同級生だったギャルにお金渡して

自分はまわりに農家と工場しかないような田舎に住んでます。
だから風俗もないし、彼女いない自分は楽しみなかったんだけど、今年になって麻美がこっちに帰ってきてて飲み屋で会った。
麻美は中・高の時の同級生でキャバクラとかで働いてたらしいけど、今は地元でたまにバイトしながらふらふら遊んでるらしい。
久しぶりに会ったけどやっぱり着てる服やメイクはいまどきっぽいなと思った。
それでなんかいろいろ話してるうちに、自分が最近欲求不満気味でおっぱいさわりてぇなぁって言ったら麻美が
「2千円払ってくれたらさわらせてあげてもいいよ」
とどうも本気で言ってるみたいなので気が変わらないうちにお願いし、車で人気のない場所まで2人で行った。
麻美は自分でブラのホックはずして、服の中に手入れてさわらせてもらった。
Bカップだったけど、自分にはそれで十分だった。乳首を執拗にいじると怒られた。
その時はそれで終わったけど、それでお金をもらうことに味をしめたのか今度は麻美から連絡があった。
3千円で手コキまでしてくれるというので、また同じ場所で、おっぱいをさわりながら手でしごいてもらった。
それでも十分気持ちよかったけど、自分の精子が自分の腹の上に出たのを見るのはなんだか虚しさがあった。
それで何度か3千円手コキをしてもらったんだけど、思い切って口でしてもらえないかとお願いした。
「う~ん、1万円ならいいよ」
1万円…。一瞬迷ったけど、娯楽の少ないこの町で自分にとっての愉しみは今は麻美だけになっていた。
それで後日1万円でお願いし、また例の空地へと車で行った。
「あたし、そんなに上手じゃないかもしれないよ」
予め用意してたウェットティッシュでチンチンを拭きながら言う。
で、ぱくっと咥えるといきなり激しい手の動きと強い吸い付きで、最初は痛いくらいだったけど、すぐに快感に変わった。
それですぐに高まってしまったので「ちょ、ちょっと待って……」
思わずストップをかけた。
お金払って開始1分で終わったんじゃさみしい。「ゆっくり、やって…」少しでも長く愉しみたかった。
後ろの席をフラットにして寝転がり、咥えてもらいながら体を反対に向けた。ちょうど横向きの69の体勢。
それで麻美のミニスカをめくりあげ、パンツの上からアソコをさわった。何も言わないので指を侵入させぐちゅぐちゅさせる。
さすがに麻美の息も荒くなってるのがわかった。
このまま気持ちよくさせたらエッチまで持ち込めるかと、アソコに指を入れがんばって愛撫したが、吸引フェラであえなく射精。
それでもすごく気持ちよかったしオマ○コまで見れたので満足だった。
麻美は今は都心に出ていて会えないが、まったこっちに戻ってきてくれるのを心待ちにしている。