喫茶店の店員さん

僕が初めてナンパをしたのは20歳の時です。
女性と話をするだけで顔が真っ赤になってしまっていた僕が、ふと立ち寄った小さな喫茶店の店員さんに一目惚れしてしまったのです。
美しい大人のお姉さんといった感じで、とても眩く見えました。

きっと彼氏がいるんだろうなと思いましたが、声を掛けないと後悔してしまいそうな気がしました。
声を掛ける時は声だけでなく手足も震え、心臓が飛び出してきてしまいそう。
でも思い切って側を通りかかった店員さんに、連絡先の交換をお願いしてみました。

店員さんは最初驚いた表情をしていましたが、ニッコリと笑ってメールアドレスを書いた紙を持ってきてくれました。
その後は頭が真っ白になって、何を話したかあまり覚えていません。
ただ家に帰ってから、店員さんにメールを送ってみました。
店員さんからはすぐに返信があり、それからメールのやり取りが始まりました。

分かったのは、店員さんが25歳であること、そして恋人はいないということ。
そして2週間後には初めてのデートをすることに。
緊張でガチガチの僕の手を握って、色々な場所に連れて行ってくれる彼女。
夕方には公園で、初めてのキスもしました。

興奮して顔が上気している僕を見て、彼女が「ホテル行こうか?」と誘ってきます。
頷いた僕の手をギュッと握り、ホテルへと歩き出しました。

その時童貞だった僕は、初めてのラブホテルにすらドキドキしました。
それ以上に彼女の美しい裸体が、僕に強い刺激と興奮を与えてきます。

濃厚なディープキスだけで、昇天してしまいそうになります。
興奮しておっぱいに激しくしゃぶりつく僕を、優しくなだめる彼女。
彼女が教えてくれる通りに、優しく乳首を舐めたりクンニをします。
「クリが一番感じるの」というので30分以上も舐め続けていたら、彼女がイキまくってしまいビックリしたことを覚えています。

初めてフェラをしてもらった時は、わずか数秒で彼女の口の中にイッてしまいました。
しかし彼女は怒るでもなく「気持ち良かった?」と言って、ニコニコしています。
謝る僕に「初めてなんだから、しょうがないよ。」と言ってくれました。

イッたばかりだというのに、すぐに大きくなってしまうムスコ。
彼女はそんなムスコを見て微笑むと、騎乗位で跨ってきました。
腰を上下に凄いスピードで動かされては、僕のムスコは我慢できません。

あっという間にイカされてしまった後も、彼女は何度もフェラをして僕のムスコを大きくします。
そのたびに僕に跨ってきて、イカされ続ける僕。
クリをいっぱい僕に舐められ、イキまくる彼女。
初めてセックスした日は、二人でとにかくイキまくったという思い出しか残っていません。

それ以来彼女に週5回はセックスに誘われ、やりまくる日々です。
外でデートすることもありますが、それ以上に彼女の部屋でセックスばかりしています。
時々恋人なのかセフレなのか、よく分からなくなります。

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