図書館の女性と

私は引っ越した街の図書館に行きました。
私は読書と出会い系が好きなので、すぐに図書カードを作って本をたくさん借りたかったのです。

図書館に入り、私はいろいろと本を選んだ後、受付に本を持って向かいました。
「初めてなんです」と私は受付の男性に言うと「図書カード作ってあげて」と受付の男性は近くにいた女性に言いました。

その女性はいかにも主婦のボランティアと言った感じの女性で図書館にマッチする感じで一見地味なのですが、とても上品な雰囲気も持っていて私はなんだかそそられてしまいました。

私は、図書館の使用方法の説明を受けている間も彼女の目を見つめ続けました。
「好きです 好きです」そういう気持ちをこめながら彼女を見つめました。
ただし決していやらしい考えをいれないように気を付けました。

彼女は冷静に説明をしているようではありましたが、何となく目が潤んでいるように見えました。

たまらなくなった私は「写真集のコーナーでちょっとお尋ねしたい本があるんですけれど」
と彼女に言いました。別に写真集に興味があるのではなくその図書館で一番奥まっていて人気がないのが写真集のコーナーだったからです。
彼女は、私の心を知ってか知らずか「はい、では行きましょう」と言って私の前を歩いて行きました。

写真集のコーナーで、写真集を探してもらうふりをして彼女の立ち姿、胸、唇などを観察しました。
そして私は振り向いた彼女にキスをしました。
彼女はびっくりしたようですが、私のキスを受け入れてくれました。

私はキスをしながら彼女の胸をもみ、スカートの下の股間に手を入れました。
彼女はかなり濡れていたので「これはいける」と私は確信しました。

「二人きりになれる場所ない?」私は言うと彼女は「3回の奥の部屋。30分後」と彼女は言いました。

30分後私たちは誰もいない会議室でセックスをしました。
彼女は声を出すのを抑えるのに必死でした。
それから何度も図書館に行きましたが彼女はやめてしまったようで二度と会えませんでした。