地元の子に公園に案内してもらって。

初めてきた札幌。一人でいても仕方ないので、地元の子らしい女の子に声を掛けてみます。気さくな子で、暇なので観光地に案内してくれるとのこと。
モエレ沼公園というところは、聞いたこともありませんでした。
そういうところに案内するといわれても正直なんだか分からない気持ちでしたが、言ってみるとさすがに案内したいというだけのことはあると思いました。
有名な芸術家が設計したという公園で、ガラスのピラミッドというのが巨大な宝石か何かのようで目に焼きつきます。
礼を言うと彼女も喜んでくれ、一気に仲が縮まります。
昼間からですが、夜までいられないというとホテルに行くこともあっさりOKしてくれます。
「いつもこうだと思わないでね」
あったばかりの男ホテルに行くことでしょう。
私は別にもてるほうではないので、多少彼女が言うような考えが頭に浮かばないでもありません。
が、そんな遊んでいる風に見えないのもまた事実です。
「思わないって。今日は気があったから」
そういうっておけば円満でしょう。
私の一物は割と小さいほうですが、それに気づいた様子もありません。あまり大勢としていないのか、それとも逆に小さいなどと絶対に匂わせてはいけないと考えるようになるほど経験があるのか。
前者かな、と思いつつ、割と舐めるだけのフェラを受けます。
舌をローリングさせるとか、そういうことはせずに口に入れてまじめに舐めてくれます。
ぎこちなさに妙な興奮を覚えつつ、正常位で入れます。
彼女のアソコはかなりきつく、コンプレックスを癒してくれました。
連絡先を聞かずに別れてしまいましたが、また会いたいと思っています。