埼玉で出会ったナース

先日出会い系サイトで一人の女性と会うことになりました。
彼女は、埼玉県の大宮在住で都内勤務のナースです。
そのため、私は都内からわざわざ大宮に行きましたね。
そして待ち合わせは、西口の大宮アルシェの前です。

それから、集合時間から5分遅れて彼女の姿が見えてきました。
彼女は出会い系の写真では、茶髪ギャル風に見えたのですが実際に会ってみると、黒髪になっていましたね。
また、メイクも写真と違い地味めになっており、ナチュラルな感じに見えました。
そして、彼女のスペックはと言うと、23歳で看護師で身長は170近くある長身です。
それから、顔は長澤まさみ系のはっきりとした顔立ちです。

私「大宮初めてきたんだけど、どっか飲みに行こうよ?」
彼女「それならあっちのほうに、行きつけのバーあるよ?」
そんな感じで、彼女に連れられバーに向かいました。
バーはヨーロッパ風のお店で、実際に外人さんも多くお洒落なお店でした。

私「今日仕事ないの?看護師って大変だよね。。」
彼女「そうなんですよ。クレーマーとか多いし、人間関係も悪いんですよ・」
てな流れで、彼女の仕事への愚痴が始まり、私はひたすら相槌を打ちました。
そして、愚痴が終わると二人ともお酒が入り、心から打ち解けていました。

彼女「てか、あんまり遊んでそうに見えないけど、いつもこんなことしてるの?」
私「今日が初めてだよ。」
彼女「うそつきー。どうみても手馴れてるじゃんw」
私「じゃあ二人っきりで次のお店行こうよ、」
そして、2件目もバーに行き、再び愚痴やトークを聞き、

私「酔ってきたね、どっか休憩しにいこうよw」
彼女「いいよーw でも今日は何もしないよw」
私「何もしないってw」
そしてラブホイン・・・・

ラブホでは気づいたときに二人でキスをしていました。
私は彼女の舌に自分の舌を絡ませ、胸をひたすら愛撫。
彼女「やっぱ手馴れてるじゃんw」
私「俺童貞だよw」
彼女「嘘つけーw」
そして、私は我慢できなくなり彼女のパンティを降ろす。
それから、彼女にフェラチオをしてもらい、チンコイン。

お互い着衣で下だけ脱いでる状態でセックス。
彼女は「あ、あ、逝くぅー」とひたすら絶叫。
私は立ちバックでひたすら彼女を突きまくりました。
そして、私が逝ったときには彼女もすでに逝っており、お互いクタクタになりましたね。
このように、埼玉で出会った彼女とはこれからは良いセフレ関係になれそうです。

オフ会をした子の家にお邪魔してみた


私は以前スカイプで知り合った年下男性とオフ会をしました。その時に彼から告白され、交際をすることになったのです。オフ会の時の印象が良かったためか、私は彼にその日のうちに今度は自分の家で遊びたいと誘われました。そして初めてのオフ会から1週間後、大宮から少し離れた所にある彼のお家へお邪魔しました。年下の男子大学生の部屋に上がるのは初めてだったのでドキドキしてしまいました。彼はこの部屋なら時間も人目も気にすることなくイチャつけると言っていました。部屋に上がって最初にしたのは、二人でベッドに入ることです。服は脱がずにそのままベッドで抱き合って、キスしたりお互いの頭を撫でたりしました。彼は私を同年代の人みたいに可愛いと言って、まるで年下に接するような形で可愛がってくるのです。彼も慣れないなりに主導権を握りたがっているようで、その辺りが可愛いと思いました。
首筋に跡をつけたり耳を噛んだり舐めたりしているうちに、彼は物凄く興奮していたようです。そうしたことは今までされたことがないらしく、余計に敏感になってしまうようです。下半身の硬くなっている部分を服の上から何度も撫でていると、我慢できなくなった彼が自分からズボンと下着を下ろし出しました。そして固く目を瞑りながらいきなり自慰をし始めたのです。
初めて見る男性の自慰に私も興奮してしまい、気づいた時にはその先端を頬張っていました。口に入れて舌で尿道口をくすぐるようにすると、喘ぎ声が大きくなって口の中にたくさん出されてしまいました。3日分ほど溜まったそれは濃く、飲んだ時に喉にまとわりつく苦さがありました。
彼は自分のものを飲まれたのがとても嬉しかったようで、また飲んでほしいとお願いされてしまいました。

バイト先の年上の女性とセフレになる


 私は埼玉県の所沢に住んでいる大学生です。私には彼女がいるんですが、それとは別に最近セフレができちゃいました。セフレの相手はバイト先の女性で5歳年上の25歳の女性です。私がバイトしているコーヒーショップで、その店長がセフレの相手です。彼女と出会ったのは今から1年ほど前このこと、彼女が私がはたいている店に転勤してきたんです。彼女は結構美人なんですが地味で、しかもドンくさくて最初の印象はあまりよくありませんでした。仕事が結構遅くて「なんだこの人は!」という感じでした。でも一生懸命さは伝わってきて、憎めない感じの人でした。そしてある時彼女から、「いつも迷惑かけているので、食事でもご馳走させてほしい」と言われて一緒に行くことになりました。食事の時には彼女はいろいろプライベートなことを話しくてくれ、会話も弾み楽しい食事でした。
 そんな感じで何度か食事に行くようになり、だんだん仲良くなっていった私たちですが、いつものように食事をしていたある時、彼女の方から「これから私のマンションに来ない??」と誘ってきたんです。私も彼女のことが結構タイプだったので付いていくことにしました。彼女のセックスは思っていたよりも意外と情熱的でちょっとびっくりでしたが、このギャップがまたまた興奮を誘いました。これ以降も私たちは週に1回くらいの間隔でセックスを楽しんでいますが、今度温泉旅行に行こうと誘われているので、結構楽しみにしています。

スカイプで知り合った年下の人とのオフ会


私にはスカイプで知り合った年下の仲の良い男性がいました。彼は私のことを最初は友人と捉えていたようですが、3ヶ月ほど毎日のようにチャットをしてからは姉弟のような恋人のような関係になっていました。歳の差は6歳で、彼はまだ一度も女性と本格的なお付き合いをしたことのない10代の大学生でした。
それまでは私は転勤で他県にいたのですが、私が年末年始で埼玉に帰省した時やっと彼にリアルで会うことができたのです。彼とは地元の家が少し近く、急げば1時間以内に着いてしまうほどだったのです。彼と知り合ったのもたまたま参加した会議通話がきっかけで個人的に話すまで居住地のことは知らなかったので、住みが近いのは本当に偶然でした。
待ち合わせをしたのは大宮駅の西口です。場所は交番の前を設定したのですが、待ち合わせ時刻の30分ほど前には彼は既に到着していたようです。
写真はたくさんもらっていたので、彼の姿はすぐにわかりました。すんなり合流できたら、まずはカラオケ店に向かいます。そこで少し歌を歌って過ごした後、彼の頭を何となく撫でてみました。その時の顔が今までに見た彼のどの写真よりも穏やかな感じだったので、私もときめいてしまったのです。事前にしたいと言っていた頬ずりをしたり首筋を吸ったりしていると彼も我慢できなくなったようで、強引に見える形でキスされました。そして向こうから告白され、付き合うことになったのです。この日は色々したかったのですが半個室だったので、フェラをして一回分の精液を飲むだけで終わりました。まだ刺激に慣れていないものを責めていくのは楽しかったです。

大宮でナンパしました


クリスマスイブの一日前、いわゆる23日ですね。この日は世間的には一番ナンパが成功しやすい日ということで私もそれを信じて友達とナンパに繰り出してきました。
敢えて自分たちを追い込むために、終電ぎりぎりで大宮に到着しナンパ開始。といってもどこで始めたらいいかわからず、とりあえず適当に歩いていると南銀とよばれる通りにべろんべろんな女の人が結構いたのでそこで声をかけていくことに。とりあえずこっちは二人だったので向こうも二人のところに声をかけていきました。三回ほどスルーされた後4度目の正直で二件目いこーよーと誘ったらまさかのOKが。
この二人は彼氏がいないようでクリスマスさびしいなとかいっていました。そして、4人でカラオケに行って酒をまた飲む飲む。彼女たちはもうべろんべろんで普通にチューとかしてくる感じでした。
両方ともかわいかったしまた私たちの好みは両方バラバラだったのでおのおの個人戦という感じに。そして、カラオケを出た後はおのおの解散。
その女の子と歩いていると寒いんだけどーといってきたのでじゃああったかいところ行くかということでホテルにいきました。何と楽勝なことでしょうか。
そして、べろんべろんで開放的になった女の子と激しい一晩をすごしました。夜の2時くらいから気づいたら8時になっていました。
お互い、たまっていたようでほとんどノンストップで絡み合ったクリスマスイブの前夜のお話でした。12月23日は本当に一年で一番の日ですね。

埼玉の看護師とセフレになった話


年上好きな僕は年上との出会いを求めてたびたび出会い系サイトで遊んでいました。当時は大学に入ったばかりのまだ子供だったように思います。だいたい狙っていたのは20代後半から30前半の方でした。そこまで年上にするとちょっと怖い気持ちはあったのですが、今回ここに書く最初に出会ってセフレ関係になった人との経験が非常に良かったので、それ以来この層をターゲットにして数年間出会い系で遊んでいました。

今回の話は一番最初に出会い系を通して会うことになったIさんという埼玉に住んでいる当時29歳の女性の話です。彼女は看護師をしていました。年上が好みだということで写メの交換をしたところ、向こうがこちらをいたく気に入ってくれたので、向こうのおごりの誘いに応じて遊びに行くことにしました。会った印象としては仕事バリバリ働いてるんだろうなぁと思うくらいしっかりした気の強そうな女性でした。煙草もスパスパ吸っていて自分よりも大人でカッコいいなぁと本心から引かれてしまいました。彼女との食事の後はラブホに行きました。彼女はシャワーを浴びずにいきなりこちらの全身を舐めまわしてきました。その方が生々しさが興奮するとのことです。その後は数え切れないほどプレイをして二日酔いの状態で朝を迎え、それぞれの帰り道に別れました。彼女とのこの一夜の経験がとても楽しかったので、「また遊びに来る?」という誘いにむしろこちらからお願いする形で関係を持つことになりました。彼女は特定の交際相手というよりはセフレがほしかったということで、僕も彼氏彼女の関係を望んでいたわけではなかったので、そのような関係を持つことにしました。この関係は年に1度か2度程度でしたがその後数年間続く間柄になりました。

明菜とデートして最後はホテル


仕事を辞めて次の勤め先を探していた。ハローワークに朝一に顔を出すとまたパチンコに行ってしまった。あまりお金を使わずに大当たりが引けてそのまま連ちゃんになり気分が良かった。
隣の女の子はよく見かける女の子で、おはよう、今日は調子どう?とか普段から挨拶や当たり障りない話をしている。こいつも働いていないようだ。
髪を赤く染めて派手目で目立つ。小顔で可愛いので小悪魔のようなイメージで、スカートは短くてすらりとした足を晒している。金をつぎ込んでいるがさっぱり当たらないので、玉を少し回してやっていたらそのうちその子も大当たりを引いて二人で盛り上がった。
昼近くなって、お腹すいたなと言ったら、私もというので一緒に食事に行った。
食事をしながら、遊びに行かないかと誘ったら午後から用事があるということで夕方待ち合わせ待ち合わせた。18時に大宮駅西口のスカイビルで待ち合わせた。10分過ぎても来ないのでもしかしてすっぽかされたかと思ったら現れた。
いきなり腕を組まれてお腹空いたというのでその辺で食事をすることにする。腕を組んだまま歩くが故意か偶然かおっぱいが肘にあたって感触がいい。
食事をして、お酒を飲んでカラオケをした。明菜と名前をはじめて知った。
カラオケの店を出てまた腕を組んで歩く。人気のない通りに入ってキスをした。長い髪を撫でてていたら帰りたくないと言うのでホテルに行った。
タオルを巻いて浴室から出た明菜は恥ずかしそうに消え入りそうな表情だが、丸みを帯びた肩の線とすらりと伸びた足、垂らした長い髪、どこを見ても完ぺきだった。明菜は着やせして見えるが良いおっぱいをしていた。形が良くて色が白く乳首はピンクでぴんと立ってきれいだった。キスをしてタオルを取ると崩れ落ちるようにベッドに入った。俺はまず形のいいおっぱいにキスをする。髪を優しく撫でる。明菜が電気消してとか細い声で囁いた。

浦和の綺麗なお姉さん


私が社会人になって、初めて一人暮らしをしたのが埼玉県の浦和でした。

浦和はとっても繁華街も栄えていて、一人暮らしでも飲みにいけるお店も
たくさんあったのでさみしくありませんでした。

私がいきつけのラーメン屋さんがあって、会社帰りによくビールと餃子とラーメンの
セットで憂さ晴らしをしていると、同じようにビールとおつまみを飲んでいる
女性がいました。

肌がとても白くて、優しそうなスレンダーな美人でした。
私は一目で彼女のことを好きになりました。それもあり
彼女が来ているのではないかと、そのお店に通うようになりました。

ある日私は酔ってからそのお店に行きました。すると彼女がいました。
酔った勢いを借りて、私は彼女の席の近くに座り、彼女に話しかけました。

彼女は気さくな人で、話にのってくれました。
家も近所だという事も分かり、乾杯をしようということになり
ビールで祝杯をあげました。

帰り道に、私はあなたのことをすごく好きなんですと
素直に打ち明けると、彼女は私の家に来てくれました。

そして、裸になって、私に胸を触らせてくれました。

興奮した私のあそこをやさしく愛撫した後
私の上にまたがって、Hをしてくれました。

その後、一緒にお風呂にはいり、ほっこりしたあと
浴槽でもう一回Hをし、ベッドでもう一度Hをしました。

どんなに無理な体位を要求しても彼女はこたえてくれました。

その後、ラーメン店に行っても彼女と会う事は
なくなったのですが、今でもいい思い出です。

埼玉の隣のお姉さん


私が埼玉県の草加市に住んでいた頃のことです。
当時は私は都内の大学を受けるために、上京してきた予備校生で
予算の関係で、都内の予備校に近い、草加のアパートに住むことになりました。

予備校から帰ってくると、家で勉強をするのですが、なかなか
集中できない日もありました。

隣に住んでいるのが、ちょっとHな感じの水商売風のお姉さんだったので
そういう日は、ひとりで隣のお姉さんとしていることを想像して
マスターベーションをしたりしました。

ある夜、呼び鈴が鳴ったので、出てみると隣のお姉さんでした。
鍵をなくしてしまったらしくて、困っているようです。
とりあえず、寒いので中に入れてくれと言うので、私は部屋を
一分くらいでざっと片付けて彼女を迎え入れました。

彼女は、私が予備校生だと知ると、なんだ苦労してるねっていう感じで
優しく接してくれました。

彼女は胸が大きくて、私がついその胸を見ていると
彼女は私の手を取り、その胸にくっつけました。

「いろいろ妄想するよりも、しちゃったほうが、すっきりするよ」

彼女はそう言って、服を脱ぎ、Fカップはありそうな胸をむきだしにして

「なめたり、もんだりしていいよ」

と言いました。

私は、夢中で彼女の胸を揉みながら舐めました。
そして、興奮してペニスがギンギンになっていると
彼女は上手にズボンを脱がして、優しくしごいてくれました。

私はすぐに果てました。

「次はどこまで、我慢できるかな」

彼女は言って部屋に帰っていきました。
鍵がないというのは嘘で、私を使ってHな興奮を得るためだったようです。

それからも、たまに彼女は私のもとに訪れました。

初体験も彼女と一緒にできました。

埼玉の女の隠れた性欲に興奮


埼玉の女と以前付き合っていたんですが、半分セフレのような状態でした。けっこう有名なデートスポットは少ない埼玉ですが、トトロの森は有名かな?
実際に森林浴にも良くて、癒やし効果もありました。すっかり森散策に疲れて向かう先はそう、ラブホです。
女も疲れているせいか、すんなりオーケーしてくれるのがありがたいですね。「デートコースで比較的移動の多い場所を選ぶ」というのはヤリチン男には常識です。疲れ切った女子のおまんまんを美味しくいただけちゃいます。
ぐったりしきった女をベッドに寝かせ、おもむろにクンニリングスを開始。抵抗できないように体をがっちりと押さえてクンニを始めると、もう溢れる溢れる愛液が!
その子はごく普通のOLで20代後半なのですが、20代ってこんなに性欲が溜まってるんだと驚くくらいの愛液量でした。
堪らなくなって挿入をし始めると、すぐに受け入れてくれます。 十分に湿っているので大きくなりすぎた愚息でもヌルンと入っちゃうのがエロすぎです。
そのままパンパンと音がするほどの激しい正常位セックスを開始すると、全身が快楽で蕩けるほどの気持ち良さでした。
いわゆる名器なのかな?吸い付きがすさまじく、「射精しろ」とせがまれているような女肉の轟きでした。あんなのオナホでも体験できないほどの吸い付きっぷりです。
やっぱり若い子の生マンは最高だなと思いつつ、あえなくすぐにイッってしまいました。腰使いもスゴくて人生最高のセックス体験でしたよ。

埼玉の女性とセフレ関係になった話


僕は某オンラインゲームを数年間やり続けています。そのゲームはなかなかの老舗オンラインゲームで、ゲーム内のユーザーコミュニティもかなり成熟し、ユーザー数もそこそこの数があります。

ある時僕の所属しているギルドのメンバーでオフ会をしようという話になりました。メンツは北は北海道から南は鹿児島までいて、全員の中間地点が東京だということから、東京で集まることにしました。その中のメンバーの一人が今回の話に上がってくるセフレ関係になった女性です。彼女は埼玉から東京まで来ての参加でした。元々ゲーム内でも仲が良かった事もあり、酒が入ると余計に仲良く話せました。お互い特に宿をとっていなかったので、解散後二人での見直し、その場の勢いでホテルに誘ったところOKをもらえました。ぶっちゃけた話お互い交際相手がいたのですが、離れたところだから大丈夫だということで、そのままセックスしました。酔った勢いとはいえ、理性を失ってやったわけではないので、翌朝特に気まずさもなく、このことは二人の秘密にしておこうと話しました。その後も僕の出張や、向こうがこちらに出向いてくる機会があるたびに二人でラブホに泊まってエッチをする仲になりました。遠距離セフレといった感じですね。

実はこの状況から既に数年が経っており、もうこの関係は解消されています。というのも彼女が交際相手と結婚することになったからです。それ以来はもちろん会うこともなくなりましたが、定期的にラインなどで連絡をもらっています。元気にやっているとのことです。

友人の裕子が彼氏を紹介してくれた


空き家状態で週末も退屈なので、親友の裕子に誰か紹介してと言っていたら、手っ取り早く裕子の彼氏の友達を紹介して貰うことになった。
最初の顔合わせはさいたまスタジアムでレッズの試合を4人で見た。レッズが快勝して4人でハイタッチして盛り上がった。
啓太君は昔野球をやっていたというスポーツマンで、髪は短くして分け目を付けず流した感じでおしゃれで清潔感があった。
小顔で可愛い顔したイケメンで、口数は多くないけどにこにこした明るい感じで私は気に入った。
私が裕子にOKのサインを出したので、4人で食事に行くことにした。駄目だしすればスタジアムで解散の予定だった。
それぞれ帰るのに便利だということで浦和駅の西口の居酒屋に行った。全室個室が売りの落ち着いたお店だった。私たちはそれぞれ賑やかに飲んで食べて話が弾んで楽しかった。私は隣の啓太君に肩を叩いたり腕を抓ったりしてボディタッチしたので、二人の間柄がぐっと縮まった。楽しくて酎ハイをお変わりして飲んでたのでお酒も回ってきた。
裕子と彼氏が二人で話し出して、私と啓太君も二人で話した。啓太君はだんだん大胆になってきて私の手を取ってネイルアートした爪をきれいだと言ってしげしげと眺めた。人差し指や中指の一本一本を爪を見ると言って、すっと撫でるのでなんだか感じてきた。そしたら急にミニスカートからはみ出した太ももを膝から撫でられて電気が走った。
このあと二人でどっかいか行かないかとそっと言うので小さくOKのサインを送る。
店を出て裕子たちと別れて手を繋いで歩いた。タクシーに乗って二人だけになったら急に酔いが回って、啓太の肩に顔を乗せる。
行先は啓太君任せ。啓太君は右手で私の手を握ってくれる。でも左の手は悪い手で私のスカートの中に入って、私の恥丘を弄るから体の力が抜けて濡れてくるのが分かった。

ある休日の思いで


ナンパをされた経験なんて一度も無くって、私みたいなブスはどうせセールスの声だって掛けられないって思ってたんです。
あれは確か仕事が休みの日曜日だったでしょうか。買い物目的で埼玉のとある繁華街を歩いていたら一人の男性に声を掛けられたんです。
「すいません、コーヒーでも飲みませんか?」って言われて、当然はじめは「何この人……」って警戒しました。もう一目散に逃げるつもりでした。
でも「普段絶対こんなことしないんですけど、あまりにタイプで……お話だけでも!」って食い下がられたら、なんだか少しくらい話ししてもいいかなーって思いました。
そうしてコーヒーショップに入って話してみると、思ったよりいい人だなというのが第一印象でした。
とてもナンパをするような人に見えないっていうのも好印象だったのかもしれないですね。
話をしているうちにその男性は「お酒でも飲みに行きましょう」って言い始めて、私も楽しいと感じていたので飲みに行くことになりました。
二時間くらい飲んでたでしょうか。思った以上に素敵な時間を過ごせて私もすっかり上機嫌になっていました。
男性に「ホテル行こうよ、ね」なんて言われても拒む理由はもうありませんでした。
行きずりのよく知らない、今日出会ったばかりの男性とセックスしてしまいました。
今までに無いくらい興奮しておまんこも濡れ放題、こんなに濡れる体質だったかな?って思うくらい楽しみました。
セックス自体が久々だったせいかお酒のせいかはわかりません。
結局その人とはその日だけの関係に終わってしまいましたが、私はまた休日になると埼玉のあの繁華街を歩きながら、声を掛けれないかななんて思っています。

埼玉の大学に通っていた頃のセックスフレンド


埼玉の大学に通っていた頃、大学近くに住む子がセックスフレンドでした。その時、僕に彼女はいたのですが、酔っ払った勢いに任せて、浮気をしてしまいました。

よく一緒に飲んでいた子で、同じテニスサークルに属していました。最初は、いきなりキスされて、その時はそれだけでした。真面目な僕は彼女がいたから、キスをされても無反応でした。でも、『いや?』と聞かれて、拒否はできませんでした。

だって、かわいいかったですもん。こうやって書いていても興奮してきます。またキスしたい(笑)

そのあと、その子の家でサークルの打ち合わせがあって、ご飯とかも作ってもらったりして、そのまま飲んで、酔っ払って、またキスされて、ベッドに連れて行かれて、もう我慢できませんでした。ここでヤラなきゃ、男ではない!そんなシュチュエーションでした。
しかも、ゴムがなかったので、生でした。危険なことをしていますが、酔っ払ってしまっているので、お構いなしでした。今、彼女は結婚をして、しあわせな家庭を築いているそうです。もうそろそろ結婚して3年くらいになると思います。

きっと、もうそろそろ他の男が欲しくなってきた頃じゃないだろうかって、勝手に想像しています。今度、会うとしたら、また前みたいにヤラせてくれたらいいな。自分は彼女いないので、前よりは気軽にセックスできます。一回、味わってしまうと、忘れられなくなるものですね。とりあえず、彼女を酔わせてみることをがんばります。