声、聞こえたらどうしよう

専門学校2年生の冬のでした。
同じクラスの男の子3人と女の子4人で、家で鍋パーティーをすることになりました。
この7人の中で付き合ってるカップルはゼロ。出会い系サイトで頑張っているそうですが・・・
ちなみに、私は当時彼氏はいました。
まだ、みんな20歳になったばかりでお酒も覚えたて。買い出しでも
ビールに始まり、ワイン、焼酎、ウイスキー、日本酒、あらゆる種類のお酒を購入。
鍋パーティーが始まると、味なんて分からず、手当たり次第にアルコールを飲み干していきます。
1人また1人、アルコールがまわり、こたつにうずくまっていきます。
そんな中、私もだいぶアルコールがまわっていたけど、まだその酔いが気持ちいい感じでした。
私の他に、起きていたのは、K君ただひとり。
実は、K君、前に私に告白したことがあって、私は彼氏がいるからって断っていました。
でも、K君はそれ以降しつこくしてくることはなくて、その日も「おまえは今、幸せ?」って
一言聞いただけで、特に恋愛の話もせずでした。
1時間くらいK君と話してから、私もだいぶ酔いがまわってきて、K君のとなりに寝転がり
眠ってしまいました。
ふと、目が覚めたその時でした。私はK君に背中を向けて寝ていたのですが、
K君の左手が、私の胸をわしづかみにし、もう片方の手が私の下着の中に入ってきたのです。
目を覚ました私の耳元で、K君は、「どうしても諦められない。好きなんだ。」って。
K君も、すっごい酔ってました。他の5人はとりあえず、全員寝てるみたいだったけど、
同じ布団に入ってるようなもの。それでもK君は、私の下半身を刺激。乳首を指で強くはさみ、
小さな声で「気持ちいい?」って聞いてきました。酔いがまわってる私は抵抗をすることもできず、
彼のなすがままで、この環境でのこのできごとに逆に興奮をしてました。
私への愛情を酔いに任せてぶつけてくるK君。
私は、あえぎ声をこらえるのが精いっぱいでした。
K君は、私に下半身を強く押しつけながらK君も必死で声を出すのをこらえてるのが分かりました。
次の瞬間、K君は後ろから、私の下着の隙間から、挿入してきました。
まわりに気づかれないように、静かに強く。激しくないけど、強く奥まで挿入されるたびに
私は、声にならないあえぎ声をあげていました。
もう、我慢できなくなった私達二人は、挿入したままトイレに駆け込みました。
彼は私を全裸にし、激しく舌をからませ、体中をなめまわし、トイレの便座に座ったK君の上に
私が乗り、ギリギリまで挿入。その後は私の口の中でK君は発射。
何事もなかったようにトイレを出たけど、きっとK君とHしてたのばれてるよね・・・

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