変態カップルのお手伝いをハプニングバーで

世の中には私以上に変態な男性はいるものです。
今年行ったハプニングバーでの出来事なのですが、その日は私一人でお店に向かってお酒を飲んでいました。
するとカップルから声をかけられたので三人で飲むことになりました。
このカップルは私と同じように以前からこのお店を利用していおり、顔馴染みだったもののこうやって話すのは初めてでした。
カップルの年齢は男性が三十代後半で女性は四十代後半という印象でした。
会話の中でこのカップルが提案したことは二人がセックスをしている最中に私に乱入してほしいというものでした。
まさにハプニングバーの醍醐味と思った私はこのカップルの提案に乗って三人で楽しむことになりました。
先に個室へと向かったカップルは私のグラスの横に一枚のメモ紙をおいていったので、私はそのメモ紙に目を通してみました。
するとそこには乱入する際の細かい指示が書かれていたのです。
私は指示されたとおりに五分が経過したころに個室へと向かい、個室の扉を少し開いてカップルの様子を覗いてみました。
驚いたのは早くも挿入していたことでした。
確かにメモ紙にはセックスしている最中に女性の口の中にぺニスを押し込んでほしいとのことが書かれていました。
私は二人の行為によって大きくなったぺニスを準備して部屋へと入っていきました。
私の気配に気づいたのか男性の方は私に視線を向かせましたが女性はアイマスクをしていて私に気づいておらず感じまくっていました。
私は女性の顔にぺニスを押し当ててみるとようやく私のぺニスをくわえてくれてあっという間に唾液まみれにしてくれました。
すると男性の方が我慢できなくなったのかフェラチオしてもらっている最中に顔射をしてきて私のぺニスにまでぶっかけてくれました。