夏のアルバイトで出会った彼女と一緒に・・・

群馬県と言えば、夏の登山に冬のスキーなどがあるけれど、貧乏な大学生だった自分は、夏の群馬県の農家でアルバイトをしながら、お金を稼いでから登山をする事になったのです。

仕事内容は、朝早くに起きてキャベツやレタスの収穫・選別・出荷と言った作業を延々と繰り返すのだけど、なかなか慣れるまでは大変で、2年目の自分は少しだけ要領を得ているのか、あまり大変だとは思わなかったけれど、1つ下に同じ大学生の女の子も一緒にバイトに着ていて(大学内では全然相手の事を知らなかった)

彼女は、初めての作業でなかなか要領を得ない様でモタモタやっているから、自分がいい意味で先輩風を吹かして優しくフォローしてあげると、段々と彼女とも打ち解けてきて、仕事も終わりころには冗談も言い合えれる仲になっていたのです。

そんなこんなでバイトが終わって、彼女と一緒に登山をする事になったのです。(以前、バイトが明けたら登山をすると言ったら、一緒に行きたいと言われたので)

やっぱり1人で黙々と登るのもいいけど、2人で楽しく登るのも素敵ですね。

頂上に着いた時には、何故か山頂には誰もいなかったけど、凄く景色が良くて、そうしたら彼女が「わたし・・貴方の事が大好きです~」と叫んで、思わず自分も顔を赤くしながら「俺も~」と言って、そのままお互いに見つめ合い熱いキスを交わしたのです。

彼女の綺麗な瞳がとても素敵で、思わずもう一度キスをしながら舌を入れてみると、彼女の方からも、「・・ん・・んあん・・」と荒い吐息と共に、舌を絡み合わせるような表情で身体を自分の方へと積極的に寄せてくるから、すっかり熱くなった自分は彼女の手を握ってそのまま山を下り、少し人目のつかない森へ彼女を連れ込み、お互いに立った状態で、さっきと同じように熱いキスをすると彼女も顔を真っ赤にしながらお互いにキスをし合い、そ

のうちに自然と右手が彼女のジーンズを脱がし始め、ピンクの小さなパンティだけになった下半身をそっと愛撫すると、彼女の秘部は熱く湿っていて、そのままキスをしながらパンティの中に手を入れ、軽く左足を広げてもらってから、ヘアがあまり生えていない彼女の秘部をゆっくりと愛撫すると、秘部の中から熱い愛液がドロドロと流れ始め、指を1本ゆっくりと挿入した瞬間、「・・うあああ・・だ・・だめええ・・」と

私に抱き付きながら身体を震わせ始め、グチョグチョと秘部からイヤラシイ愛液の音を立てながら秘部を愛撫し続けると、やがて彼女は我慢の限界に足したのか、「・・はうう・・・いく・・い・・ちゃうう・・」「・・あううっつ・・で・・でちゃうう・・」と軽く叫びながらお漏らしでもしたかのように愛液をドッと噴出させ、腰を震わせながら地面に座り込んだのです。

そして、お互いに無言のまま森の中で一つになった自分と彼女は、熱いキスをし合いながら、お互いに腰を激しく動かして、最後は彼女の求めるまま、愛の印を彼女の中に注ぎ込んだのです。(安全日だった事と、後でしっかりとピルを飲んでくれたので何事もなく過ごせました)

夏が終わって、また大学生活が始まりましたけれど、自分と彼女の愛はまだまだ終わりそうにありません。

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