夜の公園での出来事

ずいぶんと酔ってしまった帰り道のことです。
いつもの駅で降り、家路に着こうと思いましたが足がおぼつかず少し休もうと考えました。
ちょうど近くに公園があり、近くのコンビニで水を買ってベンチに腰掛けました。
水を飲みながら夜空を見上げ、酔い醒ましを10分程度したころでしょうか。
公園にひとりの女性が入ってきました。
時期的には夏前なのにロングのコートを着ていておかしいなと思いました。
その女性はゆっくりと私の方に近づいて来ると隣に座り、コートを脱ぎ始めました。
脱いだその下には何も着けておらず、私は驚きその場を去ろうと立ち上がりました。
その瞬間、女性に右手を捕まれ、耳元でこう呟かれました。
「あなたのアソコ舐めさせて下さい」私はさらに驚き、逃げようとしますが彼女は離しません。
次の瞬間、素早くズボンを下ろされ私の陰部が露になりました。
彼女は前に回り込み、私のアソコをしごき始めました。
「やめてください」と呟く私ですがアソコを握られている上、軽く反応してしまいました。
「気持ちよくさせてあげます」と彼女は呟くと舐め始めました。
始めは先っちょをペロペロし、次に竿を舐め始めました。
彼女は笑いながら「固くなってますね」と言うとアソコを加えて口でしごきだします。
それがあまりにうまく私のアソコはもう完全に反応してしまいました。
私の気持ちよさそうな顔を彼女は見ると睾丸も触り始めました。
「イキたい時にイって下さい」と彼女はいい、さらに激しく刺激をしてきます。
あまりの気持ちよさに私はすぐにイってしまいました。
彼女は口の中で受け止めるとそれを飲み干し、「ごちそうさまでした」と言い残しさって行きました。
私はしばらく呆然とし、動けませんでした。
その後何度か夜にあの公園に足を運んでいますがあの女性には出会えません。
どこの誰だかわかりませんがあの女性のフェラを越えるフェラには出会っていません。