夜の学校で

大学を卒業した年、希望の会社に就職ができなかったために出会い系サイトで昼は遊び夜は一年間だけ私立の中学で夜間警備のアルバイトをしたことがあります。

夕方の4時ごろに学校へ行って、夜中の8時、10時、12時に校内を巡回して宿直室で寝て、朝の6時に通用門を開錠するといった単純な仕事でした。

学校は都内の閑静な住宅街にあったので、いわゆる【学校荒らし】などもなく気楽な毎日でした。

あまりにも暇なので、巡回の時にはあることをして楽しんでいました。

巡回の時には職員室も見回りますので、その時に部屋に置いてあるクラス写真を見るのです。中学といっても私立なので生徒は女子ばかりです。

いろいろなクラス写真をめくって、かわいい女の子を見つけます。そうしてその子のクラスと出席番号を覚えておくのです。

校舎内の見回りの時には、さっき覚えたクラスへ行って教卓の上の座席表でその女の子の座席を見つけると、全裸になってその子の椅子に座っていました。

教室の後ろには個人ロッカーがあるのですが、出席番号を頼りにその子のロッカーを開けて中をみます。

冬ですと、時には体操服が入っていることもあります。夏はさすがに持ち帰りますが、冬だと置きっぱなしの生徒も多いのです。

そうしてその子の体操服の臭いを嗅ぎながら、私は全裸でその子の椅子の上に座ってオナニーをしていました。

さっき見た写真の顔を思い浮かべながらです。

特に体操服の胸の部分の臭いを嗅いでオナニーをするのが好きでした。

しかし、体操服を持ち帰ったり、あるいは体操服の中に精液をこぼしたりするというようなことは絶対にしませんでした。

オナニー後も、しっかりと現場は元通りにしておきました。

椅子も匂いが残るといけないので、雑巾でしっかりと拭きました。

そうやって毎日日替わりでいろんな女の子の裸を妄想してオナニーを繰り返していました。

ある夜、10時頃だったと思いますが、一組の親子が宿直室を訪ねてきました。母と娘(その学校の生徒)です。

聞けば【明日提出しなければならないプリントを学校に忘れていった】ということです。

私は快くその親子を教室まで案内しました。

廊下を歩きながら母親が【夜の学校って静かですねえ】というものですから、私は【はい、少々音を立てても隣近所には聞こえません】と答えました。

母娘は私にお礼を言って帰っていきました。

それから一週間ぐらいして、今度は母親だけが学校へ来ました。

【どうしたんですか、また忘れ物ですか】と聞けば、【いえいえ、この前のお礼です】と言って、なんとビールを差し入れてくれたのです。

それからしばらく宿直室で二人でビールを飲みましたが、その時私は【これって、何かおかしいな】とは気づいていました。

やがて母親が【見回りはいいんですか。私も一緒に行きますよ】というので、二人で懐中電灯を持って夜中の校舎の見回りに出ました。

【夜の学校って、怖いわよねえ】と言って、すでにある程度酔っぱらっている母親は私の腕にぶら下がってきます。

わざとおっぱいを私の腕に押し付けていました。彼女の香水のいい香りがしました。

その時には、私ももう覚悟を決めていましたので【ちょっと保健室へ行きましょうか】と言って、二人で保健室へ入りました。

部屋の電気は消して、保健室のベッドの上で、懐中電灯の光だけを頼りにセックスをしました。

【よく見てね】というので懐中電灯で彼女のあそこを照らし、指で押し広げて舐めました。

すでにかなり濡れていました。

【固いのを入れてね】【奥まで入れてね】【突いて、突いて】というので、すぐに挿入しましたが【中出しはやめてね】というので、発射寸前で彼女のおっぱいの上にぶちまけました。

セックスが終わった後は彼女の体を、保健室においてあったアルコールで拭きました。

おっぱいを拭いていると、また私のものは固くなってきたのですが、【入れるのは一回だけ】と言って入れさせてくれませんでしたが、手と口を使って2回目を出してくれました。

彼女とはそれっきりです。忘れられず出会い系サイトを使って学校プレイを楽しんでいます。

だいぶ経ってから、学校で彼女の娘さんに会ったので何気なく【お母さんは元気?】と聞いてみたら、離婚をしたみたいでした。

おそらく、あの時母親は、離婚が決まって半分自棄になっていたので、あの夜はあのような乱交に及んだのだと思います。

懐中電灯で見た彼女の大きな乳輪を思い浮かべながら、今でも時々オナニーをすることがあります。

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