大学の弓道場で彼女と

私が大学の時の話です。

私は弓道部でした。当時私には出会い系サイトで知り合った彼女がいて、彼女は陸上部。小柄で髪はショート。戸田恵理香に似ておりおっぱいもAカップでした。大学には弓道場があり、私は部長だったので土日は鍵の管理を任されていました。たいてい、土曜日は市内の道場で練習があり日曜日は自主練習。なので、日曜日の朝はほぼ人はいません。

彼女は日曜日も練習があったので、いつも朝の道場でエッチをしていました。道場はシャッターがあり周りからは中が絶対に見えません。

朝道場の前で待ち合わせをして、道場に入り世間話。私がキスをするとそれが合図でセックスが開始です。彼女は制服で来ることもあれば練習着のときもあります。全部脱がすともしものとき危ないので下だけ全部脱がせていました。服の下から小ぶりのおっぱいを触るといつも乳首はびんびん。

「も~エッチ~」

とかいいながら、すぐに

「あん・・もうびしょびしょ・・・入れよ」

と誘ってきます。最初は正常位でいれますが、立ちバッグが出会い系で出会った彼女のお気に入り。彼女に窓際に手をつかせ尻を向けさせ挿入。

さすがに声は漏れるので我慢しますが、静かな道場内に響く声と音は卑猥でした。大きな鏡もあるので、騎乗位で鏡に向けさせながらしました。最後はかならず口に出してごっくんしてくれます。

「ちんこおいしー」

と笑顔で掃除してくれる彼女。するとまたたって来るので2回戦突入。彼女も待っていたかのように自分で足をひろげて

「いいよ、いれて」

といって誘ってきます。

最高の日々でした。