大学時代の先輩

大学3年生の時、今は卒業し就職しているサークルの女の先輩一行と街中で久しぶりの再会を果たしました。
すっかり社会人となり、大学時代とはひと味違った大人の雰囲気を醸し出していたのです。
もともと目立っていた先輩方で、ばっちりメイクはさらに周囲の注目度が増すほどの仕上がりでした。
再開を懐かしむように、寄ってきてくれる先輩方に半ば強引に誘われ居酒屋へと連れて行かれます。
居酒屋での私の役割は先輩が気持ちよく飲めるよう奉仕すること、注文から取り分けまで一通りこなします。
結構仕上がってきた先輩方を嗜めるように、ほどほどにといったモーションをかけてみますが最悪にも金曜の夜おさまるどころかさらに盛り上がろうとする始末です。
それからはカラオケにつきあいバーで飲み直し、無事お開きとなるはずがひとりの先輩のマンションで再びとのことで、タクシーをつかまえ送っていくのです。
マンションいついたころには、みんなもうベロベロあられもない姿に少しムラムラしてきたのです。
どさくさに紛れておっぱいを揉んだり、スカートをめくってパンティを確認しても特別な反応がありません。
まさかいけるかもと思った瞬間に私の股間はフル勃起、さすがに最後まではまずいと思い一番タイプのCAの先輩のお口へと押し込んだのです。
すると少し先輩は正気を取り戻したかのように、目を見開きこっちを見ますがもう後には引けません。
そのままゆっくりとグラインドすると、先輩も受け入れてくれるように「あふっ、アフッ、ンンッ」と吐息を漏らしながら舐めてくれました。
しばらくすると大量の精子が先輩の口内へと注がれ思わず先輩はゴクっと飲んでしまったようでした。
後日談ですが怒られるのかなと思いましたが、意外と好感触で現在付き合っています。
彼女曰くナメナメ大好きなようです。

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