大学時代の女友達におかずになって、と頼んで…

地元の石川の大学を卒業して自分は金沢の企業にそのまま就職した。
しかし同じゼミの仲間のほとんどが東京などの都心に出て行っていた。

就職して9か月がたって、大学時代の友達だったY子から連絡がきた。
来月、金沢に戻る用事があるからそっちにも寄っていくって。
それで用事が終わったあと、うちで飲むことにしたので、地元のおいしい酒を用意した。

元々サークルも同じでY子とは仲が良かったので飲みながら会話ははずんだ。
かわいい子だし、けっこう酔ってたので期待して、「今日泊まってけ」と言うと、あっさり「うん、そうする」と予定を変更。

そろそろ時間も遅くなって寝ようか、となってきた時、Y子が
「なんか漫画読みたーい」と俺の漫画が並んだ本棚を物色し始める。
そしたらこっちにお尻を向けて四つん這いになるもんだから、スカートからパンツがモロニ見えた。
俺は正直に「おい見えてるぞ」と言ってやった。
「うそ?」「白だったな」とふざけてるうちに「おかずにしてやる」と言うと
「おかずって何?」と聞くのでそれでオナニーするんだと教えた。
そしたら「こんなんで興奮するもんなんだね」とスカートをぴらぴらさせて見せてくる。
彼女がいない俺はチャンスと思い、おかずになって!と頼むと、「一人エッチ見せてくれるならいいよ」とあっさり承諾。
Y子は女豹のポーズとかM字開脚とかけっこうノリノリでポージング。それを見て必死でシコシコしてたら、「気持ちいい?」と聞いてきた。
「他人の手の方が気持ちいいけどね」と言ったら、手コキしてくれて「濡れてる方がもっと気持ちいい」と言うと、口も使ってくれた。
俺もY子のアソコをさわって、がまんできなくなったから
「入れてもいいよね?」と言うとY子はだまってる。ここまで来たら押しの一手だと思い、強引に足の間に体を入れ、チ○ポを押し込んでやった。
夢中で出し入れしていると、Y子も「あぁっ…ぅんんっ」と声を出し始めた、が…
いいところでY子のケータイがなり中断。結果そこで終了になった。

あそこまでしたのに最後はY子が寝た後、思い出しながら一人で抜くという中途半端なけっかで終わってしまった。

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