大柄女と、迫力あるカーセックスしました

ネットの出会い系サイトを通じて、私はある女性と知り合いました。

その女性は身長180cm近い大柄であり、巨体であるだけでなくて豊満な胸囲とふくよかな肉体、それに100cmだけれど締まったヒップで顔は超が付く美ルックス。肌の色は少々暗い褐色で、髪の色は黒。
 20代半ば頃であり、変態男とセックスするのが好きで仕方がないスケベな女性です。メールでのやり取りをしている時、女性からこんなメッセージが来ました。
 「私、とにかく変態なんですよ。それで、変態プレイが好きな人とセックスしたいです。それと、車は所有されてます?」
 「あ、はい。変態プレイは大歓迎です。前立腺を刺激されるのにハマッてまして、スリルがあるプレイを特に好んでます」
 こう返信をすると、直ぐに変態女性から返事がきました。
 「あの、それでは、お台場海浜公園駅近くの、高層マンションの所にある、『お台場海浜公園コインパーキング』の、7番の所に車を停めて下さい。明日の夕方6時頃、お会いしたいです。えっと、私ですが、黒髪でピンク色の半袖シャツに紺色のジーンズ姿です。貴方の、車は何色ですか?」
 「えっと、黄色です」
 「そうですか、分かりました。明日、楽しみにしてますね」
 これにて、私は変態女性との「交際」が成立しました。
 当日、私は指定された場所に車で向かいました。指定された位置に車を停めて、待つ事にしました。少しして、黒髪の大柄で堂々たる体躯の女性が現れました。女性の方から私の所に近付き、車のガラスをノックしました。
 「すいません、裕子ですけど」
 「え、貴女がサイトでメッセージをやり取りした人なんですか?」
 「ええ、そうです。じゃ、早速ですが、ドライブしましょうよ。私、助手席に乗りますんで。えっと、早速ですけど、モノを弄らせて下さいね」
 大胆過ぎる変態女と思いました。助手席に座ると上着を脱ぎ、豊満な胸が淫らに露出されました。乳頭は卑猥な位に黒ずんでおり、かなり遊んできたということを物語っているようです。私は車を発進させ、人目を気にしながらドライブをしました。
 運転中、女性は私の陰部を口で刺激しました。ネットリと舐めたりし、早く絶頂させるような真似はせずに丁寧に愛撫をしてくれました。どういうことか知りませんが、誰かに見られているかもしれないという不安感だけでなく、自室に篭ってのオナニーをする時と比べると陰部がかなり大きく隆々と勃起をしてしまいました。
 「凄い!20cm以上はありそうですね!こういう大きいモノ、欲しかったんですよ!」
 女性は歓喜しました。運転中、終始、口姦は続き、優しく、口と舌でマッサージをされていて至福の時を過ごしました。
 「あの、そこのコンビニに停めて下さい。そこで、カーセックスしたいです」
 「え、ここで、ですか?」
 「大丈夫ですよ。周囲に気付かれないように小声でヤッテいれば見つかりませんし。それに、モノがさっきよりもビンビンになってる!」
 「分かりました。じゃ、ヤリますか」
 私はコンビニに駐車し、一応、店に入って商品を購入して車に戻りました。車に戻ると女性は全裸になっており、運転席と助手席を畳ませて、準備完了の状態となっていました。確かに周囲には人はおらず、これで心置きなくセックスができると判り、私は車に入ると女性に抱き着きました。
 「んんん、んふうっ、んんんっ!」
 濃厚なディープキスをし、舌と舌が絡み合い、私は力強く女性の顔を手で持って離さないよう、キスを続けました。すると女性はタップをしました。
 「服、脱がせて」
 「ああ」
 女性は私を裸にし、再びディープキスをしました。キスをしている最中、私は脂肪がかなり付いている女性の腹部と尻をモミモミしました。女性は密着し、舌と舌を絡ませました。
 密着を解き、女性は私の股を開かせました。すると、躊躇することなく、アナルを舐めました。洗ってあるかどうか判らないのに、一切抵抗することなく「臭い所」を舐めるなんて相当なド変態だと思いました。
 「あああうっ!」
 感じてしまいました。
 「私、アナル舐めるの大好きなんです。それに、アナルは汗臭さしか感じられず、汚れてないんで舐めれますから。汚れてたら、間違っても舐めたりしませんし」
 女性はアナルの匂いが判っているです。確かに、異物が付着していれば、かなりの痴女とはいえ洗浄しないと舐めないようです。
 「じゃ、貴女のアナルも舐めて良いですか?」
 「全然OKでーす!」
 私は女性のアナルも舐めました。バキュームをし、快感を与えてやりました。
 「あひぃっ!」
 喘ぎ声はかなり野太く、そのせいかモノはギンギンに太くなりました。私は女性に、アナルに挿入して良いかと意思表示をすると快諾をし、唾液で潤滑したモノをアナルに打ち込みました。
 「おおっ!凄い!ああ、もっともっとーっ!」
 ケツ穴をレイプされ、女性は歓喜に浸りました。ケツ穴を犯している最中、私は女性に密着して肉体を嘗め回しまくりました。女性は涎と鼻水を垂らしており、若干白目を剥いていたといいます。
 「ひぎいいいーっ!凄ひいいーっ!」
 女性は、小声でなく、周囲に聞こえる位の大声で喘いでしまいました。私は周囲を気にすることなく、アナルファックに夢中になってしまいました。肛門の平滑筋がモノを引き締めて、そのせいか出し入れをしている際は終始、「ゴボッ、グリュ、グリュッ!」という聞き苦しい音が発せられました。
 「ああ、イグうっ!」
 お互いに絶頂をし、私は女性のケツ穴に濃厚な白濁液を大放出させました。そして、モノを抜くとアナルから白濁液が出ており、それを口に含んで彼女に口移しで飲ませました。女性は抵抗しておらず、私を抱擁して濃厚な精液を飲んでくれました。キスをしている最中、舌と舌を絡ませて、お互いに大満足をしました。
 「どうでした?かなりスリルあったでしょ?」
 女性が言いました。
 「そうですね。変態プレイが楽しめて、本当に良かったですよ。というか、未だにギンギンに勃起してるんですけど」
 幸い、私達の痴態は誰にも気付かれず、人に見られているかもしれないというスリルを味わったせいか、射精をしたにも関わらず勃起が収まっておらず、第2ラウンドをしたいと女性に煽られました。
 未だに性的興奮をしており、私はOKの意思表示をし、車内で濃厚なセックスを再開しました。私は卑猥な位に黒ずんだ乳頭に思い切り吸い付き、幸せなひと時が長く続くように祈りました。とにかく、最高に気持ち良かったですし、変態同士で楽しめたのでこの関係は長く続けたいです。


彼氏と始めてのカーセックス


私には遠距離恋愛中の彼氏がいます。
久しぶりに彼氏に会えて、いますごく嬉しい気持ちになっています。

彼氏とは、よくラブホに行ってエッチを楽しむことが多かったのですが、この日は、私のテンションがさらに高まってしまい、ついに彼氏の車でカーセックスをしてしまいました。

彼氏の車は、後ろが振るフラットになるタイプで、窓には遮光性のあるカーテンがあります。
後部座席には、ティッシュも用意されていました。
もしかして、彼氏もやる気満々だったのかな~なんて思いつつ、早速フェラをしました。

彼氏は私のフェラにすごく気持ちよくなってくれて、すぐに射精してしまいました。
でも、彼氏は1度の射精では満足しないタイプ。
私も性欲が人よりも強いほうだったので、すぐに挿入し、ガンガン突きまくられました。

彼氏のモノが、私の中にはすごく合うみたいで、気持ちよく、子宮に届いているように感じました。
もっとして欲しい・・・そんな思いだけで、彼氏とのセックスをひたすら感じていました。

車はきっとギシギシいっているんだろうなと言う気持ちも、お互いに気にすることなく、彼氏は沢山激しいピストンを繰り返します。
私のアソコが壊れてしまうのではないかと言わんばかりに、すごく激しかったです。

カーセックスなので、大きな声で喘ぐと、すぐに回りに気づかれてしまいます。
でも、私は、それすらも気にせずに、ただただ彼氏の激しいピストンに感じていたのです。

セックスの途中で、彼氏から「愛してる」と言われるのがすごくいとおしく感じます。
愛されているんだと感じると、さらに気持ちよくなっていきます。

いろいろな体位でお互いに何度も絶頂します。

最終的には、何度絶頂をしたのか、お互いに分かっていません。
狭い空間だからこそ、2人のぬくもりをより肌で感じることができるのです。
肌と肌が触れる瞬間って、一番密着して感じるのではないかと思います。

何よりも、私がセックスをして一番幸せに感じる事は、セックスの後に、裸と裸で密着している時間です。
愛されているんだと、実感することができる瞬間は、一番幸せに感じます。

心はすごく幸せに感じるのですが、さっきまですごく激しいセックスをしていたので、アソコはジンジンしています。

幸せなカーセックスですが、難点を一つ言うなら、狭い空間なので、体制が限られてくると言うこと。
同じような体制でセックスをするので、腰が痛くなります。

それでも、彼との激しいセックスはすごく気持ちが良くて、大好きです。
遠距離恋愛じゃなかったら、きっと毎日彼とセックスを楽しむんだろうなと思います。