大物でアナル。

ナンパで女の子を引っ掛けました。結構胸の大きい、そこそこの美人。長い黒髪で、割と地味な服を着ていました。
適当に食事をしてホテルに行きます。
「お兄さんのペニス、大きいですね」
私の自慢の物を見て素直に言ってくれます。
脱ぐと、服の上から見たとおりパンパンに晴れ上がった乳房の持ち主でした。
押し倒し、舐め始めます。
ついで、クンニ。疲れると彼女が攻めてくれま。まず当然のようにパイズリ。
巨乳ですが、私のものは余裕を持って突き出します。
「こんな人初めて、本当に大きい」
咥えてくれます。フェラパイズリの気持ちよさは心の満たされる感覚が一番大きいです。
本番は取り合えず正常位。
途中で体位を変えていきます。
出すと、フェラで立たせてもらって二回目。
二度目は、アナルファックがいいとの要望。
私のは大きいのでちょっと不安でしたが、彼女がいけるというのならかまわないでしょう。
感染性などは気にしません。健康そうならいいでしょう。
「おほ、大きいのが出入りするのいい」
立ちバックで入れるや、喜びの声を上げる女性。
突っ込みつつ、巨乳に手を伸ばします。
アナルならゴム無しでもいいというので、言われた通りなまでしています。
遠慮なく放出し、その日はそれで終わりにしておきました。
「アナルはやっぱり大きい人でないと」
シャワーを浴びてから、彼女はしみじみ言います。巨根でそれほど喜ばれるのは嬉しいことです。
とはいえナンパはナンパ、それで彼女との関係は終わりです。後腐れないからこそ、生まれる何かもあると思うのです。