大興奮したグループセックス

私と友人と地元の花火大会に行った帰りのことです。若い男性3人にドライブに行かないか誘われました。
少し古臭い下手クソなナンパでこのくらいの程度の男の子だったら安心かななんて思い狭いセダンの車に5人乗ってドライブに行くことに。
コンビニでビールと手持ち花火を買って海に行くこととなりました。ああやっぱりこんな程度…早めに切り上げて家の近くまで送ってもらおうと思っていました。
さて送ってと私が言おうと思ったら友人がもう少しドライブしようと言ってきました。一人の男の子が友人を気に入ったらしくまたそれをまんざらではない様子の友人。
仕方ないな…少し付き合うか…
また車は走り出す、車内ではまたビールを飲み結構酔っ払ってしまいました。気が付くとラブホテルの駐車場にいてみんなでカラオケしようとのことに。
えっと思おいましたが人数も多かったのでまあやばいことはないかなと軽く考えていました。
部屋に入りまたビールを勧められ記憶も飛びとびに、私はとうとう寝てしまったようです、薄ら目を覚ますと友人はお気に入りの男の子とベットで抱き合っているではありませんか。
濃厚なキス、だんだん彼の唇が首筋にはっていって右手は胸を優しく触っている、どうしようと思ったが他の二人は寝ているようだったので気がつかないフリをして見入ってしまいました。
友人の洋服をたくり上げブラジャーもたくりあげるとちょうどいい大きさの胸がブラジャーの下のヒモに押されつきだしている、乳首に彼の下が触れると友人は小さく身体を仰け反らした。
しつこく男の舌が乳首を転がす姿はわざと私に見えるようにではないかと思ってきた、その通りで私はかなり興奮していて下半身が少しジンジンしていた。
彼の指が友人のパンツの中に微かに音がする、もう耐えられない私はとうとう自身の下半身に手を当てた、そこは大洪水でその中の突起は固く尖っていて指で擦ってみた。
と同時に何かが私に覆いかぶさり上着をめくる、胸を生暖かい舌が這って友人と同じに乳首を転がされていた、そして下半身の突起にも生暖かい別の男の舌が、乳首と下半身にいままで感じたことのない
電撃が走り抵抗することなく2人の男に好きなようにもて遊ばれた。
友人が私の前でセックスしいているのを見て異常な興奮状態、おそらく友人もそうであるかと思う。
男たちは私と友人を向かい合わせその後ろから胸を揉みしだく、下半身にはたまらず自身の指が…止まらなくなってしまい一気にイってしまう。
それを見た男たちはゆっくり挿入して私たちを楽しんでいた。その後どうやって帰ってきたかは記憶がない。