女子大生と夜を過ごす

私は去年の中ごろから出会い系サイトにはまってしまいました。
それは、手軽に女性と会って夜を過ごすことが出来るからです。
特に、お金の面をみてもちょっとした飲み代とホテル代があれば、女性と遊べるので重宝しています。
そして、私が去年出会った女性の中で、一番心に残っているのは20歳の女子大生と出会えたことです。
彼女は、都内に通う女子大生で彼女のほうから、出会い系サイト内のメールを送ってきたことから、
私たちは出会うことになりました。

はじめはメールでたわいの無い会話を楽しんでいましたが、私も男なので彼女と会いたくなってきたわけです。
そのため、勇気を出してメールで実際に会ってみるように頼んでみました。
すると、彼女からはすぐにOKのメールが届き、私たちは新宿駅のある場所で出会う事にしました。
そして、当日待ち合わせ場所で待っていると、長身で見覚えのある美女が現れました。
彼女はヒールを履いていたこともあり、身長174cmの私よりも大きく見えました。
そして、それからは新宿のバーを数件巡り、後は流れどおりでラブホテルに行きました。

彼女は長身で、女優の佐々木望系のはっきりした顔立ちであり、今までゲットした女性の中でも一番の美人です。
私「本当にホテルに来てよかったの?」
彼女「いいよー そのつもりだったしww」
私「まじかよw じゃあ行くよw」
そのように下らない会話をすると、私たちはベッドに飛び込みシャワーも浴びずに、お互い洋服を脱がしました。

私も興奮をして我慢が出来なかったので、彼女のパンツを脱がすとすぐにクンニをしました。
そのとき彼女が同時に手コキをしてきたので、私も息が上がります。
次は、彼女が私の上に乗ってきて、私のズボンとパンツを脱がしフェラ。
私「積極的すぎるね!今の女子大生みんなそうなん?」
彼女「確かに、みんなヤリマンばっかだよw」
そういうと、私のアソコを根っ子までくわえフェラ。

そして、10分後私は我慢出来なくなり、彼女の口の中で発射しました。
仕切りなおしに、本番プレイをしようと思ったのですが、疲れが溜まっていたのでその日はそれで終わりました。
もちろん、後日彼女と再び会いその時はなんと、SMプレイの後激しくセックスをしました。
このように、出会い系サイトってたまに凄い美人とセックスが出来るので、やめられませんよね。

甘く危険なセックス


私のマンションの部屋で半同棲だった彼とは、もちろん毎晩セックスしてた。

1人暮らしの大学生同志。

私は21歳。出会い系サイトで知り合った彼は年下で、まだ19歳だった。

彼は童貞だったけど、私とのセックスで開花したみたいだった。

毎晩毎晩、求められた。

私も好きだったから(彼もセックスも)毎晩応えたし、彼とのセックス自体、だんだん良くなっていった。

そんなある日のことだった。

「・・・・あっ・・・・・・」

彼が最中にそう言った。

「もうないじゃん・・・・・」

ベッドサイドの引き出しにいつも入れてあるコンドームが、きれていた。

彼ももう初心者じゃなくなっていたし、私も甘かった。

「外に出そうよ、先輩たちの中には、一度もゴム使ったことないけど、大丈夫って言ってたし。」

「そう?」

そう言って、絶頂を迎えるころ、

彼はそれを、私のお腹の上に出した。

白くドロドロしたそれを見て、危険なこととは何も思わなかった。

けど、膣外射精なんて、避妊でもなんでもないんだと知ったのは、

その後2カ月経ってからだった。

10日も遅れていた生理を不審に思った私は、

彼と一緒にコンビニで検査薬を買った。

部屋のトイレに入って、その小窓に線が現れた時、

私は泣き崩れ、トイレのドアからなだれ出た。

彼は『卒業まで待ってくれないか』と言った。

彼はまだ大学2年、私は4年で、その頃は就職活動真っただ中だった。

デキたからと言って、結婚できるような環境ではなかったからだ。

卒業して、ちゃんとしたところに就職したからでないと

養ってなんかいけない

そう考えての言葉だった。

それに彼は有名私立大学の学生で、ご両親が苦労してここに入れてくれたのだと

バイト中に言っていたのを覚えていた。

そんなご両親を裏切ることはできなかったんだろうと思う。

私も私で、彼のことは好きだったけど、結婚しようなどとは思ってなかった。

というより、結婚自体、遠い将来の話だと思っていた。

やりたいことがたくさんあったからだ。

『そうだよ・・・・・なんで・・・・今なのよ・・・・』

私もそう言ったのを、覚えている。

結局私たちは、堕胎する道を選んだ。

そのあとしばらくして、彼とは別れることになってしまったのだけど、

彼は本当に、終始優しかった。

病院の廊下で祈るように待っていてくれたこと。

麻酔から覚めた私を、泣きそうな顔で、手を握り締めながら見つめていたこと。

それからもずっと、私の体を気遣いながら、一緒に暮らしてくれたこと。

水子の供養に一緒に行ってくれたこと。

子供っぽい人だったけど、優しく、思いやりのある人だった。

もう少し、その時期が遅かったら・・・・・・

何年も経った今でもそう思う。

そしてそのあと、男と付き合っても、怖くて何年かセックスができなかった。

子供に申し訳ない気持ちでいっぱいで、

またそんなことになったらどうしようとか、

そんな思いでいっぱいで。

セックスは楽しいだけじゃない。

未婚の男女のそれは、

楽しいというより、

常に責任がつきまとう、

甘く、重い、行為だ。

今ではデキ婚の率の方が多く感じるが、いつでも結婚できる環境にいるわけじゃない。

学生同志なんて、さらにそれが高校生同志や中学生同志ならなおさらだ。

セックス三昧の日々もいいが、本当の意味で出会い系サイトとかで遊んで『大人』になってからするべきものだと改めて思う。

私のような思いをしないために。

おばさんに教えてもらったこと


僕の初体験の話です。相手は東京の大学に入ってコーポに住んでいた時の隣の部屋のおばさんでした。

4軒が入っているコーポで、1階にはOLさんと30才くらいの会社員の人が入っていました。

僕は2階で、おばさんが僕の隣の部屋でした。

おばさんは50才ぐらいで、ひとりで暮らしていました。

見た目はぽっちゃりしたおばさんでした。

僕は大学に入ったけれども、あまり学校へは行かなくて昼間は部屋で出会い系サイトやネットゲームをしていることが多かったのです。

時々気晴らしに外に出ると、時々そのおばさんと部屋の前で鉢合わせをすることがありました。

おばさんはパートかなんかに行っている感じで、いつも10時ごろに出かけては夕方に帰ってきていました。

隣の部屋でしたから、なんとなく気配で部屋にいるのかどうかはわかりました。

ある日、徹夜でネットゲームをして朝になったので朝ご飯を買いにコンビニに行こうとすると玄関のところでおばさんに会いました。

【おはようございます】と挨拶をしました。それまでも何回も挨拶はしていましたが、会話らしいことはしたことがありませんでした。

けれどその日はおばさんの方から【学生さん?】と尋ねてきました。

細かく答えるのも面倒なので適当に話を合わせていると【ご飯はどうしてるの?】と聞いてきました。

【ほとんど外食です】というと、おばさんは【よかったらカレーをあげようか】と言ってくれました。

僕が何にも答えないでいると【ちょっと待ってて】と言って自分の部屋に入って行って、鍋に入ったカレーを持ってきてくれました。

【温めて食べてね、鍋は後で返してくれればいいから】と僕に鍋を渡してそのまま出かけていきました。

それからは何度も僕の部屋へやってくるようになりました。いつも【これ、食べる?】と言って、何か食べ物を持ってきてくれました。

おばさんには玄関先までやってきましたけど、僕はおばさんを部屋に入れることはしませんでした。

どんな人かわからなかったから。

けど、ある時、【今日はお鍋を作ってあげる。台所を貸してね】と言って僕の部屋にあがりこみました。

仕方ないので僕は台所の隣の部屋でネットをやっていました。おばさんは台所で何やらやっていました。

するといつの間にかおばさんが僕の後ろに来ていて【エッチなゲーム?】と僕の耳元に口を近づけて言いました。

その時気がついたのですが、おばさんはかなり香水がきつかったです。

【違いますよ、ただのゲームです】と僕は振り返って答えたのですが、おばさんの顔がまじかにあってちょっとびっくりしました。

それまではまともにおばさんの顔を見たことがなかったのですが、よく見るとかわいい感じの顔をしていました。

【エッチなゲームはしません】と僕が言ったのに、おばさんは【エッチに興味がある?】と笑いながら聞いてきました。

【興味がない事もないですけど】と答えると、【エッチしたことある?】とまた僕に顔を近づけて聞きました。

【それはまだないです】という僕の返事を聞いておばさんは【教えてあげようか】と言ってきました。

それから、僕はおばさんの言うままになりました。

【全部教えてあげるね】と言って、おばさんは僕の服を脱がせ、ズボンも下ろしてくれました。

自分も上の服を取り、ブラジャー姿になりました。

【まず、おっぱいをもんでね】と言ってブラジャーの上から自分のおっぱいをもませました。

【上手だよ】と言いながらブラジャーをはずして【吸ってごらん】と胸を私の顔の前にポロリと出しました。

服を着ていた時に見ていたよりも大きなおっぱいでした。僕はおばさんの乳首に吸いつきました。

【いいよう、音を立てて吸って】と言ったので、僕はちゅうちゅうと音を立てておばさんの乳首を吸いました。

【吸いながらもんで】と言われて、乳首に吸い付きながらおっぱいをぎゅうぎゅうと揉みました。

【もっと強く揉んで】とおばさんは言いました。

それから僕を寝かせるとおばさんは僕のチンチンを握ってモミモミしながら大きくしてくれました。

完全に硬くなるとおばさんは【じゃ、入れるわよ】と言って、僕の腰の上にまたがって、僕のチンチンを持って自分のおまたにヌルっと入れました。

【じっとしてていいよ】というのでじっとしているとおばさんは僕の上に覆いかぶさって、腰を動かしながら僕の口に舌を入れてきました。

【いいよ、固いよ、感じちゃうよ】と言いながらおばさんは腰をグルグル回していました。

あまりに気持ちがよかったので僕が【出ちゃうかも】というとおばさんは【中に出していいよ】と言ってくれて、僕はおばさんの中に出しました。

おばさんは【私もいっちゃったよう】と言って、そのままぐったりとしていました。

それが出会い系好きの僕の初体験です。

この後もおばさんは昼間に僕の部屋にやってきてはいろいろと教えてくれました。

【口でやってあげる】と言ってフェラをしてくれたり、【バックの仕方を教えてあげる】と言って、僕に後ろから入れさせました。

その時には【お尻を叩いて】といわれたので、僕はおばさんに入れながら、おばさんのおしりをぴしゃぴしゃと叩きました。

おばさんは【もっと強くたたいて】と言っていました。

けど、おばさんが一番好きなのはやっぱり騎乗位でした。

僕の上に乗りながら、下から僕におっぱいをもまれるのが好きでした。

腰をグルグル動かしながら【もっと強く揉んでよ】と言っていました。

おばさんとのそんな関係はその後1年ぐらい続きましたが、僕は大学を留年してしまって、親に言われて学校は退学して帰郷しました。

都内のホテルの屋上で「アオカン」


男同士で飲んでいると、どうしたって下ネタになります。ついこの間も、「変わったところでヤッたセックス」の話になりました。カーセックスは、まあわりとふつうでしょう。それから、公衆トイレ。アオカンもけっこうみんな経験があるようです。

それで思い出したのが、22~3歳の時に出会い系サイトで経験したアオカン。僕はなんと、都内のデパートの屋上でセックスしたことがあるんです。

相手は当時つきあっていたタメの子。学生時代から社会人2年目ぐらいまでつきあいました。なので、そのアオカンが学生のときだったか社会人になってからだったかはよく覚えていません。

とにかくその日は、都内でデートしていました。ラブラブのころですから、2人で食事していても、歩いていてもこっちの頭の中は7割ぐらいがセックスのこと。ようするに「やりたい」ということばかり考えているような状態でした。

彼女のほうもけっこうセックスには積極的な子でしたから「いつでもOK」のオーラを出しています。手をつなぎながら街を歩いていたら、たまらなくなってきました。そこで「やろうよ」というと、彼女も「いいよ」。つまりそれぐらいの関係ができあがっていたと言っていいでしょう。

その日は車ではありませんでしたし、まだ昼間。ラブホに入るのはいやだと、彼女は言います。そこで、「デパートのトイレ」を提案したのですが、「人の出入りがけっこうありそうだから、いや」と、これも断られてしまいました。

困った僕の頭に浮かんだのが「デパートの屋上」です。前に1度、友人と行ったことのある某デパートの屋上は、人影はまばら、かなり広く複雑な作りになっているので、死角もありそうだと考えたのです。

「アオカンなんて、ぜったいイヤ」と断られるかと思ったのですが、なんと出会い系サイトで知り合った彼女は「面白そう」とOKしてくれました。まったく女心はわからないものですね。

行ってみると、案の定、広い屋上には数えるほどしか人がいません。完全に死角になるスペースも、やっぱりありました。そこでヤッたのです。もちろん服は着たままです。彼女はもちろんアオカン初体験。それで興奮したのでしょう。自分から僕の勃起をしゃぶり、玉もしゃぶり、僕にもクンニさせてくれました。

もちろん本番もしました。ゴムはいつも携帯していますから問題ありません。2人とも大満足して、その物陰から出てくると、すぐそこに40歳ぐらいのおじさんがいて、僕たちの顔をにやにや見ています。声を聞かれたにちがいありません。もしかすると、覗かれたかも。

あわててその場を離れました。その時目の前には真っ青な空が広がっていたことを、今でもはっきり覚えています。

私を獣にさせた人


私は大学生になるまで、いわゆる教育ママのもとで縛られた環境で育ってきました。毎日の塾通いは当たり前で、学校や塾から帰宅しても勉強を強制され、年頃の女の子らしい趣味に没頭する時間など微塵もありませんでした。
当時の私は、恥ずかしながら勉強以外で褒めてもらえたことのない魅力のない人間でした。

しかしそんな私にも転機が訪れました。県外の大学に通うことになり、一人暮らしを始めたのです。

そこにはもう自分を縛り付けていた母親もいないし、何かを強制されることもありません。
ずっと欲しかった自由も、女の子らしい趣味も、何もかもが簡単に手に入りました。
当時18歳だった私は、髪を金色に染め、憧れていたフリフリ付きの洋服を着こなし、ばっちりメイクを決め、やっと年相応の女の子になったのです。

しかし、解放された私の欲望は「籠から飛び立つ鳥」などと綺麗な言葉ではとても形容できず、まさに「檻から逃れた猛獣」でした。

ある日、街を歩いているとSさんという男性(当時26歳)から声をかけられました。「素晴らしい成績だね」でも「賢い子だね」でもなく、「かわいいね」と。
もう私は「賢い」と褒められるために頑張ってきた自分を完全に捨て去り、「かわいい」と褒められるために精一杯頑張りました。

何も知らなかった私はSさんに言われるがままに、目を閉じて唇を開き、Sさんの舌を受け入れます。何も知らないけれど、私の本能は全てを知っているようでした。
もっと欲しい……本能はもっともっと私を「女の子」にさせました。
敏感な場所を触られるたびに私の身体はびくっと反応し、上ずった声があがります。Sさんは「かわいい」と褒めてくれます。恥ずかしかったけれど嬉しくて、気持ち良かったのを覚えています。

それから私とSさんは毎週のように会い、止まらない本能を解放し尽くしました。しかもラブホテルでなくSさんの車内でそれらを行いました。私の濡れた秘部を擦る音や喘ぎ声に対し、Sさんは「ほら、誰かに聞かれちゃうよ」と囁きます。初めて、自分がイケナイ事をしていることに気が付きました。
それでも檻から逃れた猛獣は本能を抑えられません。車内とはいえ野外なのに、「かわいい」と囁かれるたびに何度も声をあげながら絶頂しました。

今はもう会っていませんが、Sさんこそが私を檻から逃がしてくれた初めてのセフレです。

学生時代の濃厚なセックスの思い出


大学時代、僕は年上の女性とお付き合いしていました。
その人は、同じ大学の女性教授です。
彼女は28歳で僕よりも7つ年上でした。

彼女とはゼミの学生、教授の関係でした。
最初はゼミで彼女の講義を聞くだけでしたが、ある講義の中で僕が個性的な答えを出したことから彼女に興味を持ってもらえたようです。
講義後彼女に「とても独走的な発想で良かったですよ。私も固定観念を取り去って興味深く捉えることができました」と言ってもらえました。

その後、彼女と一緒に帰る時がありました。
2人で歩くと教授である彼女がとても魅力的でした。
僕は彼女に「今から夕食を一緒に食べませんか?」と言うとOKをしてくれて食事に行きました。
そこでも彼女は僕に興味を持ってくれて、僕の発想に興味を持ってくれました。
僕は彼女の魅力的な姿に見とれながらも彼女の興味を誘っているこの話を一生懸命に話していました。
その後お酒を飲みに行くことになり、僕はチャンスだと思いました。
バーでは彼女との講義の話はせず、プライベートの話をし、距離を縮めていきました。
そして我慢出来ない僕はお店を出てから彼女に告白しました。
彼女は驚いていましたが、「こんな年を取っているおばさんでいいの?」と聞き直しOKしてくれました。

ラブホテルで見る彼女の身体は、普段の知的な印象とは正反対の色っぽくて魅力的な身体でした。
僕はもう我慢できず、彼女を横たわらせ、彼女を丁寧に前戯していきます。
彼女の可愛い喘ぎ声はこれまでの大人の彼女とは別人のようでした。
その可愛い声を聞きたくて、クンニをしてただひたすら彼女を焦らしました。
「もう我慢できないの・・1つになりたいの・・」
そんな風に懇願してくる彼女に、僕は遠慮なく肉棒を奥まで挿入しました。
それからの彼女は、そのいやらしい身体をしならせながら、大きな声でよがり声を出していました。
「あぁぁ、いいのっ、気持ちいいぃ、あぁ、気持ちぃぃ、イクぅぅっ!イクぅぅぅっ!!」
彼女は絶頂に達し身体をビクンビクンとしならせながら昇天してしまいました。
「こんなセックス初めて・・今まで研究しかしてこなかったから・・」
そんな言葉を彼女から聞けて、僕の征服欲は満たされていきました。

それからも彼女とは学生と教授という関係ながらも、恋人の関係を続けています。
講義の知的さと夜の色っぽさのそのギャップを感じられるセックスは、最高に充実しています。

専門1年生とパコパコ


私がナンパでターゲットにしているのは、田舎から出てきたばかりの子です。
そのため、私は都内のある学生が多い駅でナンパをしています。
そして、この前もその作戦が見事的中しました。
私が声を掛けたのは、身長155cm位の小柄な子で、
ミニスカートに短い白いソックスを履いており、上着はジージャンっぽいものを着ています。

つまり、普通の女子学生といった感じです。
髪形も茶髪でセミロングで、顔もふと眉毛にカラコンと、都内ならどこでも見る系統の子です。
私「今暇? 学生さんだよね?」
彼女「はい。」
てな感じで話かけますが、彼女は決していやな顔をせず、その後もいろいろと会話をしました。

それもそのはずで、彼女は3月に上京したばかりで、まだ知り合いも居ないようです。
彼女は19歳のファッション関連の、専門学生さんらしいです。
つまり、田舎から知り合いも誰も居ない大都会に来たので、寂しさから私のナンパも嬉しく感じるようです。
それから、私たちは近くのカフェで会話をし、後は自宅に招くために功徳だけです。
私「せっかく知り合ったんだし、うちで映画見ようよ?」
彼女「でも、知り合ったばっかだし・・・」
私「いいよ、映画見たらすぐに帰ればいい」

てな感じで、私のマンションにタクシーで向う。
彼女「うわああ広くない? 一人暮らしでしょw?」
私「な事ないよ!」
と、いった感じで少し雑談をして、その後某ディズニー映画を二人でみました。

そして、良いムードになってきたところで、私は彼女の手を握りました。
彼女「ちょっとwはずかしいってw」
我慢できなくなった私はキスをし、彼女も嫌がりませんでした。
その後は、二人で服を脱がしあい、欲望の向くままに合体をし一夜を過ごしました。

彼女は、マグロ状態で反応はあまり面白くありませんでしたが、
クンニをしたときは絶叫をしていたので、それが心に残っています。
彼女のアソコはピンク色で、ハリがありさすが若い学生さんです。
彼女「ちょっと、まだだめって。 だめえええええええ!」と
耳元で大声で喘がれたので初めは驚きました。
トーンの低い彼女が、ここまで喘ぐとは思いませんでした。

このように、田舎から出てきたばかりの女性は、寂しさゆえ拙いナンパでも、
成功率がめっちゃ上がりますよ。
特に、春の上京したての学生さんは狙い目です!

社会人の恋人の妹に手を出してしまった


私には社会人の恋人がいて仲良くしていました。そんなある日、彼女の大学生の妹に声をかけられました。
私は姉の方と結婚を前提とした付き合いをしていたのですが、妹はそれが気に入らなかったようです。
本当に姉のことを幸せにできるのか、いつもどんな風に愛してあげてるのか教えてみろと言われたのです。
当然私は断りました。しかしあまりにも妹がしつこかったし敵に回すのも面倒だと思ったので、一度きりの約束で一晩過ごすことにしました。
私の部屋に来たばかりの妹は緊張してるからか刺々しい感じでした。しかしお茶を出して優しい言葉を色々かけてやると、それも段々薄れてきました。
本当にこれから事を進めていいのか確認するといいと言うので、気は進みませんでしたが少しずつ服を脱がせました。
姉と違い発育が悪いのを気にしているらしく、下着を脱ぐのを躊躇っていました。
何とか脱がせてからも手で胸を覆ってしまっていたのですが、大丈夫だよと声をかけると観念したのか手を離しました。
身体は発育途中で多少物足りなさはありましたが、独特の良さがありました。
私はゆっくり身体を撫で、胸を重点的に責めるようにしました。
まだ尖った未熟な胸でしたが、感度は大人並みにいいようです。
息を荒くしながら、吸われる度に身を捩らせていました。
十分に濡れた頃かなと思って毛のごく薄い割れ目をなぞってみると、ぬるりとしたのがわかりました。
乗り気ではなさそうな表情でしたが、すっかり身体は気持ちよくなっていたようです。
まだ被ったままのクリを優しく剥いてゆっくり舌で転がすと、面白いように身体が跳ねました。
もうシーツが愛液で濡れてき始めてきたので、クリを舐めながら膣に指を挿入しようとしました。
しかし彼女はこうした経験は初めてのようで、この期に及んで少し怯え始めたのです。
痛かったらすぐに言えば止める、と言うと彼女は大人しく私を受け入れることにしたようです。

最初は苦しそうな声を上げていましたが、休み休み指を動かすとすっかり一本中に入りました。
クリの下側が弱いのか、そこを集中的に舐められると痛覚も麻痺するみたいです。
処女だったのでさすがに二本はキツく、当然ながら挿入も断念しました。
なので私は彼女が満足するまで、胸とクリをいじめ続けました。
クリと膣の入り口辺りを愛撫していてそのうちに声を抑えて身体を痙攣させていたので、あれが絶頂だったのでしょう。
姉とはまた違う慎ましやかなイき方に、私は実のところかなり興奮していました。
これでわかっただろう、私は君の思っているような乱暴な奴じゃない。と言うと、妹は潤んだ目をして私にしがみついてきました。
やっと妹にも交際を認められて後に姉の方と結婚したのですが、この日の秘密は一生忘れられないでしょう。