妻のDVDでオナニーにふける

38歳。製造会社で営業職に就いている。同い年の妻は専業主婦。エネルギッシュで行動的だから友人も多い。俺を否定したり他人の悪口を言ったりしない。疲れて帰宅した我が家。子供はできないが、太陽の日差しのような明るい妻のおかげで家庭はいつも明るい。
そういう日常に不満はなかった。結婚して6年。妻との夜の生活も明るい。俺が求めるより妻に求められる方が多いが、決して嫌ではない。体調が悪くなければ応じるように心がけている。
妻は男の筋肉フェチで格闘技ファンだ。俺は興味がないから格闘技の話題をニュースやらDVDやらの映像を見せられ、妻が興奮して話す内容を上の空で聞いている。試合会場に同行することもあるが、妻は目当ての選手のもとに行ったきり。取り残された俺は完全に浮いていて居心地が悪い。それでも妻への家族サービスだと割り切って妻に付き合っていた。
ある日。また妻の付き合いで格闘技イベントに足を運んだときのこと。イベントが終了すると、予想通り、妻はお目当てのイケメン選手の出待ちへ。一人になった俺は缶コーヒーを飲みながら会場のソファで妻を待っていた。すると男に「おい」と声をかけられた。振り返ると大男。175センチ、68キロの俺がつぶされてしまいそうなほどのマッチョ。憧れてしまう体つきに見惚れていると、「お前は一人か?」と聞かれ、ビビった俺は「はい」とだけ返答した。男はどこかで見た顔だった。Tシャツにジャージ姿なのでおそらくこのイベントの関係者だろうと思った。選手かなとも思ったが、選手がファンの近くをウロウロするわけがない。妻だって選手を間近で見るために向こうにいるわけだし…などと考えていると、男に腕を掴まれた。すごい力だった。怖かったので俺は黙って従った。
そのまま会場の2階のトイレに。個室に押し込まれた。俺は半泣きだった。「何するんですか」と言った声が震えてるのが自分でも分かった。男は俺の肩を壁に押して「黙れ」と凄んだ。そしていきなり俺の頬をすごい力で握って痛みで開いてしまった口に舌をねじ込んできた。ヨダレがダラダラと顎にかかって、俺のなのか男のなのかとボンヤリ考えた。男はそのまま俺のジーンズを全部下げ、ケツの穴を舐めながら、自分のちんこをしごいていた。ぬるぬるした舌が穴の中で動く。気持ちいいわけじゃないのに勃起した。俺はもう考えることをやめて男のやりたいようにやらせた。このまま掘られるのかなと不安になったが、ケツ舐めただけで男はイッたようだった。便座に男の出したものがビチャビチャとかかった。男はジャージをあげて、「誰にも言うなよ」とまた凄んで、個室を出て行った。迷ったが俺もその場でちんこをいじって出した。勃起したまま妻のところに戻れない。
真っ白な頭のまま1階のソファへ戻った。しばらくして妻が興奮しながら戻ってきた。グッズを大量に買い漁ったらしく袋がパンパンだった。
数日後、妻が別の格闘技イベントに行った。今度は友人たちと旅しながら地方へ行くそうで、久しぶりに家に一人になった。やることがないからDVDでも観ようと収納BOXを漁っていると、あの男がいた。男は選手だった。俺が気づかないだけで特集版DVD売られるくらいには人気があったらしい。再生した。男はおどけたキャラを演じている。それなのに勃起した。あの日の舌の感触を思い出しながら抜いた。
それからやめられなくなった。妻がいないとき、妻が買ったあの男のDVDでオナニーする。正直妻とのセックスより興奮する。男の力加減と舌の動きが体に染み付いたみたいで、ふとした瞬間に思い出す。俺はホモになったのかもしれない。あの男にまたやってほしくて、妻に大会に行こうと俺から誘った。妻は不思議がっていた。何かに気づいたかもしれない。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!