宮城への帰省で元同級生のシングルマザーとお泊りエッチ

地元の仙台を離れ東京で勤めるようになって3年目。
大学時代に仲のよかった地元の友達から結婚式の招待状が届いた。
それを機に大学時代のサークルの仲間たち数人と
ちょいちょい会ったり連絡を取ったりするようになった。

その中の1人にR(以下R子)がいた。
R子は東京に出て結婚し、子供も1人生んだがその後離婚し
地元の仙台に帰っていた。
そのR子とメールのやりとりをしてて
「A(俺のこと)もK男の結婚式来るんでしょ?」俺「もちろんいくよ」
「泊まるところは もう決めた?」 「いやまだだよ」
「じゃあうちに泊まんなよ」 「え?大丈夫なの」

こんな感じの話になった。
R子はサークルの仲間の中では1番可愛い子だったので、思わず喜んだ。

それで結婚式の当日
式場は青葉区の有名なホテルで行われ、2次会で国分町のカラオケに移動。
2次会解散後にそこから車で20分ほどのR子の家に行った。

つまみと酒を用意してもらって、ほとんどR子の愚痴を聞いていた。
子育てが大変だとか仕事で悩んでるとか遊ぶ時間がないとか。
それで「再婚は?」て聞くと「だって出会いは無いし、それに私なんかもう相手にする人いない」
みたいなことを言うので「そうかなぁ、俺は女として魅力的だと思うなぁ」
そんな言葉が自然と出てしまった。
そしたらテーブルを挟んで座っていたR子が「そっちに行っていい?」俺の隣に座る。

これは期待していいんだよな、と思いながら肩に手を回し長めのキスをした。
このまま押し倒そうか考えたてたら、今度はR子が俺の耳にキスをしてきて
「どうしよう・・・がまんできなくなっちゃった」とささやく。
俺も「どれ」と言いながらパンツに手を入れるとアソコはもうびっしょり濡れてる。
「本当だ すごい濡れてる」と耳元で言うと「やだっ」と手で顔を隠して恥ずかしがった。

すると今度はR子が俺のチ○ポをさすりながら「ここにもキスしていい?」
と聞いてきて、咥えてくれた。
そのままリビングの床で正常位の体勢になってハメてあげた。

さらにR子が「今日だけ一緒に寝て」と同じベットに入り
寝る前にももう1回ハメ。

翌日は仙台市内を少し観光したあとに別れた。
いい思いをしたが結局R子とはそれ以降会うこともなく、それっきりだった。

 

七夕祭りの夜

宮城県は仙台の七夕祭りの日のことでした。七夕の飾りが夕暮れの風に、さらさらと音をたてながら揺れ動く下をひとりの、浴衣姿もあでやかな女性が、見物客の間をすりぬけながらこちらにむかって歩いてきました。
私はなにげないふうを装ってその女性にちかづいていきました。
私たちは目をみかわしました。彼女の目がいつまでも私をとらえて離さないのを知った私はゆっくりと足をかえして、彼女のところにもどっていきました。
「さすがに音にきこえただけあって、見事な七夕ですね」そういう私を、彼女は笑みを浮かべて見返しました。
「初めてですの?」「はい。あなたは」「地元ですから、毎年きています」「うらやましいな」私たちはすっかり意気投合し、二人ならんで七夕飾りの下をあるきはじめました。
そのうちどちらからともなく手を握り合いました。そしてその夜、私たちは彼女の灯の消えた部屋で、入浴後のほてった体を重ねあわせていました。
浴衣の上からみたときは、細身に見えたのが、裸になるとその身は、胸も腰も張りがあり、ふれると指がはじかれるようでした。私は手で、唇で、喜ばせるつもりで彼女の敏感な部位を次々と攻めました。
理智的な彼女の顔立ちがしだいに官能的な表情にかわっていくのがわかりました。私は彼女の体の芯をひろげて突入しました。
織姫と彦星が天の川でであったときも、このように激しくもとめあうのだろうかと思いながら私は、彼女の奥にむかってなおも進入を続けたのでした。

 

松島に行った後で隆二君と初H

隆二君とのデートも3度目なので、そろそろ進展があるかなと思っていた。松島にドライブして食事して、水族館を見て帰るころには夕方になっていた。景色の良いところがあるんだと連れて行かれたのは七ヶ浜の海岸で、太平洋が広がっていた。
ただ茫洋と海があるだけで、きれいでもなく珍しくも無い風景だったけど、隆二君の一生懸命さが感じられて可笑しかった。
繋いできた手を自然に受け止めていたら、キスしてきた。隆二君の心臓の鼓動が聞こえてくる。何か震えているようでこっちにも緊張が伝わってくるようだった。
じっとしてたら、ぎゅっと抱きしめられて舌が絡んできて、だんだんとろんとして気持ちがよくなってきた。隆二君の大きくなった股間が私の体に当たって、はっとして押しのけてしまった。
車に戻ってドアを閉めるとまた隆二君がキスしてきた。目を閉じて抱かれたままで入ってくる隆二君の舌を吸った。手がスカートの中に入ってきた。今日の隆二君大胆で積極的。ふとももを撫でながら、股の間に伸ばしてきた。ぐりぐりと触られたら、ぴくんと感じちゃって「ああぁん」と声が出ちゃった。
仙台へ帰る帰り道、これからどうなるかなとと思ってたら、モーテルの看板が見えて、良いか?と聞くので良いよと返事した。
隆二君は車を左折して、モーテルに入った。先にシャワーを浴びてベッドで隆二君を待つ。これから隆二君に抱かれるのだと思う。隆二君の事を愛しているという気もないが、嫌いでもないのでまあ良いかという気持ち。
隆二君がベッドに入ってきた。キスして荒々しくバスローブを脱がせて来る。奈菜のおっぱいがぽろんと外にでてしまった。私のおっぱい、透き通ってきれいで、形が良くて感度がいいの。大きさも立派でいつも友恵に褒められたおっぱい。ああ隆二君が私のおっぱいに吸い付いてきた。男の子はおっぱいが好きなのね。乳首を吸われると気持ちいいわ、感じちゃう。隆二君はおっぱいに顔を埋めながら、私を少し横に向かせて背中から、お尻に手を這わせる。これも気持ちいい。どこを触られても感じちゃうわ。
濡れてきたわ、指がそこへ・・「ああぁん、駄目気持ちいい」私は隆二君の耳元で囁いた。「入れて」はっとしたように隆二君は体を起こして私の中に入ってきた。体の奥から波のように快感が襲ってきた。

 

ノーマルだった俺がSに目覚めそうだった体験

普段は東京で生活している俺だが、実家は宮城だった。
ネットで知り合って仲良くしている女の子がちょうど宮城住みだったので「今度会おう」って話もしていた。
その子はかなり性欲旺盛でよく「俺くんのこと食べたい」とか言ってくる子だった。
写メ見る限り普通に可愛い子だったし正直ヤれるかもしれないと考えたら楽しみだった。

それで帰省したときにその子に会った。
朝9時待ち合わせでとりあえず喫茶店に入って雑談することから始めた。
その子は写メで見たより実物の方が可愛くて話してるだけでテンション上がったw
「俺くんのこと食べたい」って言ってくるくらいだからやっぱり多少強気な印象の子だった。

それから行くところもなかったんでとりあえず休憩がてらラブホに入ってみることにした。
俺が「すること(セックス)する?」って聞いたら、意外にも「恥ずかしい」との反応。
処女ではないらしかったけど結構な恥ずかしがり屋っぽい。
しばらく「する?」「恥ずかしい」の問答の繰り返し。
そこで彼女を抱きしめたら「なに?」と強気な反応。
このままでは埒が明かないと思ってそのまま彼女をベッドまで抱っこして運んだ。

やっぱり強がってても性欲旺盛なことに変わりは無く、少しキスしたり愛撫しただけで彼女のアソコは濡れ濡れ。
最初は普通に正常位でセックスしたけど、しきりに「ばか」「意地悪」と強気な言葉を放つ彼女。
次にバックで挿入しながらヤってたら彼女の可愛いお尻が丸見えなので、S気質は無かったはずだがなんとなく叩いてみた。
すると意外にも彼女はかわいい声を発してナカがきゅっと締まった。
そのまま流れで何度も彼女のお尻を叩いた。
そのたびに喜ぶので俺も調子に乗って「叩かれて喜ぶなんてド変態だね」などの言葉攻めでいじめてみた。
やっぱり言葉攻めするたびに「うるさい」等の強気な返事をしてきたけど逆にそれがそそる。

彼女をいじめるたびに俺の興奮度も増していったし、そっちの性癖に目覚めそうな経験だった……。

 

数十年振りに宮城でナンパを決行しました

俺は若いときはナンパを頻繁にしていた。やはり女性とのセックスはナンパに限ります。学校や職場で関係を持つことは悪くないが、後々面倒事に巻き込まれることはご免被るってやつだった。
で、このあいだとある理由があって、宮城に足を運ぶことになった。正直まったく見知らぬ土地だったが、そんな場所だからこそナンパを決行する気持ちになった。
繁華街で片っ端から声をかけた。まあ正直おっさんの年齢に片足を突っ込んだ俺がナンパすることに笑って交わす女も少なくなかったが、それでも喰いつきの良い女は一定数存在した。
まあさすがに顔面レベルはそこまで選ぶ気持ちはない。さすがに俺の年齢で美人の子に声をかけてもおそらく相手にされないだろう・
そこで、派手なギャル系にばかり声をかけることにした。特に日頃遊んでいることが内面から滲み出ているようなタイプの女だ。
予想以上にそんな女は多く、2時間程度粘ってみたところ、25歳の女を捕まえることに成功した。適当に食事に連れてってやり、そこで酒を飲んで店を出てからラブホテルに誘ってみた。
あっさり返事をくれたことは少し拍子抜けしたが、ありがたいとしか言いようがない。
ラブホテルに入室して、彼女のアソコを触ってみると、最早びちょびちょに濡れていた。チンポの受け入れ準備はできていたらしく、すぐに服を脱がした。
思っていた以上に良い身体をしていたので、俺のチンポはマックス級に勃起した。
生ハメに対してなにも言われなかったのでそのまま挿入し、もちろん中出しを決めてやった。
その後は適当に喋って解散して終わり。連絡先を交換することなく、安心して中出しを決めることができたので、最高のナンパ体験だった。

 

不細工な俺にもついにセフレが!

恥ずかしながら俺はコミュ障だし不細工なので今まで彼女が出来たことは一度もなかった。
もちろん25を過ぎても童貞だった。
しかし、あるサイトを利用し始めてから一人だけだがセフレができたのだ。

そのサイトは男性利用者のほうが多かったので不細工でコミュ障な俺は出会えるわけがないと思いながらも、やっぱり30になるまでには童貞卒業したいと思ってそのサイトを始めてみた。
やっぱり使い始めの頃は女性にメッセ送っても返信が来ることはなかった。
でも、一人だけメッセをくれた女の子が居た。
俺が自己紹介欄に書いていたアーティストの趣味が合うらしくそこに反応してくれたようだ。

俺はその女の子(Yちゃん)とメッセのやり取りを続けてみた。
しばらくやり取りを続けて、いざ会うことになったときは俺の容姿に幻滅されることは覚悟していたが……。Yちゃんは不細工な俺に一切嫌な顔をしなかった。
Yちゃんは超カワイイってわけじゃなかったけど、普通に中の上くらいの顔でちょうどいい感じだった。
会ってからYちゃんとカラオケに行ったんだけど、なんとYちゃんの方から俺を誘ってくれた。
「俺童貞だから上手くできないよ」って言っても、Yちゃんは「大丈夫」って返してくれたのでそのままラブホに行った。

Yちゃんはラブホに着くなり俺に深いキスをしてくれた。
キスすら初めてだったけどAVで見た通りの感じで俺も舌を絡め返してみた。
長いキスのあとに、Yちゃんは「ごめん、我慢できない」って言って俺のモノをしゃぶり始めた。
もちろんフェラされた経験も初めてだったので突然の快感はずるい。
俺は情けなくも変な声出しながら感じてしまったw
初めての快感に我慢できるはずもなくそのままYちゃんの口に出してしまった……。

Yちゃんは本番行為までしたかったらしく、早くも射精してしまった俺に「もう!」と怒ったけど、「次は最後までするから」と次の行為の約束まで出来てしまったので結果オーライ。

 

国分町のクラブで東北女子をゲット…!

こないだナンパした女の子は可愛かった…。先日のGWに遊びに行った宮城は仙台。ここで男友達3人で観光旅行に出かけました。
その時に引っ掛けた女の子。自称24歳フリーター、ネイルサロンで働いているって女の子。この子を国分町にあるクラブでナンパしたんです。
この日クラブはイベントをやっていて、会場は大入り。満員状態で客も大興奮。東京から地方に遊びに行ってこんな賑やかなところに遊びに来れるなんて思ってもみませんでした。w
そしてイベントが終り、カウンターで一杯飲んでいるとその24歳の女の子が隣で飲んでいたんです。
色白で北国美人って感じの女の子でした。
そんな美人が隣で1人で飲んでいたらそりゃ声かけますよね!?
ここは早い者勝ちなんで、ワタクシ、先手をきってお声かけさせて頂きました…!
誘い文句は勿論、『俺たち東京から来てるんだけどこの後どうですか?』感じで。
こういう地方都市の場合、東京効果が出るパターンが多いので今回はこの手を使いました。
するとあちらさんは…オッケー!!最初はあまり乗り気じゃなかったんですが、話していくうちに僕との距離が近まっていき…オッケーを頂けたって感じでした。
そこから僕の行動は早かったですね。
その場で2〜3杯飲んで、いい感じにお互い酔いがまわったのを確認するとホテルへ誘い…
バーンと一発体を合わせました!
女の子は感じやすい体だったみたいで始終大きな喘ぎ声を上げて悶えていましたよ。
東北女子、最高でした!!

 

宮城・松島のデートでやった。ナンパの成功率100パーセントに。

宮城でナンパすると、成功率はけっこう高いのです。友達三人と組んで、毎週のようにナンパに繰り出します。いろいろな女の子がいるので、このごろは的を絞って、狙うようにしています。今回の狙いは、三人組の女の子です。
松島に行きました。湾の形式もよくて、遠くから遊びに来ている子たちもけっこういます。土曜日が狙い目なのです。金曜はあまり女の子たちの姿がないことは調査が実。準備も万全だったのです。
そして当日は午後から松島に行きました。予想したとおりで、2人組とかか3人組が結構いました。一番かわいい格好をした3人組に狙いをつけました。一発で難波を成功させるのが自慢なので、はじめがなおさら大切です。
男友達で遊びに来たという感じで、自然にちかづいて声をかけました。女の子をほめまくるのは、鉄則です。私が気に入った子は、ミニスカートの子です。髪は短かめで、背も高い子でした。
かわいいという言葉をいつも忘れないようにして、世間話もしていると、その背の高いミニの子が私にもさかんに話しかけてくるようになりました。ほかのメンバーもうまく話しを続けていました。
ちょうど夕方になっていたので、一緒に食事をしようという話になって、女の子は3人とも楽しい感じで着いてきました。近くのレストランに入って、ビールも少し飲んで、楽しく食事
しました。その会話の中で、女の子は、こんながボーイフレンド募集中だというのです。うそでも本とでも、どうでもいいのですが。募集中だというので、話は早いのです。
応募すると、男三人が手を上げて、全員が合格です。
あとで男の仲間たちに聞いてみると、全員が同じホテルに入っていたというのです。笑ってしまいます。私はミニスカートの子の服を脱がせて、前から後から突きまくってやりました。意外なほど色白だったその子は、声を上げていきまくっていました。
ナンパはやめられません。

 

国分町にある職場のBARでナンパ…大成功!

私は28歳、宮城県内に住む独身男性です。
先日のことなんですが、生まれて初めてナンパというものを体験しまして。
それが実に面白かったので報告しまーす!
僕の職場は先代きっての繁華街、国分町内にある飲食店なんですが、そこでおこった出来事です。
ちょうどGWの真っ最中で、うちの職場は国内からの旅行客で賑わって大変なことになっていました。
職場は、まあ、食事ができるBARみたいなところなんですが、そこには食事を済ませた旅行客も結構くるんです。
その日も旅行客がたくさん来て、たくさんお金を落としていってくれました。笑
そして、一番最後まで残っていたグループ。
これが実に美味しいお客さんだったのです。
それは女の子の4人グループ。
けっこうなウワバミの集まりで3時間くらい飲み放題コースを延長して飲んでいました。
店員に話しかけてくる言葉から関東の女の子ということが直ぐにわかりました。
この手の職業病でもありますが。笑
そして、ノリが非常に良くて少し面白いことを言うと直ぐに返して来る優しさも持ち合わせていました。
そして、ラストオーダーの時に私も勢いをつけて、このあと一杯どうですか!?
なんて誘ってみたら、見事OK!
食い気味の返事にこちらがびっくりしました。笑
勿論、僕一人では相手しきれないので友達を誘って4対4の合コン方式で国分町内にある居酒屋で仕切り直し。
勿論、会話も弾み4人とも女の子を持ち帰りさせて頂きました!!
良い思い出になりました…。

 

仙台の居酒屋で女の子をゲット!!

ぼくは宮城県には仙台市に住む25歳男性!
バリバリの男盛です。笑
仕事は土方。26歳にして現場監督を任されているくらいの器量の持ち主!
仕事も大好きだし、食べるのも大好き!元気いっぱいの男子です。
でもね、一番好きなのは女の子…
やっぱり20代折り返し。彼女はいるけどナンパとかして遊びまくりたい年頃じゃないですか!?
ぼくは本能を大事にするタイプのなので、この事をしっかりと実行しています。笑
ナンパスポット的に何処でも。笑
強いて言えば人がたくさん通るところがお勧めですね。
個人的に言えば…そうですね、仙台駅のあたりかな。
ま、もちろん国分町ってことになりますよね。
国分町はいいですよ。
観光客から地元の女の子まで、色んな綺麗なお姉さんがいますからね…!
つい1週間ほども前もナンパに成功しましたしね。
そのときは東京から来ている女の子2人組だったんですけど、たまたま入った居酒屋でナンパしちゃいました。笑
だって女の子2人だけでカウンターとかありえないでしょ?
絶対誘って欲しいサインだな、と思って速攻声かけて一緒に飲みに行きました。
楽しかったですよ〜。東京の女の子の割にノリも良いし、最高でしたよ。
地元案内料金、ってことでホテルに誘ってめでたくゲットできましたしね。
ちゃっかり気に入られて電話番号も女の子の方から聞かれたくらいにして…
そのあとも何回か連絡取ってます。笑
何でもこの夏にも遊びに来たいとか…?
なんだか夏も忙しくなりそうですっ!!

 

専門学校の先生との秘密のセフレ関係・僕の童貞喪失体験

専門学校に通っている僕は、つねにムラムラとしていた。
どうやら人より性欲が強いのか、授業中でもまわりの女子が気になって授業に集中できないくらいだ。
家に帰っても授業の復習や宿題をやろうと思っても、ついついオナニーをしてしまう僕がいるのだ。
そして、窓から見えるとなりの家の洗濯物にブラジャーやパンティを見つけると、どうしてもそれが欲しくなる。街の本屋に居ても隣で立ち読みしている女の子のスカートの中を盗撮したくなってしまう。
いまはまだ、そんな犯罪行為に手を染めたことはないが、いつかやってしまうのではないかという恐怖は常に付きまとっているのだ。

なぜなら、そんなに性欲が強いにも関わらず、彼女がいないのだ。そして童貞だった。そう、あのときまでは。

そんな歩く性欲の僕にある日救いが現れた。
仙台市にある美術系の学校に通っている僕だったが、講師できていた30歳の女性と体の関係を持つことに成功したのだ。
塩竈の港でデッサン会があったのだが、参加したのはたまたま僕一人。
つまり、講師の先生と僕の二人だけのデッサン会になったのだ。

ねえ、せっかく二人だから、風景画でなくて、人物画を書いてみない?
と誘われ、先生の部屋へお邪魔することに。
先生とぴったりくっついて教えてもらっていたら、いつのまにかキスをして、服を脱がせていたのだ。
薄いクリーム色のワイシャツのボタンをひとつひとつ外すと現れた先生の豊満な胸。ブラジャーを上にずらして、乳首を吸う。先生が喘ぐ。
すでに先生のオマンコは大洪水だったようで、スカートも脱がないまま先生は俺に覆いかぶさり、パンティをずらして俺のちんぽを導いた。
生まれて初めてのセックスだった俺は、あまりの気持ちよさに入れられた瞬間に億へと精を放っていた。
先生はちょっと物足りなかったのか、しばらく俺のちんぽを舐めていたのを覚えている。

ふたりでそんな秘密を共有してからは、授業中も目があうと妙にドキドキして、大抵、放課後はこっそりと二人で会ってセックスをした。

先生は僕の初めての相手であり、初めてのセックスフレンド。
先生を彼女と呼んでいいものか、僕にはわからない。
ただ、この関係は、決して悪くはない。

 

駅のホームでちんぽをしゃぶられたのでトイレに連れ込んだらスゴいことに

あるんだねぇ。こんなこと。
いやね、俺だってさ、長いこと生きてきて、なかなかこういった経験はないよ。
そりゃ、電車とか乗ってりゃさ、前に立っている黒髪の綺麗なねーちゃんにムラムラすることはあるのよ。
この年になってもさ。

でもさ、それは俺が男だから。男ってのはそういう生き物だよね。悲しいサガってのかな。
しかし、これから俺が話す話はさ、逆なんだよ。
俺が女に痴漢されたの。

その日は、俺が作業場でいつもの作業を終えてさ、ちょっと酒でもひかっけて帰ろうと思ってたのよ。
でもな。思いのほか飲みすぎちまって、足元もおぼつかなくなって。
あれー俺どうしたんだって。
なんとか車に乗り込んでエンジンはかけたんだけどさ。仲間のサブが運転やめとけって止めるもんだから、もういいよ、電車で帰るって言って、なんとか仙台駅まではついたのよ。
だけど記憶はそこまで。どうやら俺は駅のベンチで寝ちゃってたらしいのな。

次に目が覚めた時にはさ。俺のちんぽを女が咥えてるんだよ。
最初は夢をみているのかと思ったね。
でもどうやらそうじゃないんだ。本当にしゃぶってんだよ。女がよ。俺のやつをさ。
それもおいしそうにな。唾液をぼたぼたとたらしながら、存分に俺のイチモツを加えているわけよ。
じゅぶじゅぶとな。

え?どんな感じの子かって?
それがよ。茶髪とかのギャルじゃねーんだよ。
白いブラウスに紺色のリクルートスーツみたいな服装できっちりしてんの。
髪もなんての、あれ、ワンレンってやつ?で、真っ黒い綺麗な髪の毛でさ。
そんな子が俺のちんぽしゃぶってんの。わけわからないでしょ。

俺が目がさめてその女と目があったらさ、ニコってわらいやんの。
俺もついつられてニコってしちゃったね。あれはしょうがない。あの場じゃ、だれでもそうするってのさ。

記憶が段々戻ってきて、状況が分かってきたからさ。俺は女に聞いたね。
あのう、どちらさまですか。ってな。
女がちんぽくわえてるのにどちら様?って聞くのも変な話だがよ。

俺のちんぽから口を話して女は答えたさ。
「え?名前?そんなことどうでもいいじゃん」
「あー気にしないで。おっちゃんタイプだったからなんかしゃぶりたくなったんだよね。」
そんなことムスメくらいの年齢の子に言われたらさあ。
おっちゃんとしては、我慢できないんだよな。

あとで年を聞いたら21歳って言ってたっけな。
会計士だかなんだかの学校行ってるってさ。

もう、そのまま、その女、連れてトイレに入ったさ。
車いすもはいれるちょっと広いトイレあるだろ?あそこに入ってさ。

もうヤリまくったさ。そりゃ。女の口にパンティ詰め込んで声を出ないようにしてな。
こんなチャンスめったにあるもんじゃねえだろ。

激しくバックから突きまくったらふぅーんっふぅーんっ、ってずっと唸りながら白目剥いて何度もイッちゃってたよ、あいつは。一度マンコから潮吹いてたっけ。床はもうびちょびちょだ。
全身舐めまわしてべちょべちょにしてやってな。黒い髪の毛も俺の精子でドロドロだ。あれは最高だったね。
そのあとアナルにもぶち込んでやったらヒーヒー涙を流しながらウンコ漏らして喜んでな。

結局、俺の精子やらなんやらでドロドロになったままトイレから出て帰って行ったさ。あれは傑作だったな。

そいつの携帯の番号教えてもらったから、翌日にかけたらちゃんと出てくれてよ。
ホテルだのトイレだのでやりまくりだよ。

その後にさ、色々と話が聞けたんだけどな。
どうやら就活だのなんだのでストレスたまってたんだな。そこに救世主の俺登場ってわけ。
だから、これは、ボランティア。
苦労している学生を俺が救ってやってんの。

まあ長生きはしてみるもんだな。