宮崎の祭りで、お持ち帰り

僕は、27歳。友人に誘われて、
宮崎ひょっとこ夏祭りへ行くことにした。
祭りは、乗り気では、なかったが、
いるいる浴衣を着た女子大生の
女の子達が遊びに来ていた。
達也と俺は、もちろん、女の子達に
声をかけることにした。
祭りは、気分がのってるし、
声をかけやすかった。
女の子たちの気が緩んでいるのだ。
二人で来たの?僕たちも二人なんだ。
一緒に、お店周りしようよ。
と声をかけていった。
そして、早くも3番目の声かけで、
一緒に、店を周ることになった。
金魚救いで活躍を見せて、
釣った金魚を、水槽にいれるから、
アパートに見においでと、達也の
アパートに誘った。
アパートにつき、水槽へ、金魚を移した。
わざと、共同作業で、彼女達の手にタッチした。
そして、水槽の水が、一人の女の子、香里奈に
かかった。浴衣を脱ぐように促して、
シャワー室へ誘導した。
そして、なんと、達也は、そのまま一緒に、
香里奈とシャワー室へ入って行った。
残った僕と、恭子ちゃん。
二人、いい感じでやってるみたいだね。
と言った。僕は、恭子ちゃんの方が
断然、可愛いと思うよ。と言って、
隣に残された彼女にキスをした。
そして、浴衣の上から、おっぱいを
軽くタッチした。
いいよね?おっぱい見せて。と言って、
浴衣を、ずらして行った。
浴衣が乱れ、おっぱいが見えてきた。
可愛いピンク色の美乳だった。
興奮した。乳首、綺麗。と褒めて、
触った。乳首はすでに固かった。
わあ、感じてるね。
乳首触られるの好きでしょう。と言って、
今度は、舐めてあげた。
そして、上半身は完全に浴衣がはだけた
彼女の上に乗っかり、僕は生で挿入した。