富山県にある中国語の塾の先生とのエッチな体験談

私は現在30代の男性です。今から5年ほど前のことですが、わたしの会社が海外に事業を拡大するということで、中国へ1年ほど駐在することになりました。その前に、言語を少しでも身につけておきたいと思い、家の近所にある中国語のスクールに通うことになりました。場所は富山県にあります。そこは中国人の女性Aさんが個人的に営んでいるスクールでした。Aさんの年齢は30代半ばで、日本人のご主人さんと結婚して日本に住んでいるようです。昼間は自分の特技を生かして、数年前から中国語のスクールを営んでいます。
私は毎日、仕事が終わってからだったので夜に1時間ほど彼女と1対1で勉強していました。Aさんは中国人とは思えないほどきれいで、けっこうレッスンが楽しみで週に2回は通っていました。通い始めて3ヶ月ほどしてからのことです。急にAさんが今度外で中華料理を食べに行かないか?と誘ってくれました。食事をしながら、中国の食文化、食生活のレッスンをしたいとのことでした。
そこで、次のレッスンの日に二人でAさんがおすすめしてくれた中華料理のお店でご飯を食べました。正直、ちょっとしたデートのような感じで中国語を覚えてるというよりもAさんのことばかり見ていたと思います。せっかくだからと、こちらも日本の居酒屋に連れて行ってお酒を飲みました。お酒が入るとお互いにガードがゆるくなったようで、これまでの恋愛やちょっとエッチな話にもなりました。
正直、Aさんに対する気持ちが爆発しそうだったので、思い切ってすごく好意があることを伝えると、実はAさんも私のことを男性として見ていたようです。よくよく話を聞くと、最近はだんなさんがほとんど家におらず、寂しい思いをしているということでした。そこで、ここは勝負をしようと思い、思い切ってラブホに誘いました。少しこちらが強引に引っ張ると彼女もふんぎりがついたようで一緒についてきてくれました。
そして、そこでAさんとエッチをしました。中国人のあそこは正直日本人と変わりませんでした。しかし、Aさんはおっぱいが非常に敏感だったようで、かなり甲高い声を出してあえいでいたのを覚えています。それからは、レッスンのたびにエッチをしていました。
結局、わたしが富山から中国に転勤し、帰ってきたときにはAさんがすでに離婚して中国に帰ってしまいました。

富山湾で出会いました


わたしは30代前半の男性です。仕事は大工をしています。
以前は大手工務店に勤めていましたが、自分で会社を作り自営業をしています。自宅は大阪にあるのですが、仕事の依頼は大阪だけでなく、お得意先の企業が富山県にある事もあり、夜中に自宅を出発して、富山県で仕事をする事も多いです。
基本的には仕事をして、ホテルに帰るだけの生活でしたが、富山県には何度も来ているのに、観光をしていないと思い、休みの日に車でぶらぶらしていみようと思いました。
とりあえず、富山湾で海を見ながら、予定を立てようと思っていたら、かわいい軽自動車に乗っている女の子を見かけました。
女の子一人で何をしているのかと思って不思議がっていたら、泣いているのが解りました。
どうしていいのかわからなかったのですが、近づいて行って声をかけました。「大丈夫ですか?」と聞いたら、更に泣き出してしまいました。放っておく事も出来ないので、飲み物を買ってきて、ふたりで飲んでいると色々と話してくれました。
本気で好きだった彼氏が、既婚者だった事が解り泣いていたとの事。
だいぶ落ち着いたので、お礼を言われ帰ろうとしたのですが、女の子の方から連絡先を聞かれました。
しばらくメールでやり取りをしていて、10日後くらいに飲みに行くことになりました。最初会った時はロングヘアーだったのにバッサリとショートカットになっていて、雰囲気が変わっていました。
しばらくお酒を飲んでから、多分向こうもその気だったのでしょうが、わたしの泊まっているホテルにお持ち帰りし、関係を持ちました。
女の子とはしばらくセフレのような関係が続きましたが、そのままずるずる付き合って、子供も出来た事もあり結婚する事になりました。

合コンで知り合ったかわいいナースと屋上で


今年の夏、さほちゃんと知り合った。
出会ったのは合コンで、最初にたまたま近くの席だったので、かわいい子だなと思い気になって話をしているうちにいい雰囲気になった。
さほちゃんは看護師をしていて、富山市にある大手の病院に勤務。
そのことを聞いて「看護師さんていうのもストレスたまるし大変な仕事だね」と話を聞いてあげたのが好印象につながったらしい。

お店を変える時になって、さほちゃんの方から「ね、2人で抜けない?」と誘われ、もちろん即OKした。
「それでどこいく?」
「んー、うちの病院の近くにいいところがある」
ついていくと、そこは富山駅の駅前にあるさほちゃんが勤務する病院に隣接したビルで、夜でも自由に出入りできた。階段を登って勝手に非常口のカギを開けると屋上に出られた。

柵に腕を乗せ2人で並んで夜景を見て笑いながら話をしていた。
いい雰囲気なるとだんだんムラムラしてくる。そのうちなんだか体をくっつけたくなってきてさほちゃんの後ろにまわり腕を体にまわした。さほちゃんは、きゃー!って言いながら「柵どんだ」て言った。
「床どんは知ってる?」
「なあにそれ?」
「ちょっとそこに寝てみて」
さほちゃんは白くて短すぎない清楚なスカート。屋上のコンクリートの床にぺたと寝た。
その上に俺が体をかぶせ、手を顔の横についた。
「あ これはやばい ドキドキするよ!」
興奮したみたいに言うので、俺もその隣にごろっと寝て、スカートの中に手を伸ばし太ももの間を指でなぞると、それでもう濡れてきてるのが分かった。
「しちゃう・・・?」
さほちゃんがパンツを片足だけはずして俺に抱きつく。
もうヌレヌレだったみたいでアソコにするっと入っていった。
「背中痛くない大丈夫?」「うん、大丈夫」
気持ちよさで床の固さも分からないのか、でも俺は膝が痛くて集中できずイケなかったので、さほちゃんがフェラしてくれて最後はそのまま口に発射した。

それからも時々さほちゃんと会って、例の屋上に行き、夜景を見ながら立ちバックで営んでいる。

誰もいない美容室でカリスマオーナーに弄ばれた


2年前から美容師をしているハルカといます。
お店は富山市内に3軒店舗がある地元の人気店。ここで働くことに憧れてたので、採用になった時はほんと嬉しかった。でも私はカットの技術が未熟で、お客さんへの対応も不慣れで指名客がなかなか増えないんです。
その日オーナーに言われて、営業が終了した後店に残っていました。オーナーはマサトさんという人で、カリスマと言われる美容師でもありまだ30代で独身。私はちょっとドキドキして待ちました。
しかし、言われたのは仕事について。指名が増えてない、お客様の評判もいまいち。このままではうちで働き続けることは難しい、そう言われてしまった。
しかしオーナーは困っている私を見て
「君がその気なら、考えてあげてもいいよ」
と、言ってきたんです。
私は意味が分からずにいたら、オーナーは私の背後にすっと立ち、いきなりスカートの中に手を入れ下半身をさわってきたんです。私は心の中で(うわ、こういうの本当にあるんだ!)と思い(オーナーと関係をもつのもいいかも)なんてのんきなことを考えてました。
オーナーは反対の手で胸もさわってきて
「言う事を聞いてくれたら、君を店に残してもいい。わかるよね?」
そう言ってねっちりと愛撫を続けてきたの。その時点で私は気持ちよくなっちゃって、もう抵抗する気力もなくしてた。
オーナーは私を店にあるお客さん用の椅子に座らせると、タオルで両手を縛った。そしてリクライニングさせて倒すと、私の顔の前に固くなったアレを出してきた。私はそれを命じられるまま、口でしてあげた。
彼氏もいなかったしずいぶんセックスもしてなかったので、私はこの異常な状況に興奮してアソコが濡れてるのが分かった。そしてオーナーに下を脱がされると、それが恥ずかしくて思わず足を閉じた。
オーナーは無理やり足を広げると、両足も縛って椅子に固定、私はM字の大開脚のまま動けなくされた。
アソコをさわって「すごく濡れてるね」といやらしく言われ
「どうしてほしいの」と聞かれたので「オチンチンを入れて欲しくなりました」と素直に答えてしまった…。
その体勢のままオーナーにぐちょぐちょに突かれ、イかされてしまいました。
私は今も技術は進歩してませんが、時々営業後に残ってオーナーに奉仕しているので、店での立場は安泰のようです。

旅行先の宿で出会った女の子とのセックス


友達と富山観光を目的に旅行をしていた時の話です。
彼女もいない男二人で旅行をしていたのですが、泊まっていた宿のロビーで二人の女の子と仲良くなりました。
彼女たちも二人で旅行していたみたいで、男二人と女二人、すごく盛り上がりました。
「よかったら部屋飲みしない?」と聞くと、あっさりOKしてくれました。
俺の部屋で4人で飲んでいたのですが、結構いい雰囲気になっていました。
女の子たちはアルコールが進んでいて、フラフラになっていました。
「これ、ヤレるんじゃない?」なんて男二人でヒソヒソ話していると、女の子の一人が眠り始めてしまいました。
すると友達が「俺、彼女を部屋まで送るわ」といって、女の子をおんぶするとさっさと部屋から出ていきました。
出ていく直前に意味深な感じで「がんばれよ」とニコニコしていました。
友達と女の子一人出て行ったあとはしばらく残された女の子と二人で飲んでいましたが、こっちに残った女の子もうつらうつらと眠りだしました。
しょうがないのでベッドに横にしてあげると、寝ぼけながら俺を抱きしめて「ゆうすけぇ・・・エッチしよぉ」と言い出すではありませんか。
内心「(え、俺ゆうすけではありませんが・・・)」と思いつつも、これはチャンスと思って試しにキスをしてみると彼女の舌が俺の口の中奥深くに入り込んできました。
エロいキスをしながら、俺の股間を触る女の子。
あっという間に元気になってしまったペニスをパンツの上から撫でて「舐めてあげるぅ」というなりフェラが始まりました。
「なんかいつもより大きくなぁいぃ??」と言いながら夢中で俺のペニスを舐めながら、女の子は自分が着ていた浴衣を脱ぎパイズリを始めました。
俺は「(デカイ、デカイぞ、おっぱい!)」と興奮しながらも、声を出したら俺が「ゆうすけ」ではないことがバレるんではないかと思って極力声を殺していました。
パイズリの後は自然と69になって、彼女のマンコをぺろぺろなめた後に元気になりすぎてる俺のペニスをぶち込みました。
久々のセックスで、気持ちよすぎて結構激しく突いてしまいました。
「やぁだ、ゆうすけぇ、今日は激しいよぉ、でもキモチイィィ」と言いながら、彼女もまた腰を振っていました。
熱くなった彼女の膣の中でぐるぐるにかき回していると、溢れ出てくる愛液で更に滑りがよくなっていい音が部屋中にパーンパーンと鳴り響きました。
熱い口づけを交わしながら、小刻みに腰を揺らしてみたり、バックから入れつつ尻を揉みまくったり、ありとあらゆる方向から攻めまくりました。
最後は正面からおっぱいを鷲掴みしながら腰を振りまくり、おなかの上に出してフィニッシュしました。
久々の最高のセックスにとても満足でした。
セックスが終わると同時に女の子は眠ってしまいました。
俺は彼女が持ってきた携帯電話とルームキーをポケットに入れて、彼女をお姫様抱っこして彼女の部屋へ連れて行きました。
俺は何事もなかったように部屋のベッドへ寝かせて枕元にルームキーを置いて部屋を出ました。
翌日、彼女たちは俺たちよりも先にチェックアウトしていたので昨夜のことを覚えていたかどうかは定かではありません。
結局、俺の友達は一緒に部屋を出た女のことはヤレなかったらしいです。
一人だけいい思いしてなんだか申し訳なくて、俺がヤレたことは秘密にしています。

花見で泥酔したM子を介抱してるうちに…


富山県にある医療系の専門学校に通ってます。
今4年なんだけど、今年の花見シーズンもサークルのメンバーで、恒例になっている高岡古城公園での花見に行ってきた。
そのメンバーの中に俺がいいなと思ってたM子もいて、M子の近くで俺も飲んだりしていたんだけど、普段はそれほど飲まないM子がこの日は気分がよかったからか、けっこうなハイペースで飲んでた。
もうだいぶ酔っぱらっていたけど、M子を気にしている男は俺意外いないみたいだった。

夕方になって、場所を変えて飲む時間になり店に移動。居酒屋に行ってからも俺はM子の隣をキープして楽しく飲んでた。
22時ごろカラオケに行くことになったが、その時点でM子は1人で歩けないくらい泥酔していた。それを見てさりげなく「俺、家近いから送ってくわ」と、さーっとM子を抱えて出て行った。
タクシーでM子のアパートまで行って、部屋の中までM子を抱えて連れていった。

ベッドにM子を置き「風邪引くからちゃんと布団に入りな」
そう言っても全然言うこと聞かない。あまり言うことを聞かないから「おーい、起きないとやっちゃうぞ!」と顔をぺちぺち。
それでもなんの反応もないので、つスカートをぺろっとめくってしまった…。薄いピンクの下着が丸見えの姿がおかしくて1人で笑った。
さらに体を横にしてブラのホックもさっと外す。
「お~い、ほんとにやっちゃうぞ。いいのか?パンツ脱がしちゃうぞ」
「そんらぁ…×××ってにーしてあぁぁいいよぉ」と半分聞き取れないなげやりな返答。
俺は本当にパンツ脱がしちゃって、上のシャツのまくりおっぱいまで露出させてやった。
さすがにチンコはギンギン。もうがまんできないので、足をガバ開きさせ、チンコを押し込んだ。
M子はチンコ入れられてもほとんど反応なく、俺はがっつり腰を振ってそのままフィニッシュ!
中はまずいと思いお腹に出したら、スカートにべっとりかかってしまった。
そのまま後片付けをして、服を元通りに着せ家を出た。
M子はそのあとも何も言ってこない。公園を出てから後のことは何も覚えてないらしい。

デブ女がやせて会いに来たのでラブホ直行


大学を出て富山県内にある不動産関係の会社に就職した。そこは小さな会社だったけど、わりと景気はよかったかな。
その社員の中にすごいデブな女がいた。その女はF美といって、俺より一つ年下。仕事は真面目にしてたけど、周りからは太っている容姿で敬遠されがちだった(特に男性から)。
俺はあんまり気にしないで普通にしゃべってたんだけど、ある時F美から、能登にある海鮮のおいしいお店にいきませんか?と誘われた。
その時は暇だったし、いいよって軽く答えた。俺の車で石川にある能登半島の先の方までいって海鮮料理を食べてきた。車の中の会話はけっこう楽しかったし、俺に気があるのかなと感じたけど、F美は何も言ってこなかった。
そしてそれから間もなくして、F美は会社を退職した。

F美が辞めて1年経ったころ、仕事を終え帰ろうとしたところに、来客ですよと伝えられた。
行ってみると、知らない若い女性が1人で待ってて「お久しぶりです」ってあいさつしてきた。
え~と・・・。相手が分からないでいると「F美です」って。
「えっ、あ…」びっくりして、やっと出た言葉が「あぁそうか、痩せたんだね」
今流行りのCMでやたら見るあれかと思った。
F美が言うには、太ってる自分にも変わらず接してくれる俺に憧れてたらしい。でもデブの時は告白する勇気もなく、痩せたら俺に会いにこようとずっと思ってたそうな。
それで一晩だけでいいから付き合ってほしいと言われた。
正直俺はその時彼女がいたけど、勇気を出して伝えただろうF美の誘いを断ることはできず、市外のラブホテルに行くことにした。

服を全部脱いだF美はほどよく肉がついてて綺麗だった。
「初めてだから上手くできないけど…」と、口でしてくれた。「初めてなの?」と聞いたら、痩せてからも誰とも付き合ってないとのことだった。相手が初めてと聞いて俺も少し緊張した。
いよいよ入れる時になって、F美のアソコはちゃんと濡れてた。あんまり痛くなかったらしい。それでも初めてなのであまり激しくしないよう、やさしくチンチンを出し入れした。
その日は泊りで2回戦やってしまった。
そして結局その時の彼女と別れ、F美と付き合っている。もしかしてリバウンドしないかなと、ちょっとドキドキしてるが、今もラブラブです。

妹の看病をしてるうちについ…


今年の秋、妹のところへ遊びに行くことになった時の話だ。
俺が21歳。妹は18で富山大学に通ってて富山の市内にアパートを借りて1人で暮らしてる。
俺が休みを利用して北陸の方へ行くことを伝えると、妹からうちにも来てと連絡があった。

予定通りに妹のアパートへ行くと、風をひいてひどい高熱が出て寝込んでた。
とにかく動けないので、料理作ってあげたり、かぜ薬買いにいったり、どこにも遊びにも行けず看病。妹はごめんね大丈夫だからって言うけど、熱が下がらない。
予定を変えて仕事を休み泊りでついてやることにした。
布団の横で寝てると汗かいてるので着替えをさせた。当然ノーブラで様子見るふりをして、乳首の突起を見てるうちに、ついさわってしまった。妹は薬が効いたのかぐっすり眠っている。

隣で寝てしまい一晩あけるとだいぶ良くなってた。熱も少し下がってる。
安心して昼飯食べたあとは、俺も妹の布団に入って寝てしまった。
目が覚めるといつの間にか妹とぴったり体がくっついていて、勃起していた。
それをちょんちょんとさわってきて「どーしてここが固くなってるのー?」といたずらっぽく聞いきて、俺は焦って無意識にそうなるもんだと必死で説明。
「ねぇ、お兄ちゃんはしたい?」
「バカ言うな、妹にそんなこと思うわけないだろ」
「でも昨日の夜ユカの胸さわったよね?」
起きてたのか…。
「ユカはお兄ちゃんとだったら、いいよ…」
さすがにまずいと思いつつ、だからこそあそこは興奮でますます固くなってた。
それでつい妹の体に乗ってしまった。

「お兄ちゃんは経験あるの?ユカは初めてじゃないよ」
本当はないけど、恥ずかしいのであると言い張った。そして妹が処女じゃないのがちょっとショックだった。
最初は入らずにあそこに押し付けてごにょごにょしてたが、妹が足をがばっと開くとズプーっと入っていった。うわ、こんなにヌルヌルして気持ちいいのか、と思った。
妹はちょっと余裕があるのか「ちゃんとお腹に出してね」って言ってる。

それからは行為に及ぶことはなかったけど、それ以降2人で会うと一人エッチのやり方を話したり、スカートめくってパンツ見たり、けっこうエロい関係にはなってしまってます。

かわいい人妻さんをデートに誘ってカーセックス


2年前大手のファミレスのチェーン店に勤務してた。
大阪にいたんだけど、富山県に新しくオープンする店に転勤が決まり、大阪を離れたくなかったけど店長候補のコースなのでそこはがまんした。
そこで知り合ったのがその店で一緒に働く山崎和歌さん。たしかその時で35歳だったと思う。3人の子持ちでふつうの奥さんなんだけど、童顔のせいかかわいらしい印象だった。

映画のチケットを貰ったので、こっちにまだ知り合いもいないし、和歌さんに一緒に映画いかないと声かけてみた。自分ももう30過ぎてたし、バイトの若い子より話が合うし。
和歌さんは乗り気だったので休み合わせて2人で映画。そのあと食事もした。
そこで今日は少し遅くなっても大丈夫だからドライブに連れて行ってほしいと頼まれ、車で富山湾の海沿いを走りに行った。

夜の海が見たいという彼女のリクエストで、誰もいない海沿いの空地に車を泊めた。
あたりは静かで明かりもない。
これは和歌さんの方も待ってるんだと分かっていても、恥ずかしながら自分からどうしていいのか分からない。そしたら彼女が体をすっと寄せてきて、ズボンのチャックを下げてきた。
そしてアレをごそごそ出しながら「いつもこんな風にしてると思わないでね」と言って、やさしく口で咥えてくれた。
髪をかきあげながら口にチ○コを入れてる和歌さんがすごくいやらしく見えた。
「このまま出す?」と聞かれたので、勇気を出して「後ろの座席に移ろう」って2人でシート倒して移動。
車は広めのワンボックス。2人並んで寝ころんで、和歌さんは自分で下だけするっと脱いだ。
胸も見たかったけど「形がきれいじゃないから…」と絶対見せてくれなかった。
ワンピース着たまま腰まで上げて正常位で挿入。
和歌さんはけっこう声を出すタイプで、イクことを「ダメ!キちゃう」って言ってたのが印象に残ってる。
終わった後、家では子供がいるし声を出せない環境だから、今日はすごくヨカッタと言ってもらえてなんだかうれしかった。

ナンパした女の子を呼びつけて複数プレイ


よくナンパをして遊んでた。
地元は富山県なんだけど、海とか駅の前ならそれなりに暇な女の子見つけられた。
んで友達と3人でてきとーに俺の部屋飲んでたら、女の子呼べよっていうわけ。
じゃあ、こないだ富山の海行ってナンパした子呼ぶわって、ラインで連絡してみた。
あやなっていう子。
最初はあんま乗り気じゃなくて、“会いにきてよ”って送っても“今日はちょっと…”みたいな感じだった。それでも友達と文章考えておしまくった。
「お願い、来て」
「なんでー?」
「すごいしたいから♡」
「今日生理だから無理!」
「口でいいよ」
「まじで言ってんの?」
こんな感じのやり取り続けてついにOK。車で迎えに行って俺の部屋に来ることになった。
部屋に入って彼女びっくりしてた
「え 友達いるって聞いてないんだけどー」
いいからいいからって飲ませて、楽しく4人で飲んでた。
そしたら0時過ぎてあやなが帰りたいって言い出した。
もう電車もないし、車じゃないと帰れないのをいいことに
「しゃぶってくれたら送ってく」
そう言って目の前にぽろんと出した。
「ちょっとー、恥ずかしいんだけどぉ」ってしぶしぶだけどフェラ。
しゃぶらせながら俺はおっぱいさわって、友達はあやなの後ろに来てイタズラ始めた。
あやなはすでに上半身はだかにされてて、片手で胸を抑えてるから抵抗できず、パンツ脱がされた。
そしたら友達が「もう血ぃ出てないじゃん」「挿れちゃうよ」と強引に迫って、あやなは「入れるのはダメ!」って拒否したんだけど「5往復だけねっ」と言い聞かせて半ば強引に挿入しちゃった。
もちろんそのまま最後まで腰ふり。あやなもよがってた。
俺は一回口に出してあとでマ○コにもいれさせてもらった。
初めての複数だったけど、すごくえっちでおもしろい体験だったな。

後輩の初めての女になったわたし


富山にある大手の商社に勤めていた時のことです。
その時わたしは31才で、彼氏もおらず仕事に打ち込んでいました。
そしてわたしよりずっと若い後輩に仕事を教えながら、次の企画を担当することになったのです。
その子は竹内くんという2年目の24歳、でもすごく頼りない感じがしてたかな。
それでも2人で遅くまでがんばり、プレゼンも竹内くんはなんとか上手くできました。
プロジェクトも解散になるし、うまくできたご褒美もかねて竹内くんを食事につれていったんです。
わたしは1人で飲んでたんだけど、竹内くんがこの後ドライブに付き合ってほしいというので、何も考えずいいよと返答した。

車は飛騨の小高い山の方に向かって走っている。
わたしは夜の景色を見ながらのんきにしてた。
そしたら見晴らしのいいスポットについて、竹内くんが意外なことを言い出した。
「僕はまだ童貞なんですが、初めての人になってくれませんか」
そんな風に何度も熱心にお願いされた。
わたしは戸惑い「そういうのは本当に好きな人としないと…」とやんわりお断りしたんだけど、6年以上も彼氏がいない上30過ぎて自分より若い子から求められるというのが、そんなに悪い気がしなくてOKしてもいいかなとどこかで思ってた。
竹内くんは「一回でいいんです!」とあまりに真剣なので、この近くにあるというラブホまで行くことにした。

先にシャワーを浴びてベッドで待っていると、やっぱり緊張する。ずいぶん久しぶりだ。
ここまで来てもわたしには変な意地があって、年上の余裕を見せようと思ってた。後輩に感じてる顔なんか見せるもんかと。
しかし、いざ竹内くんの太いおちんちんを入れられると、それが膣内でいっぱいになってどうしようもない快感が押しよせてくる。その快感で思わず背中に爪を立ててしまった…。
どこで勉強したのか竹内くんは初めてのくせに、挿入しながら同時にクリを指先でさわり乳首を下で刺激してきた。これであやうくイキかけたけど、先に竹内くんが果ててくれたので、なんとかイキ顔を見せずに済んだ。
その日以来、竹内くんとは関係は持ってないけど、つい職場の若い子を性的な目で見てしまうわたしです。