寝ている彼女のお○んこに入れてみたら。

彼女とエッチした次の朝、私が先に起きて、時計を見ると、朝6時。
チェックアウト迄、十分時間があるので、寝ようかと思ったところ、彼女の寝顔が可愛くて、しばらくの間見ることにしました。
彼女は、昨日、エッチ後、シャワーを浴びないまま寝てしまったので、全裸でしたので、布団を静かにどけて、全裸姿の彼女も。
彼女の陰毛は、少ないので、足を閉じていても、割れ目がバッチリ見えていたので興奮した私は、足を少しずつ広げると、割れ目からお○んこが見えてきたのです。
ピンク色のお〇んこは、とても綺麗でした。
我慢できなくなった私は、彼女のお○んこを舐めると、彼女は『う~ん。』と言いましたが、まだ寝ている様子。
そこで、私は、入れたい気分になったので、少し私の唾液を彼女のお○んこに付けて、お〇んぽを入れたのです。
すると、彼女は、そこで起きたのですが、今の状況が今1つ分からないみたいでしたが、私のピスントン運動での気持ちよさで、分かり、『朝から、何してんのよ。』と言ってきたのです。
『我慢できなくなったら、入れたよ。ごめんね。』と言ったら、『いいけど。ほんとに好きね。』と言われてしまいました。
その後、正常位で、突いていると、彼女もドンドン感じ始め、『ああああ、いいいい!』と声を出して感じ始めました。
そして、バックでも、突く度に、『ああああ、いいい、たまんない。』と声を出して、感じまくり、『あああ、ダメ、いく、いくよ~。』と言った後、私も彼女の胸に精液を出してしまいました。
終った後、彼女から『したいのなら、ちゃんと言ってからにしてね。』と怒られましたが、『今度は、私が早く起きて、騎乗位で入れてあげる!』と言ってくれました。
それ、ちょっと楽しみです。