専門1年生とパコパコ

私がナンパでターゲットにしているのは、田舎から出てきたばかりの子です。
そのため、私は都内のある学生が多い駅でナンパをしています。
そして、この前もその作戦が見事的中しました。
私が声を掛けたのは、身長155cm位の小柄な子で、
ミニスカートに短い白いソックスを履いており、上着はジージャンっぽいものを着ています。

つまり、普通の女子学生といった感じです。
髪形も茶髪でセミロングで、顔もふと眉毛にカラコンと、都内ならどこでも見る系統の子です。
私「今暇? 学生さんだよね?」
彼女「はい。」
てな感じで話かけますが、彼女は決していやな顔をせず、その後もいろいろと会話をしました。

それもそのはずで、彼女は3月に上京したばかりで、まだ知り合いも居ないようです。
彼女は19歳のファッション関連の、専門学生さんらしいです。
つまり、田舎から知り合いも誰も居ない大都会に来たので、寂しさから私のナンパも嬉しく感じるようです。
それから、私たちは近くのカフェで会話をし、後は自宅に招くために功徳だけです。
私「せっかく知り合ったんだし、うちで映画見ようよ?」
彼女「でも、知り合ったばっかだし・・・」
私「いいよ、映画見たらすぐに帰ればいい」

てな感じで、私のマンションにタクシーで向う。
彼女「うわああ広くない? 一人暮らしでしょw?」
私「な事ないよ!」
と、いった感じで少し雑談をして、その後某ディズニー映画を二人でみました。

そして、良いムードになってきたところで、私は彼女の手を握りました。
彼女「ちょっとwはずかしいってw」
我慢できなくなった私はキスをし、彼女も嫌がりませんでした。
その後は、二人で服を脱がしあい、欲望の向くままに合体をし一夜を過ごしました。

彼女は、マグロ状態で反応はあまり面白くありませんでしたが、
クンニをしたときは絶叫をしていたので、それが心に残っています。
彼女のアソコはピンク色で、ハリがありさすが若い学生さんです。
彼女「ちょっと、まだだめって。 だめえええええええ!」と
耳元で大声で喘がれたので初めは驚きました。
トーンの低い彼女が、ここまで喘ぐとは思いませんでした。

このように、田舎から出てきたばかりの女性は、寂しさゆえ拙いナンパでも、
成功率がめっちゃ上がりますよ。
特に、春の上京したての学生さんは狙い目です!