岐阜で出会ったA美ちゃんとのセフレ体験談

岐阜の出会い系で割り切りの女の子を探していました。
あわよくばセフレにまで持っていけたらいいなという打算もありました。
ある日とうとう23歳のA美ちゃんとセフレの関係になれました。

会ってみると写真よりもさらに可愛くて、小柄なのに胸が大きくて理想の体型です。
喫茶店で話をすると、明るくてどうして割り切りなんだろう?と思うような子でした。
でも彼氏に一方的に捨てられたようで、もうしばらく恋愛は嫌だそうです。
愚痴をずっと聞いてくれている僕にA美ちゃんの方も心を許してくれたようで、ひと通り話終わったあと自然にラブホテルへ。
最初は割り切りだと思っていたそうですが、今日はずっと一緒にいてくれる?と甘えた感じで聞いてきました。
「うん。もちろん」
こんな事言われたら、何時間でも添い寝してあげます笑。

でもまずはA美ちゃんと楽しみたいので、シャワーを浴びてベッドでキス。
濃厚な舌使いが可愛らしいA美ちゃんのイメージとは少し違って興奮してしまいます。
そしてバスタオルを脱がすと間近に迫る大きな胸が可愛すぎます。
その柔らかい感触を楽しみながら真ん中の突起をチロチロと舌で愛撫すると、A美ちゃんは可愛い喘ぎ声を出し始めました。
その声がもっと聞きたくて、優しく愛撫を続けて、下へと移動してアソコをクンニし始めます。
「あん・・。やだよぉ」
A美ちゃんはクンニは恥ずかしいようです。
でも丁寧に愛撫するとどんどん愛液が出てきて喘ぎ声もどんどん色っぽくなっています。
そして僕ももう我慢できずにA美ちゃんの中へ入って行きました。
吸い付くようなアソコに僕は激しく腰を振って中へ中へと突き続けます。
「ああん、ダメぇ、イクうぅぅっ!!」
僕の背中をぎゅっと力を入れて掴みながら、最後は声を上げてA美ちゃんは絶頂を迎えました。
その日はずっと一緒にいて、A美ちゃんと激しい夜を過ごしました。

その後A美ちゃんとはセフレの関係になっています。
今では長良川の近くにある鮎料理のお店で食事をしたり、この前は長良川温泉で一晩泊まって夜を楽しんだりしてセフレの関係を満喫しています。