岐阜の下呂温泉で彼が私のアソコをバイブで苛めたから・・私はとうとう・・

私には付き合って2年目になる彼がいます。

と言っても、彼は私の20も年上の人で現在46歳、バツイチながら高校生の子供さんがおられる人です。

彼と私との出会いは、彼が私の勤めていた名古屋のデリヘルでお客さんとして出掛けていった時だったのです。

出会った瞬間から何故だか彼の温もりや匂いが気持ち良くて、他のお客さんでは絶対にしないようなプレイまでしてあげたら、すっかり気に入られてしまい、それから暫くしてお店に内緒にしながらも交際を始めていったのです。

ある日、彼に岐阜の温泉に入りに行こうと誘われ、名古屋から車で2時間ほど走らせた所にある岐阜の下呂温泉と呼ばれる温泉宿に入ったのです。

ここは有名な温泉街のようで、大勢の人達が街中を浴衣姿で歩いていたのです。

早速、温泉に入りたかった私は、彼と一緒に宿の混浴風呂へ入り、お互いにキスをしながら体を洗いっこし、私は彼の硬く勃起した乳首やアソコを丹念に愛撫しながら、ゆっくりと刺激をしてあげたのです。

久しぶりのゆっくりした2人きりの時間なので、彼の裸体の全てを愛撫するように激しくキスし、そして彼のアソコが私のビショビショになった恥ずかしい部分に入った瞬間、「・・はうう・・いい・・す・・すごいい・・」「・・あああ・いい・・も・・だめえ・・」とあっという間にイッてしまい。彼のアソコをガクガクと刺激すると、彼も「・・あうう・・」と言って、2人仲良くイッてしまったのです。

お風呂から上がって夕食を楽しんでいると、急に彼が私の所に寄り添ってきて、キスをしながら浴衣の中に手を差し入れ、おっぱいを揉みながら私のブラを脱がし、続いて太腿と私のアソコを愛撫してきたので、私はてっきり「・・ああ・・2回目が始まるんだ・・」と思って、パンティの紐を解かれながら、早くもビショビショになったアソコは彼の指やアソコが入ってくるのを待っていましたが、入ってきたのは、「・・
ブ・ブ・・ブウウウウウウウ・・」と言うリモコンバイブだったのです。

リモコンバイブを入れられた私は、「・・は・・はあああああ・・」と喘ぎながら悶えていましたが、彼が「・・おいで・・少し散歩をしよう・・」と言ってきたのですが、私は「・・そ・・そんな・・」と思いつつも、酔っていたせいもあって、彼に抱かれるような格好で外の街中へ散歩に出掛けてしまったのです。

外の道は夜中でしたが、私はさっきブラとパンティを部屋で脱がされたので、浴衣を着ただけの全裸状態、もし何かの間違いで腰紐が解けてしまったら、それこそ恥ずかしい裸体を公衆の面前に晒してしまうのです。

更にアソコにはバイブがさっきから微かに「・・ブ・・ブウウ・・」と振動し、私は「・・う・・うう・・」「・・はあ・・あうう・・」と喘ぎながら彼の肩にすがって歩くのが精一杯だったのです。

さっきからの振動はジワジワと私を追い詰め、やがて我慢の限界に達してしまった私はとうとう道路の真ん中で「・・は・・はあああああ・・」と喘ぎ声を漏らしながら絶頂を迎えてしまったのです。

幸い、辺りに私達以外は誰もいませんでしたが、私は必死でこみ上げる声をかみ殺しながら次々と襲いくる絶頂の波に頭の中がバチバチと弾け飛び、やがて「・・ぐ・・ぐうう・・」「・・あああ・・も・・だめえ・・」「・・で・・でちゃうう・・」と彼にしがみついたまま愛液とオシッコを「・・ブシャー・・ジョ・・ジョボ・・ジョボ・・ジャー」と音を立てながら、私は立ったまま道路の真ん中でお漏らしをしてしまったのです。

「・はああ・・いい・・」「・・う・・うう・・そ・・そんなあああ・・」たちまち道路の真ん中に愛液とオシッコの水溜りが出来上がり、私の浴衣もビショビショになってしまいましたが、何故かこんな恥ずかしいことがとても気持ちいいと思えてしまったのです。

宿に帰ってから、私は彼が根を上げるほど激しく彼のアソコと愛液を貪ってしまいましたが、初めて道路の真ん中で絶頂とお漏らしをしてしまったことが何故か癖になりそうで、もう一度彼にしてもらおうと考えてしまう私だったのです。

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