岐阜の郡上八幡の盆踊りの後で、

会社の長期夏休みに単独で北陸から、岐阜、東海方面に旅行を出かけました。 途中郡上八幡に寄るため宿屋を予約したのですが、やはり郡上八幡の盆踊りのシーズンで、予約はイッパイのところが殆どでした。 そんな中、一軒のビジネスホテルにキャンセルが出て、宿泊オーライと成ったのです。

其の日はの観光を終えていよいよ郡上八幡の街へ入ってきました。 街中は既に大勢の観光客で溢れ、屋台も賑やかに並んでいます。 そんな折でも有り街中を散策し、夕食を楽しんだ後になって、郡上おどりを見物しました。

その内、体がムズムズしてきたので遂に輪の中に入って踊り始めたのです。 気が付くとチョット年輩の女性が一人が夢中になって踊っているのです。 
浴衣姿の女のうなじからは、熟女の色っぽい香りが満ちあふれているようです。

何気なく話しかけると、一人旅で彼女は東京から来ているといい、小生は神奈川なのでお隣同士いつしか二人は笑顔で話が合うようになり、肩を寄せ合いながら時折手を握りあいながら踊っていました。

だいぶ長い間踊っていたので、一服しようということになり近くの屋台風の居酒屋へいったのです。 飲む内に次第に心が通じ合い、彼女の太腿に手を当てると、握り返してくるのです。 此れは既に男と女の了解の印です。
「小さなホテルですが、いらっしゃいますか」と聞くと、彼女は「私は和風の旅館ですので、宜しかったら私の方へいらっしゃい」と逆に誘うのです。

小さな宿でしたが、部屋へ入るなり寄りそう彼女ともつれるように抱き合いました。 我慢できずに彼女の帯をとき、そして下着を剥ぎ取ると女の豊満な肉体が白く美しく照らされていました。
もつれるように布団に倒れこみ、豊満な熟女の身体をまさぐり続けました。長く男を知らないらしく女の肉体は、異常なほどに過敏に反応します。

既に、彼女の花の弁はグッショリと濡れていて、舌を入れると身体をくねらせてきます。身体を入れ替えて、女は爆発しそうな私のペニスをなめまわし、「ねえ、そろそろいいわよ」と催促してくるのです。
長く激しい愛撫をしながら、小生の肉棒を彼女の薄毛をかき分けながら、愛の花弁に挿入しました。 女はのぞけるように反応してくるのでした。