巨乳との夢。

巨乳の可愛い子が歩いているのを見て、軽い気持ちで声を掛けました。相手も特に深い考えがある雰囲気でもなくついてきてくれます。
暇だというのでカフェに行き、一日遊んで最後にはもちろんホテルへ行くつもりでした。
上手くご機嫌とらなければと思っていましたが、なかなかいい子で特に無理をして泡さえることもなく。普通に遊んでいる間に夜になっていました。
そしてごく自然にホテルへ。
慣れた様子でシャワーを浴び、私も浴びて準備万端。
隣に座ってキスしながらバストを揉み、思った以上の肉厚に嬉しい誤算を感じつつ、下に攻めていきます。
下着を下ろし、オーラルセックス。寝転ばせて舐め上げます。
もちろん自分も咥えてもらい、止めにシックスナイン。
最後に好きな体位を聞きます。
何でもいい、というので私の好きな立ちバックにしました。壁に手をつかせ、背後から突っ込みます。
巨乳を揉みつつ激しく突き、とりあえず一発。
二回戦目はまた舐めてもらい、立つや最低限舐めて濡らし、また本番。
今度は正面から入れて、もちろんバストへの攻めは忘れません。
「お、オッパイばかりそんな」
巨乳ならそこに男の関心が集中するのは当然でしょう。それでもそんな言葉が出るということは、よほどこだわって見えたのでしょうか。
当たりです、私はオッパイ大好き星人です。
本当ならパイズリだけで済ませたいぐらいです。一物がもう少し長ければフェラパイズリという夢のオーラルセックスが可能になるのにといつも残念に思っています。
まあ相手のバストがそんなに大きくなければ今でも何とかなりますが、巨乳好きとしてその選択はありえません。
だから次善の策として、乳揉みは常に熱心にするのです。

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