帰省した時の幼馴染との体験

私は三重の鈴鹿に実家があるのですが、毎年盆と正月には帰省しているのですが隣には幼馴染のA子がいていつものように笑顔で出迎えてくれました。

A子とは産まれた時から一緒にいてもう兄妹のように遊んだりしていましたが私の就職が東京という事もあり大学を卒業してからは、帰省の時しか顔を合わせる事がありません。

そしてこの日は両家の全員がいないという珍しい日で、家には私とA子二人きりだったのです。

特に女として意識もしていなかったのですが、この日は暑くA子は薄手のワンピースでブラが透けているのです。

昔から胸が大きかったA子の胸には汗が滲み出ていて、なんだかとてもイヤラシイ想像が頭から離れず私の股間は膨らんでいました。

A子がスイカを切ってきたので二人で食べようとするとスイカを落としてしまい、A子が私の体に密着して胸の感触が服を通じてもわかり思わず抱きしめていたんです。

するとA子は抵抗する事もなく私に唇を近づけてきてお互いの口が重なりA子と初キスをする事になりました。

舌の感触とA子の息遣いが私を興奮させてしまい、もうキスでは止まらなくなりA子を抱え上げて自分の部屋のベッドへ押し倒しました。

その後私達二人は親達が帰ってくるまでの4時間を汗だくになりながら抱き合い、私はA子とのセックスを思う存分に楽しむ事になりました。

次の日はA子はすでに普通の状態になっていて、その後はセックスのチャンスはありませんでしたが正月前にはA子が東京見物に行きたいという事で私達はその後もセックスを楽しむ事が出来ています。

A子とは今後どうなるのかわかりませんが、とにかく二人の体はお互いを惹きつけている事に違いありませんし三重の実家を継いでA子と幸せに暮らすのも悪くないと思っているこの頃です。

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