平凡な私でもハプニングバーを楽しむことができました

平凡な私でもハプニングバーを楽しむことができました

友人と飲みにいっていたときのことでした。
お酒を楽しんでいると、突然友人からハプニングバーって知っているかと聞かれました。
私は、知らないというのがちょっとかっこ悪く、思わず知っているとしらを切ってしまったのです。
すると友人はすごくテンションを上げながら「じゃあ早速言ってみよう」と言い、私は友人とこんな形ではじめてのハプニングバーを経験することになったのです。

身分証を持ってお店にいき、事前にネットで見たことがあったので、スムーズに会員証を作りました。
友人もスムーズに手続きをしていて、私に「慣れてるね~」なんてニヤニヤしながら言ってきました。

店内に入ると、いたって普通な雰囲気に、少し拍子抜けしてしまいました。
もっとすごい感時なのかと思っていたのですが、くつろげるような空間でした。
しかし、ハプニングバーにいる人の中には可愛らしいコスプレ姿の人もいて、気さくに話しかけてくる人もいたのです。

そして、普段の女の子とは違うところといえば、セクハラのようなエッチな会話もオープンにすることができるということ。

友人は、ほかの女の子と一緒に奥の部屋へと消えて行きました。
そして、私も女の子から一緒にエッチしようといわれ、ドキっとしながらも奥の部屋へと行ったのです。

奥の部屋に入ると、今までの雰囲気とはまた違い、エッチな空間でした。
いろいろなプレイをしている人たちの部屋の中で、エッチな音や声がたくさん漏れていて、すごく興奮してしまいました。
興奮して元気になっている私のモノにしゃぶりつき、自ら自分の中にいれ、私の上でアンアン腰を振り出すのです。
すごく興奮し、私も負けじと腰を振ってたくさん彼女とハメまくったのでした。



セフレを作るならハプニングバーへ行こう


ハプニングバーをる要したことがなかった私に、友人はすごく進めてくるのでした。
私とは対照的に、友人はハプニングバーに詳しく、常連のように通いつめているのだとか。
そして、ハプニングバーで2,3人ほどのセフレをゲットしたといいます。

ネットなどの出会い系でセフレを探す人はよく聞きますが、それよりもハプニングバーの方がいいという友人に連れられて私もドキドキしながらハプニングバーを訪れたのでした。

身分証の提示をしなければならず、最初はびっくりしましたが、安全のためには必要だろうと思いました。
そして、室内に入ると、多くの男女が楽しんでいました。
お酒を飲んだり、軽食を楽しんだりしている人がいたり、イチャイチャしている人がいたり、コスプレをしている人がいたりと、いろいろな人がいてびっくりしましたが、楽しそうな気持ちと自分も開放的になれるといった気持ちがありました。

友人は顔見知りの女性と楽しく話していて、さすが常連さんは違うと思いながら遠めで見ていました。
すると、友人がやってきて私に彼女たちを紹介してくれました。
すごく可愛らしい女の子2人と私は知り合って時間もそんなに経たないうちに、意気投合してしまったのです。
そして、友人はまた別の女性と楽しくやっていました。

時間が経ち、女の子から奥の部屋に誘導され、入ってみると、お部屋の雰囲気がエロいモードに変わって行ったのです。
ソファに座ると、一人の女の子が私にキスをし、私は彼女のおっぱいを思い切りもみました。
吐息を混じらせながらキスをしてくる彼女。

そしてもう一人の彼女は私のモノをズボンから出し、いきなりしゃぶり始めます。

それからはもうエロ一色に染まり、時間の許す限り2人の女の子とヤリまくりました。
そして、私のモノをしゃぶってきた女の子とは今ではセフレになっています。



ハプニングバーで3P体験


私はこの前、彼氏にハプニングバーへ連れて行ってもらいました。

私は彼氏も大好きですが、他の人ともセックスしたいと思っていることを正直に彼氏に話をしていました。すると彼氏が「じゃあ、ハプニングバーに行ってみる?」と誘われたのです。ハプニングバーへ行っても私はどうしていいかわからず大人しくお酒を飲んでいました彼氏が「この男性、一人ならしいんだけど私のタイプじゃあない?どう?」と言われました。彼氏が選んだ男性は本当に私のタイプの男性でした。私は嬉しくなりこの男性とセックスしたいと言いました。三人でバーから別室に移動して個室に入りました。実は私が他の男性とセックスするには条件があり、彼氏も混ぜて3Pをすることでした。

誘った男性もそのことは了承しているようで私の服を脱がしていきました。あっと言う間に入れられてしまいました。私は彼氏に見られているということで興奮しまくりでした。男性は「締りのいい彼女ですね。」と言いながら腰を動かしていました。私は喘ぎ声を上げながら「私が締まりがいいのではなくて、男性のが太いの。」と彼氏に訴えました。彼氏が近づいてきて男性に何かを話をしていました。男性は一回私から抜いてまた後ろから入れました。私の前に彼氏が立ち「口が半開きになってるよ。口は暇そうだから俺ので咥えてよ。」と言いイマラチオをしてきたのです。

私は下もガンガンに突かれているのでもう二人の男性にされるがままでした。気づくとどちらもイッていました。私はもう何回イッたかすらわかりませんでした。私はベッドの上で休んでいましたが、すぐに男性と彼氏が入れ替わり今度は彼氏が私の中に入れてきました。男性のモノを咥えてやはり太いということを改めて実感しました。こんな濃い3Pセックスをしてしまってこれから普通のセックスで満足できるかがちょっと不安です。