年上お姉さんのテクニック。

農協でバイトをしています。
ちょっと年上の女性職員と配達の帰り、予想外に会話が盛り上がりました。
時間に余裕もあったので、山道であることもあり、ちょっと横に寄せて車を止めます。
時間がないからちょっとだけ、というと彼女はなれた様子で俺のズボンのジッパーを下ろし、物を引き出します。
こんなところでオーラルセックスしているのを誰かに見つかればクビだろう。
その恐怖が逆に興奮となって、普段以上に一物が腫れ上がります。
彼女はそれを握ると、頭を下の裏でペンペンと叩き始めます。
始めは何だその技はと思いましたが、裏を頭につけ、舌を動かされるとその柔らかい繊細さに驚かされます。
かと思うと、今度は表のザラザラで摩り下ろしに来ます。
強弱のメリハリに腰が引けますが、トラックを降り、それを背中につけている状態では逃げ場がありません。
彼女のオーラルテクは舌だけではありませんでした、顎です。顎に挟んで一物をこすってくれるという考えたこともないテクニック。
どういう相手と濃厚な付き合いをしてくればこんなぱっと思いつくわけもない技を次々と繰り出せるようになるのか驚くしかありませんでした。
負けじと思っても、俺に出来るのは漫然と舐めるだけ。
ですが、それが逆にプラスに働きます。あまりにも満足と程遠かったからでしょう、もう最後までしようといってくれたのです。
ヘタでよかった、などとはまったく思いませんが、こういうこともあるのだと思いつつ、回りを気にしながら立ちバックで攻めます。
もっと複雑な体位でなくて満足してくれるか不安でしたが、それなりにいい声を出してくれたので一安心しました。
ともあれ、いつまでもヘタでいるわけにも行かないので、もっと練習と勉強をしなければならないと思った次第です。