年上の相手とスワッピングで・・・

このスワッピングのサークルでは、全員マスクをして交わるのが規則だときき、
私もそれなら自分のことがしられることもないので、安心して参加することにしました。
ホテルの一室に4人が入室し、わかっているのは男女それぞれ二人ずつということ以外、
年齢も、もちろんどんな容姿をしているのかも、なにもわからないところが私にはとても
スリリングでした。
床の上で、私たちは文字通り手探りで相手にちかづいていきました。
もうひとりの男性は、「どれどれ」とか、「ここにいますよ」とか、声に出して言ってく
れるので、間違って私が彼に抱き付いたりすることは幸いにしてありませんでした。
私の手がふれた女性は、ずいぶんやわらかな肌の持主でした。触れた瞬間、ピクリと肩が
ふるえるのがわかりました。
私は、声もしられたくなかったので、そのままだまって相手にちかよりました。
相手も口をつぐんだままで、聞こえるものといえば、緊張にはずむ息遣いだけでした。
私はおもいきって、相手の胸に手をあてました。それはおおきく、しかしいくぶん垂れ気
味で、感触から私が相手にしている女性は、私よりだいぶ歳が上だと確信しました。
私はそれを喜びました。私は前から年長者に気がいく傾向があり、今私が触れているよう
な、ふくよかな体つきの女性が好みなのでした。
私は彼女の髪をなであげてから、おもむろにその唇に自分の唇をそっとかさねあわせました。
若い女ならともかく、年配の女性には優しく接してやりたかったのです。
こちらの気遣いに、相手も安堵したようで、それまで硬直していた体からみるみる力がぬけ
ていくのが感じられました。
私は彼女の胸に顔をあてがい、その乳首を口ですい、舌でそのさきをなめました。弾力には欠
けますが、よく熟したドライフルーツのような舌触りがしました。

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