年上女性をアナルで奇襲成功。

バイト先の女性店長と食事をして、そのままホテルに誘われました。
店長は二十五の自分より十は年上ですが、結構な巨乳でメリハリの利いた顔の美人。
彼女がいるわけでもないのでほいほいついていきます。
並程度の自分の一物を握り。
「でっかいじゃない。こんなの初めて」
などと喜ばせる台詞を吐いて、すぐにフェラしてくれます。
こちらも舐め上げ、また巨乳でパイズリしてもらって最後に満を持して本番。
というところで、注文が入ります。
今日はまずいけど、生が好きなので生でしてほしいという無理難題。
一瞬悩みますが、すぐに解決策を思いつきます。
前に入れて出す前に抜いてほしいというのが店長の要望のようでしたが、もっと楽な手があります。
アナルファックです。
「うそ、お尻に?」
驚き、あせる店長。年上でセックスの腕も一枚二枚上手の相手をあせらせることが出来ただけでもアナルの提案はした甲斐がありました。
「大丈夫なの、感染性とか」
「病気なんて持ってないでしょ」
「それは持ってないけど」
そもそも粘膜で感染する何かを持っているなら、前でも同じでしょう。
というかキスの時点でアウトではないでしょうか。
強引に押し切り、ラブホに据付のローションを一物と彼女のアナルに塗り、挿入。
奥は案外空洞のような感じで、気持ちいいのは入り口当たりでした。
バックでアナルを責めつつ、乳房をもみあげます。今まで年齢と豊富な経験によってリードしていたのが嘘のように甘い声を出し、なすがままの店長。
やっぱり何でも奇襲が大事なのだな、と思いつつ、アナル初体験を楽しみました。

普通だっか彼女がまさか…


これは彼女と体験した話です。
私には付き合って数ヵ月になる彼女がいます。
付き合って数ヵ月ということもあり、至って順調に愛を育んでいました。
また普通のS○Xだけではなく、アブノーマルなプレイにも彼女は積極的でした。
私がお尻を使いたいと思うようになり、彼女に話してみると意外と乗り気でやってみようということになり、彼女のお尻を開発しました。
ただ誤算は私自身はそこで満足だったのですが彼女が満足しなかったことです。
なんと彼女は私のお尻を開発したいと言ってきたのです。
私は困惑しました。
しかし彼女は一歩も引かず「私のだって使わせてあげたんだから交換。
しかも性病のリスクないじゃん」と言うのです。
確かに実際に性器を挿入するわけではないのでリスクは少なかったのですが、怖さがありました。
「優しくしてあげるよ」と言われ、渋々受け入れることに。
実際始まってみると何か変な感じで気持ちよさは微妙でしたが指を入れたときでした。
今まで感じたことがないような快感が全身に走ったのです。
開発は進み、指も数本入るようになると明確に気持ちよさを感じるようになりました。
そんなことがしばらく続き、その日も同じく弄られていたのですが、突然彼女 がベニパンを出してきたのです。
いやいやいやと思っていると彼女に無理矢理挿入されました。
その瞬間私はイってしまいました。
ビクビクなる私を見て彼女は喜んでいるようでその後も私のお尻は彼女の気が収まるまで突かれ、強烈な快感を私は知ってしまったのです。
その後彼女はSに目覚め、私を調教するようになりました。
そんな調教を受け入れ、彼女の意のままにイかされる私もMに目覚めたのかも知れません。
今では彼女の言葉や行動に従うことに喜びを覚えた私は彼女のものになりました。

友人に無理矢理風俗へ連れていかれて…


これはとある日の出来事です。
私は全くモテず、また女の子との接し方もイマイチ分からない童貞でした。
女の子を前にすると緊張してしまい何を話していいかわからなくなってしまうので女の子に苦手意識があったのです。
そんなある日、私に変化が訪れました。
友人と飲みに行った帰りに風俗に誘われたのです。
友人はそういった経験も豊富なのですが私は先ほど言ったようなことがあるので行く気はありませんでしたが友人に無理矢理連れていかれたのです。
お店に入り、友人と別れ部屋に案内されると女の子が入ってきました。
私は緊張感MAXでガチガチ。
すると女の子はそれを察してくれたのか「こういうお店は初めてですか?」と聞いてくれたのです。
私は恥ずかしながら「お店だけではなく童貞です」と言うと「そうなんですか、初めてが私で嬉しいです。
思い出に残るように頑張りますね」と優しく笑ってくれました。
まずはお風呂に入りましょうとお風呂へ案内され、緊張しながら体を洗ってもらったのですがそれまで女の子と肌を触れ合わせたことがなかった私は恥ずかしながらイってしまいました。
すると「大丈夫ですよ。
イキたいときに好きなだけイって下さい」と女の子が言ってくれました。
その後もプレイは進み、挿入まで終わり一休憩しているときに「まだいけますか?次はお尻でしてみましょう」と言われ、内心困惑でした。
ゴムをつけてもらっている時に私の不安を感じ取ったのか「病気は心配しなくて大丈夫ですよ。
ゴムもつけてますし、私も検査はしてますから」と言われました。
少し安心し、実際に挿入してみると前の穴とは違った感覚でなかなかの気持ちよさでした。
しばらくすると私は果て、最後はお話してその日は終わりました。
童貞を卒業したことに謎の感動を覚えた私はその後も風俗に行くようになり、あの優しくしてくれた女の子のところへ通うようになりました。
その女の子にいろいろ教えてもらうようになってから徐々に女の子への苦手意識が薄れてきたような気がします。
ただその風俗嬢へ恋愛感情を持ってしまったので最近苦しさも抱えるようになりました。

お気に入りの風俗嬢がやめて…


これは風俗での体験談です。
私は風俗関連、特にソープをよく利用しているのですが最近よく行っていたある風俗店のお気に入りの女の子がやめてしまいました。
私は結構ショックでこれからどうすればいいんだと絶望感を感じていました。
しかし性欲とは溜まるものでしばらく経つとヌキたくなったのです。
ただあのお気に入りの女の子で満足していた分をどうしようと考えました。
そこで1つ思いついたのがしたことがないことをすると言うことでした。
いろいろ考えてお尻でやったことがなかったのでお尻に強いに行ってみようとなりました。
自分が攻められるのは怖かったのでお尻に挿入させてくれるお店を探し、電話で予約。
お店に入ってみるとすぐに案内されました。
服を脱ぎ、お風呂へ。
体を洗ってもらい…最初は普通の風俗店と変わりませんでした。
ベッドへ移り、フ○ラしてもらったり、触り合いっこしたりしていよいよ変化が訪れました。
初めてだからいろいろ教えてと嬢にお願いし、お尻を触らせてもらいました。
教えてもらいながら軽くほぐしたあと指を入れていきます。
数本指が入るようになると嬢が私のアソコにゴムをつけながら「ここは風俗だからゴムつけるけど、もしプライベートでする時もゴムつけなきゃだめだよ。
病気になるから」と教えてもらい、いよいよ挿入へ。
嬢が私に跨がり、ゆっくりと挿入していきます。
入り口の締まりが凄く、すぐにイってしまいそうでしたがなんとか我慢し、嬢が動き始めます。
すると何とも言えない吸い付き感ですごい快感がありました。
しばらくして私はイってしまいましたがあの感覚は衝撃的でした。
その日は何度かイって終わりの時間になりました。
それからというもの私はお尻の感覚にハマってしまい、ここのお店に通うようになりました。
今ではお気に入りの女の子ができ、あの時のショックが嘘のように風俗ライフを楽しんでいます。

マグロな彼女との体験


これはとある日の出来事です。
私は付き合ってしばらくになる彼女がいます。
この彼女はキスは大好きなのですがエッチ自体はあまり好きではなく、ベッドに行ったときは非常に淡白でした。
それがお尻を使い始めてから変わったのです。
きっかけは些細なことでした。
たまたま一緒にAVを見ることになった時に女優さんがお尻を使っていたのです。
それを見て私は「今度やってみる?」と冗談で言ったつもりが彼女は真に受けたようで「私頑張る」と意気込んでしまったのです。
(どうやらこの時、彼女自身も淡白だったことを気にしていたらしく1つのきっかけにしようとしていたみたいです。
) お尻について無知だった私は急いで勉強しました。
とりあえずローションを手に入れ、無理をしないことと挿入時は病気防止のためにゴムをすることを心において始めました。
ローションをつけて彼女のお尻を触るとマグロ気味の彼女から甘い声が普通に漏れました。
これはと思いつつ、徐々にほぐしていくと同時に彼女の反応もよくなっていきました。
その後挿入もしましたが前の穴に入れたときとはまるで違う反応で感じていることをストレートに表現してくれる彼女を見て私も嬉しくなり、私のアソコもギンギンでした。
お互いすごく気持ちよくなってすぐにイってしまいました。
その日はお互いが満足するまで何回もしてしまいました。
今ではマグロ気味の彼女は影を潜め、前の穴でもしっかりと反応してくれるようになり2人の仲もよりいっそう深くなりました。
ただエロくなってしまった彼女の相手は大変で毎日求められて私の精力はギリギリです。

調教済みのセフレと


これはセフレとのお話です。
私には関係を持ち始めてしばらく経つセフレがいます。
この子は最初全然エロいことを知らなかったのですが私が教え込みました。
キスの仕方からフ○ラ、前後への挿入と1つずつ教えていって、今では私の思った通りのエロい子になりました。
この日もいつもの通り家に呼び、自分で服を全て脱ぐように言います。
すると彼女はコクりと返事をし、全裸になりました。
胸と秘部を隠すので隠さずに見せてというと彼女は手を退け、私が剃ったパ○パンが露になりました。
それを見つめながら優越感に浸っていると彼女が「恥ずかしい」と言いました。
ただ触ってみるとじんわりと濡れていて「これは?」と聞くと彼女の顔は真っ赤になりました。
かわいいなぁと思いながらキスをして、ベッドへと誘います。
そこからは教え込んだ通り丁寧で濃厚なフ○ラを堪能し、私も彼女の前後の穴を攻めていきます。
彼女の反応はいつも通りよく、甘い声を漏らしてよがっています。
そろそろと私は自分のアソコをまずは彼女の前の穴に。
彼女はすぐにイってしまいましたが間髪入れずに今度は後ろの穴に。
彼女はもう我を忘れて喘ぎっぱなしです。
もちろん生挿入なのでどっちの穴にもおもいっきり中出しです。
彼女は痙攣しながらイキまくりでした。
当然、私はまだ満足していないのでそれから数回戦行いました。
終わるとぐったりしている彼女の頭を撫でながらお酒を楽しむのが最近の楽しみです。
生挿入して病気の心配はないのかと言われそうですが生でするために検査も洗浄もこまめにやっています。
今まで私も彼女もなったことはありません。
ただもしなったとしても私も彼女もあの快楽には勝てないのでやめる気はありませんが。

突然の出会い


これはある日の出来事です。
その日は休みだったのですか何だかんだで外に出る気が起きなくてごろごろしたり、ゲームしたりしていたら夜になってしまいました。
あーもう夜かーと思い、酒でも飲みながらなんか食べようと冷蔵庫を開けたものの大したものがなく、面倒だけど散歩がてら近くのコンビニに行くことにしたのです。
コンビニで軽いご飯とお酒、つまみを買い、帰りながらビールをひと口。
何とも言えない幸福感がありましたがしばらくすると尿意が…。
コンビニに戻るのも家に早く着くのも間に合いそうになく、渋々公園の公衆トイレへ駆け込みました。
ふぅーと一息ついたときです。
後ろの個室の方から「ご主人様ですか?」と声が聞こえたのです。
小便をし終わり振り返ってみるとそこには縛られた全裸の女性が目隠しをして便器に座っていました。
私はヤバイやつだと思いながらも目の前の興味に勝てず、近づいてみました。
すると「ご主人様…ご主人様…寂しかったです」という女性。
私は違うと言いましたが女性はご主人様と言い続けます。
私には何が何だかでしたが「オ○ンコも口マ○コも尻マ○コも準備万端です。
ご主人様のおっきなオ○ンポで私を早く犯してください」と言うのです。
私のアソコは気付いた時にはギンギンでこのまま帰るという選択肢は頭の中にはありませんでした。
手始めに女性の口に入れてみると縛られているのに自ら食いついてきて喜んでいるようにむしゃぶりつくのです。
抜くと寂しそうな顔をしますが前の方に入れてみるとまた喜びの表情。
しばらくすると私はイってしまいましたが「尻マ○コも犯してください。
いっぱい中で出してください」と言われたのでぶちこんでやりました。
すると他の2穴とは比べ物にならない締め付けですぐにイってしまいました。
一通り終わったので帰ろうとすると引き留められもっとしろと言うのです。
私は彼女の耳元で来週もこの格好でここに来たらしてあげると言い残し、その場を去りました。
帰り際良く良く考えたら病気、特にお尻に生で入れたのはヤバイと思い後日検査を受け、大丈夫だったので安心しました。
その後その女性は私の言った通りの時間に現れ、私も言った通りに犯してやりました。
今では連絡先も交換し、私の従順な性○隷になっています。

彼氏の欲望


これは彼との体験談です。
私には付き合って数ヵ月になる彼がいるのですが彼は変わっています。
支配欲が強いというかなんというか私が彼に従順であることを望むのです。
特にエッチの時は、彼に言われたことをするように求められます。
少し嫌だったのですが現在は何だか少し受け入れられるようになりました。
最初はオ○ニーを見せろと言われ、すごく恥ずかしかったのですが私は恥じらいながら気持ちよくなってしまいました。
彼はその姿が好きだったようで次は無理矢理フ○ラをさせられました。
苦しくて怖くて泣いてしまいましたが彼は満足するとすごく優しくなって私をぎゅっとしてくれるのです。
私はそんな彼にどんどんハマって行きました。
次はお尻を開発すると言われました。
彼にお尻を弄られ、恥ずかしいのですが不思議と嫌ではありませんでした。
終わるとぎゅっとしてくれて私はまた嬉しくなるのです。
しばらくそれが続くと今度はお尻に指を入れられました。
痛みはなかったのですが何だか変な感じでした。
それもしばらく続いて指が何本も入るようになると今度は彼のアソコを入れることになりました。
彼に「性病になるとあれだからゴムつけろ」と言われ、私が彼のアソコに口でゴムを着けます。
すると「跨がって自分でいれてみろ」と…。
恐怖感もあり、なかなか出来なかったのですが彼に急かされるので私は思い切って入れてみました。
入った瞬間何とも言えない感覚が全身に広がり、私はイってしまいました。
それでも彼に動けと言われたので私はイキながら動き続けました。
しばらくすると身体中にしびれるような感覚が走り、私は我を失いました。
気付いたら彼に頭を撫でられていてよく頑張ったねと言われ、嬉しくて泣いてしまいました。
その後も彼の指示は続き、私はどんどん開発されていきました。
今では彼にさからわない従順な、彼の求めていた女に成れたような気がして喜びを噛みしめ、今日も彼の意のままに奉仕しています。

セフレを自分の好みに


これはセフレとの体験談です。
私には1人セフレがいます。
その子はおとなしめな従順な子で少しM気質がある感じでした。
私は普通にセックスをすることに飽きていたこともあって前々からもっと私に従順になるようにしたいと思っていました。
とある日のセックスでバックから突いているときにお尻を軽く叩いてみると結構良い反応をしたのて私は彼女を調教することに決めました。
軽くイ○ラをさせたり、手首を拘束して自由を奪ったりしていよいよお尻開発へと舵を取りました。
ゆっくり触っていくと恥ずかしそうな反応を見せる彼女でしたが指を入れようとすると痛いと言われ、なかなか進みませんでした。
ただしばらくやっていると普通に指が入るようになり、徐々に開発が進んでいきました。
お尻を開発し始めてしばらく月日が流れ、もう彼女のお尻は複数の指を簡単に飲み込めるようになっていました。
いよいよ挿入するときとなりましたが、ゴムをつけるかどうか迷いました。
私は「病気になっても私とだったらいいよな」と彼女に問うと困惑しながら「はい」と小さな声で答えたのを聞いて私は生でぶちこんでやりました。
彼女はいい反応を見せ、私もそれにつられてどんどんと気持ちよくなっていき、お尻の中で果てました。
一応心配だったので簡単な検査をしましたが病気にはなっておらず、彼女も大丈夫でした。
彼女のお尻は使うほどによくなっていき、完璧に開発出来ました。
口、拘束、お尻と来て私は彼女を開発する楽しみを覚えました。
次は少しハードなプレイをしてやろうと私の欲望は留まることを知りません。
最終的には私専用の肉○隷に仕上げるまで私は彼女を調教し続けるでしょう。
彼女がどんな肉○隷になるのか私は今から楽しみです。

風俗での体験談


これは風俗での体験談です。
私はデリヘルをよく利用するのですが少し飽きてきていました。
そんな時は新しいことをしてみようということで初めてソープに行ってみようと考えたのです。
なにせ初めてだったのでどこがいいのかイマイチわからず、お金で決めることにしました。
初めてで嫌な思いはしたくないから格安は捨てて探していたら私のアンテナに引っ掛かるお店がありました。
そこはお客の要望通りのプレイが出来るのを売りにしているお店でした。
私はメイドが好きなので本格的なご奉仕プレイを経験してみたかったので価格はかなり張りましたがそこに行くことに。
電話をして予約をし、店に行くとすぐに案内されました。
しばらく待っていると黒髪のメイドさんが現れ、「ご主人様…」と私の前に正座したのです。
その時点で私はテンションMAXでした。
まずはお風呂にと言われ、丁寧に体を洗ってもらい入浴。
しばらくフ○ラとマットプレイを堪能し、気持ちよくなったあとベッドへ。
ベッドでは敬語で丁寧に健気にご奉仕する姿を堪能し、普通のS○Xを楽しみました。
一旦休憩し、もう1回戦となるとその子が「次は是非私のお尻も味わってください」と言ったのです。
私はお尻でしたことはなかったので不安感がありましたが「もちろんご主人様を病気にさせるようなことは致しません。
検査は頻繁に行っていますし、綺麗に洗浄もしています」と彼女がいうのですることにしました。
実際に挿入してみると入り口の締め付け具合が何とも言えませんでした。
また懸命にお尻でご奉仕する彼女の姿が何とも言えず、私はすぐにイってしまいました。
その後も何回かし、その日のプレイは終わりました。
この経験が素晴らしかったのか私はソープ、特に彼女にハマり、今では彼女を指名して会いに行くほど好きになってしまいました。
もちろんそこそこの価格なので以前よりも財布が寂しくなったのは言うまでもありません。

意中の女の子に…


これはある日の出来事です。
その当時私には想いを寄せる人がいましたが向こうは友達程度としか思っていないのと私自身にも勇気がなく、全く進展しませんでした。
そんな時友人にあるものを進められました。
それは媚薬だったのです。
友人曰くこれ使って今の彼女が出来た、2人これで抱けたらしいのですが私はさすがに気が引けるのと同時に本当に効いたらという期待感がありました。
悩みましたがとりあえず1つやるからと結局譲り受けてしまいました。
実際に使う機会はすぐにやってきました。
たまたま2人で飲むことになったのです。
私は薬を一応ポケットに忍ばせ、彼女とのサシ飲みが始まりました。
しばらく時間が経った頃でしょうか。
彼女がトイレに立ったのです。
私はここしかないと思い、薬を彼女のお酒に入れました。
すぐに彼女は帰ってきてドキドキしながら会は進んでいきました。
しばらくすると彼女の目がトローンとなってきたのがわかりました。
そろそろ帰ろうかとなり、歩いている説きに彼女がフラッと私にもたれ掛かって来たのです。
ここは私も勇気を出して家に連れて帰りました。
家に入ると彼女は服を脱ぎ始めたので私はもう我慢できませんでした。
薬の力なのか彼女はとてつもなくエロく、最後にはお尻に入れるように迫られました。
今までに経験したことのない気持ちよさと彼女とそういう関係になれたことに私は喜びを覚えました。
が、しばらくすると陰部がかゆくなり病院に行くことに。
結果性病だと言われ、彼女にも伝えました。
今ではお付き合いすることになり、一緒に治療したことも笑い話ですが二度と生でお尻ではやらないと彼女と決めました。

いとこの姉と…


これはとある日の体験談です。
私は全然モテず、また自分から行く勇気もなくそういったことをしたことがありませんでした。
でも、その日から私は変わりました。
それは少し歳上のいとこの姉に久々に会ったときからです。
親戚の集まりがあり、再開したのですがそこで2人きりになる状況が出来ました。
すると優しい口調でズボンを下ろされ、そのまま私の初めてを奪われました。
ただ無理矢理というわけではなく、優しく丁寧にしてもらったのですごく気持ち良かったのを覚えています。
そこからS○Xの味を知ってしまった私は度々その姉に会い、 エッチをする関係になりました。
何回か会っているうちに姉から「今日はお尻でしよっか」と言われ、手解きを受けました。
「ゆっくり優しく触るのよ」「前と違って生はダメよ。
お互い病気になっちゃうかもしれないから」などなど言われながら初めてのお尻を体験していきました。
実際に挿入してみると不思議な感覚で前とは違った気持ちよさでした。
そして私はまた1つ味を覚えてしまいました。
この関係が始まってからしばらく経ったのですが姉に会いたくても会えないときは風俗に逝くこともありましたが姉の良さと違い、全然気持ちよくなく私の体はもう姉でしかイケない体になっていました。
今でも「溜まったら私が全部受け止めてあげる」と姉に言われている通り、性欲の全てを姉にぶつけています。
姉はセフレという感覚でしかないかも知れませんが私はいつしか姉を本気で愛するようになってしまい、現在では姉の気持ちが欲しいと思うようになりました。
ただ姉を私のものにする道のりは果てしなく遠く、心が折れそうです。

元カノとアナルファックをしてから膀胱に異常を感じるようになった


現在40歳の男性ですが、実は最近初めてアナルファックをしました。
アナルファックの相手は彼女ではなく元カノです。
彼女はエッチ自体は嫌いじゃないですが性に対して貪欲ではなく、アナルファックをする為の下準備とかを考えると面倒さが性欲を上回ってしまいアナルファックはしてなかったんです。
元カノは最近旦那と離婚をしたんです。
離婚してから連絡があり、一回エッチしてからセフレになりました。
旦那とはアナルファックをしたことがあるそうで、私はまだアナルファック自体一回もしたことがないんだって言うとしてみたいなら一回させてあげるといって迫ってきたのがキッカケです。

元カノは下準備に下剤と浣腸をしてくれてました。
最初はお風呂場でローションを指に塗って慣らしてから私のものを入れようとしてたんですが、下剤と浣腸効果のおかげで指にウンチはまったくついてませんでした。
もちろん指にコンドームをつけ、ローションを塗って出し入れしてたんですが、元カノは経験者だけあって感じだしまいた。
これには興奮して私の物にコンドームを装着させてローションをつけて立ちバックで挿入したんですが、これがものすごく入りにくいんです、
親指まで入れてお尻の穴は広げてあったので、私の物(残念ながら平均以下ぐらいの大きさです)なら簡単に入ると思ったのに全然入らないんです。
苦戦してるうちに私も40歳という年なのでだんだん萎えてきて風呂場では諦めました。

一旦シャワーで体をキレイにしてからベッドに場所を移しました、
私はこの時普通にエッチをするつもりだったんですが、元カノはアナルファックをしたいようでアナルに入れていい?って聞かれました。
騎上位なら入りやすいと思うからと元カノが自分で入れたんですが、自分でするからか、体重をうまく利用したからかわかりませんがさっきと違ってスムーズに入りました。

初アナルファックの感想は締まりが少し強すぎるのとローションをつけてるもののコンドームをつけてるからかヌルヌル感がなくて少し物足りないって感じでした。
元カノも同じように感じたのか、生で入れてもいい?って言って来たんです。
アナルファック対策がきちんと出来ていてウンチとかまったくついてなかったので、ついいいよっていってコンドームをはずして生でしてしまいました。
生ですると恐ろしいぐらい気持ちいいんです。
ローションのヌルヌル感もありますし、キツキツです。
何より初アナルファックしてるっていう興奮と元カノが初めてアナルでイッた(旦那とのアナルファックではイッタことがなかった)という興奮から10分持たずに発射してしまいました。
なんだかんだと生でアナルファックして中出しまでしてしまったんです。

終わってからすぐお風呂場にいってシャワーで汚れは洗い落としました。
幸いウンチはまったくついてなかったんですが、腸を直接擦ったわけですから感染症の心配もありました。
本当なら生ですべきじゃなかったんですが、その時の勢いというか興奮でしてしまったんですよね。
この日は何もなかったんですが、10日ぐらいしてから下腹部の膀胱周辺が痛むようになりました。
一応ネットで何かの感染症にかかったのかと調べましたが、該当する病気はないので何かのバイキンが入って感染症を起こしてしまったのかなと心配しています。
とりあえず泌尿器科に行って膀胱や前立腺を調べてもらったのですが、検査結果は異常なしということでした。
薬はセルニルトンとソランタールをです。
痛みは和らいだものの完治とまではいかず、やはり何かの感染症にかかったのか、医師にはアナルファックしたことを告げなければいけないのかと悩み中です。