年下のMなセフレとの初体験

私には出会い系サイトで知り合った年下のMなセフレがいます。彼は私のことを彼女だと思っているようですが、私には既に恋人がいるので彼の事はセフレだと思っています。しかし彼にも愛を感じる事は大いにありますので、完全に割りきった関係ではないように思われます。
私たちはお互いの家を知っている仲ですが、プレイをする時はいつも彼の家に行くことになっていました。私の家からは高崎線で2駅上り、大宮駅からはバスを使って彼の家に行くのです。両親は仕事で出ていることが多く、そうした時は思い切ったプレイをすることも可能でした。また、両親がいる時でも声をころすようにしていじめてみるのも一興です。
その時は両親がいなかったので、私達は家に着いてシャワーを浴びるなり二人でベッドに入りました。彼はいつも私とイチャイチャしたがり、そうしているうちに段々興奮して止まらなくなるようです。
彼が硬くなったものをタオルごしに押し付けてくるので、私も大胆にそれを握って上下に刺激します。彼も声を殺して必死で快感に耐えているのですが、それも我慢できなくなったところで押し倒されてしまいました。私は彼の上でも下でもどちらでもいけるのですが、彼は自分が下の方がいいというのです。なのでこの時は愛撫が終わった後で私が彼の上に跨がりました。
実はわたしは本格的に騎乗位をするのは初めてなのでした。それでも少しだけしかけたことはありますし、正常位でするよりもきついということはパートナーに聞いて知っています。
自分から挿入されにいくのは初めてなのでドキドキしましたが、彼のものがとても固く熱いので膣に触れただけで自然に入ってしまいました。それからは私が腰を振り、彼が快感でもだえ苦しむ様子を見ながら絶頂しました。彼も初体験で物凄く気持ちよかったようで、ゴムの先端には白く濁った精液がたくさん入っていました。