店の二階で

彼女がまた店に立ち寄りました。
私は『カフェヨーコ』のママです。朝は客の入りも多くてアルバイトの手を借りてこなしていますが、昼間の3時あたりは、たまに近所のお年寄りがやってくる程度で
、店はたいていひっそりしています。
彼女はいつも、この時間帯にやってきて、コーヒーを注文しました。黒のスーツの上下から、営業職で、忙しい合間をぬって一息いれるために来店するのだぐらいは、
長年の経験から私にもわかりました。
「いらっしゃい」
「いつものお願いします」
きれいな人で、30にはなってないと思われます。
「お仕事、お忙しそうですね」
「わかります?」
「そりゃ………あたなの顔を見れは。少し、お疲れのご様子ですよ」
「ゆっくりと横にでもなれるところがあればいいんですけど」
「この二階で、やすんだらどう」
「え」
私は彼女に、店の二階は畳の部屋になっていて、私が休憩のときはそこで横になっているといいました。
「でも、悪いわ」
「気にすることはないわ」
彼女はじっと、私をみつめました。そして、ありがとうとうなずきました。
私は彼女を二階に案内すると、押入れから布団をとりだし、敷いてやりました。
彼女は上着をはずし、スボンもぬいで、さっそく横になりました。たちまち寝息か聞こえ出しのには私も驚きました。
私は膝をつくと、彼女の顔をマジマジとながめました。寝た顔もまたきれいです。おもわず、その唇にちゅっと自分の唇をおしあてていました。

彼女がふいに目をみひらきました。
「ママさん………」
「ごめん」
「いいのよ。私、わかっていたから」
「それじゃ、あなたも」
私の頬に彼女は手をあてると、口をつきだすようにしてキスしてきました。
疲れているのに、こんなことしていいのかしらとも思いましたが、彼女が私のスカートに手を差しいれるのをみて、私も彼女の股間に手のばしていました。そしてお互いおたがいの
秘所をさすりだしました。
私の指に彼女からあふれでた体液がねばりついてきました。きっと、彼女の指にも同様の白濁した私の体液がまつわりついていることでしょう。
陰毛と体液が絡みつく指を、私が痛くなるまでさすりつづけているうち、彼女が背をそらしだすのがわかり、なおも強くさすると、彼女がしゃくりあげるようにしてイクのがわかりました。
私はまだそこまではいかなかったのですが、彼女にも時間がなく、私もお店のことが気にったので、また後日ということになりました。
彼女が店をでていってから、私は机の角にじぶんの鼠蹊部をおしあてて、彼女の顔をおもいうかべながらイッテいました。

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