弾み上がる体

私は和子さんに抱かれながらも、彼女のスカートの下からさいしれた手で、彼女の大切な場所をまさぐりつつ、次第に秘所に手をちかづけていきました。
テニスの選手だった彼女の足は、いまも筋肉はしなやかで、肌にはつややかな張さえ感じられました。
和子さんの手が、私のなかに深々と刺し入れられ、敏感な場所を刺激されて、私はこみあげる快感に次第に頭のなかがまっしろになりはじめました。
気が付いたら私はその場によこにされて、和子さんの手によってきているものをぬがされていました。私を全裸にすると、和子さんもまた着ているものをぬぎはじめました。手足はよくひきしまり、肉付きのいい下半身を短い下着がしめつけています。
そして再び私の上におおいかぶさってくると、私の両足をもちあげてひろげ、陰毛の上から私の秘所をなめだしました。
思わず声をあげそうになった私は、けんめいに口をおさえました。が、耳の遠いお母様にはきこえる心配がないとおもいなおして、それからは張り上げる声にも遠慮がなくなりました。
彼女の舌のざらざらした感触に、私は、どうしようもなく身もだえしては、激しく喘ぎつづけました。やわらかな肉が舌によってかきわけられ、さらに深部にふれるたびに、快感の度合いがましていき、私は彼女にかかえられたままはげしく身を、そりかえらせていました。
そして四つん這いになった私の背後から、和子さんがなめてきたときの快感の凄さは尋常ではなく、こみ上げる情欲のすべてが私の裂け目から一瞬にして抜けていくような感覚にみまわれたときには、宙に体が弾み上がるかと思えたほどでした。

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