彼女が熱気にあてられて。

彼女とデートした帰り、当然セックスするつもりでしたが運悪くホテルが満員。
仕方ないので近くの公園の立ち木の中で済ませることにしました。
が、似たような考えの人間は結構いるようで、処どころにカップルがいてあまり気が抜けません。
帰ろうかと思わないでもありませんでしたが、木と木の間、あるかなしかの隙間を彼女が指差します。
「ここでいいよ」
どうも、カップルたちの熱気に当てられたようです。そうなれば、男が引くわけにもいきません。
幸い、私の一物は大きいです。人目が多少あろうが気にするものではありません。周りもしているなら、ですが。
抱き合い、キスをして、彼女が積極的に動きます。しゃがみ、すでにギンギンの巨根をひきだし、周りを見ます。
「みんなに見てほしいね、大きいから」
私としては、そこまで言うつもりはありません。むしろそういうのは止めてほしいと思います。幸い、距離もあり、周りは周りで必死なので誰も見向きもしません。
周りを見ているうちに、彼女は一心不乱にオーラルセックスに耽ります。
舌で亀頭に触れ、ぐるぐるとその周りを回るテクニックから、裏筋を集中的に舐め上げ、咥えこむと顔を前後に動かし、さらに捻って食らい尽くします。
彼女はフェラが好きで、普通でも一発ださせたがって仕方ありません。まして今は熱気にあてられて興奮状態。出そうだというと、そのまま激しく舐めまわし始めます。
仕方なく一発放出します。
回復するまで今度は彼女を舐め上げ、本当に周りが他人に関心を持たないのに驚きつつ、いつもよりかなり興奮した彼女を堪能しました。