彼女とのセックス

自分は現在28歳の男性会社員をしております。

自分は最近ですが、交際をしている女性との性交渉の事で、不満をかなりぶちまけられてしまうことがあります。その詳細は、どっちも極端と言われます。

自分が彼女の体を求めている時は、自分も性的欲求を満したいと思い、射精なども極端に早いです。それは挿入をしてからわずか5分もたたないうちに自分が昇天をしまいます

これのときは彼女は絶頂を迎えることができず、一人で勝手に果ててしまう自分をみて、自分だけ気持ちよくなれて本当にいいよね!?と言われてしまうのです

そして彼女から体を求められるときは

今度は自分が仕事などで疲労がたまってしまい疲れている時です。このときは自分は本当に疲れていて、体を動かすことができずに彼女に上になってもらい、体を上下に動かしてもらっています

そのときは自分は勃起をしていても、射精までにはいたりません。ゆえに彼女が昇天をさせることはできるのですが、自分が直前あたりになり、今度は彼女が自分の手でやればいいじゃない!?と言われてしまいました

セックスや体の相性なので、別れ話にも発展を

してしまうこともあったのです。ちなみに最近の彼女とは本当にセックスをしていても自分も楽しいなどとは思えないのです。

自分はこのときに、デリヘルやホテヘルに勤めている風俗嬢の人が本当にプロだったなと実感しました。若いときに風俗ばかりの女性を相手にしていたことが今になった仇となってしまいました。



乱交パーティといえるかどうかという内容の思い出話

何年前になるかわかりませんが、性に奔放な時期があり、

乱交パーティらしきものを経験したこともあります。日時を指定して見知らぬ者同士が集まるようなものではなく、流れでそうなったというものです。

私と同じく性に奔放な友人の家と共にハプニングバーに行って知り合った女性二人を自宅に連れ込むことに成功していました。女性二人は男性陣より少し年上であろうという年齢で、正確な年齢を聞いてはいません。お互い深く詮索せず、性的なことを楽しもうというそんな関係性です

お互い性に奔放なので、この後どうなるかということは察しながら話をしたり酒を飲んだりしていたんですが、やはりお互いが身構えていないと流れも早いものです。

自然と二組の男女が組み上がって、いちゃつきだしました。

私も手が早いと自負していますが友人はもっと早く、私が女性を少しずつ脱がしている間に、友人と相手の女性はもう裸になって本格的にはじめていました。一応、経験がものをいっているのか私はそこで焦らず、女性が心地よく裸になれるように攻めつつ、少しずつ脱がしていきました。

こちらがお互い裸で絡もうとしている時には、友人と女性はすでに本番をはじめていて、女性の喘ぎ声が聴こえてきていることに興奮を覚えていました。私の相手女性も隣で激しい絡みや声が聴こえていることで盛り上がってきたらしく、私達も隣に負けじと絡み合ったのです。

お互い一回戦が終わると攻守交代したり、乱交パーティーのように

相手を入れ替えてセックスをしたりと、友人と女性達とお互いの体力が続く限り求め合いました

数時間の出来事だったと思いますが、長かったような短かったような記憶ですし、あの瞬間はこれまでで一番自由というものに近づいていた気がしています



個人サークル主催の乱交パーティーで良い出会いが…

先日個人サークル主催の乱交パーティーに行ってきました。

乱交パーティーと聞くと何万円も取られると言うイメージかもしれませんが、私が今回行ったところは、場所代と飲食費を男性が人数割り+会費として1000円という非常にリーズナブルな乱交パーティーでした

男性は今回は6000円でした。ちなみに女性は会費の1000円のみで食べ放題飲み放題です。男性が8名と女性が3名と男性がちょっと多いかなと思いましたが、サクラなどの商売の人が入っていないのでしかたがないのかもしれません。

男性は私以外は大体4~50代くらいの方でした。

私だけ若かったので他の方は女性を責めていたのですが、私は女性から責められる事が多かったです。3人がかりで体中を舐め回されたのはすごく気持ちよかったです

もちろん乱交なので、私が舐められている時も彼女達の下のお口には男性のあそこが入っているので普段は体験できない非日常的な空間でした。

クライマックスでは3人同時に全穴塞ぎをしようと

なったものの1本足りないと言う事になり、じゃんけんで負けた人は極太バイブをアナルにという罰ゲーム付きじゃんけんでかなり盛り上がりました。そして、全穴塞ぎをしたのですが、見ていて圧巻ですね。もう何が何やらというくらい女の子が乱れていました。

その後、女性三人がシャワーに行って、男性が一人づつその三人に洗ってもらうということになったのですが、自分の番になって言ってみると、洗うと言いながら体中を舐められて、最後に口内にもう一発発射させられました

帰り道に女の子のうちの1人からLINEのIDを渡されて、

連絡を取り合い始めました。私の喘ぎ声が気に入ったらしく個人的に遊びたいということなので今度は2人きりでホテルに行こうと話しています

まさか乱交パーティーで逆ナンされるとは思いませんでしたが、非常に良い思いが出来ました。