彼女と彼女の友達と3Pしました

僕は21歳の大学生です。19歳の大学生の香という彼女がいます。彼女から告白されて付き合うことになりました。ただ、正直にな話、あんまり彼女は好みではなく、成り行きで付き合っているような感じです。僕はアブノーマルなプレイが好きなのですが彼女はノーマルなので、彼女とのセ○クスもあまり楽しくないので、僕は彼女と別れて新しい彼女を作ろうかと思いました。そして、彼女に別れたいと切り出すと、彼女は泣きながら「お願い。何でもするから別れないで。」と懇願してきました。そこで、「昔から3Pってやってみたかったんだよな。お前の友達と3Pやらせてくれたら、別れないでやる。」と言いました。それから、しばらく、彼女からは連絡がありませんでした。流石に別れるかなと思いました。

それから、1週間ぐらい経った時のことです。彼女から「これから会いたいんだけど、会える?」と電話がありました。僕はいよいよ別れるかな思い、彼女の指定したカフェに行きました。

すると、彼女の他にもう1人の女の子がいました。ショートカットでまだあか抜けない感じの女の子でした。香は私にその女の子を紹介しました。「彼女は美奈。私の高校の時の友達。」僕は一体、どういう理由で呼び出されたのかわかりませんでした。しばらく3人で話をしました。香から別れ話は全く切り出されませんでした。

カフェを出た後、香は僕の耳元で囁きました。「3Pしたら、私と別れないんでくれるんでしょ?これからホテルに行って美奈と3Pしよ。」

僕たちはホテルに行きました。美奈にも3Pをやるということはわかっており、抵抗はしませんでした。僕は二人に服を脱ぐよう命令しました。二人は恥ずかしがりながら服を脱ぎました。特に美奈は恥ずかしそうに身を震わしていました。香が僕の所にやってきたので、僕は美奈に見せるように、香とキスをして香の身体を触りました。香に「美奈に見られてどんな感じだ?」と聞くと、香は答えずに舌を絡ませてきました。

香を手マンして気持ち良くした後、今度は美奈を責めました。美奈を軽く抱くと、身体の震えは止みました。キスをした後、美奈に香の前にM字開脚させました。「香に大事な所みられるのはどんな感じ?」と聞くと、美奈は「恥ずかしいです。」と顔を背けながら答えました。僕は美奈を手マンすると、美奈のマ○コはグチャグチャと大きな音を立て、たくさんの汁を吹き出しました。これには香もびっくりしていました。僕は美奈に「友達の前でこんなに汁を垂らしていやらしい女だ。」とけなしました。

それから、僕は仰向けになって、二人に全身を舐めさせました。香よりも美奈の方が積極的に舐めました。そして、二人にダブルフェラをさせました。香は竿しか舐めませんでしたが、美奈は玉袋からアナルまで丹念に舐めました。

その後、香は僕の股に跨って騎乗位になって腰を振りました。僕は美奈に顔に跨らせ、顔面騎乗位にさせました。美奈のマ○コだけではなく、アナルも舐めてやると敏感に反応しました。今度は正常位になって、美奈に挿入しました。美奈は気持ち良いのを我慢しているようでしたが、その顔が逆にそそりました。

最後は、香に正常位で挿入して、香の胸に射精しました。美奈に「精子を舐めろ。」と命令すると、美奈は香の胸の僕の精子を一滴残らず舐めていました。

香がシャワーを浴びている間、僕は美奈に「もしかしてマゾ?」と聞くと、美奈は「はい。」と答えました。正直、僕は香よりも美奈に惚れてしまいました。

この3Pの後も僕は香と美奈と何度か3Pをしましたが、香は僕と美奈がお互いに好きであることと、アブノーマルなプレイに付いていけないので、僕たちは別れました。そして、僕は美奈と付き合うことになりました。