彼女の実家で彼女の姉とH体験してしまった

僕がまだ大学に通っていた時の体験。
自分には愛理という彼女がいて、僕が寮に住んでいたので会うのはだいたい彼女の家。
家と言っても愛理は大阪の女子大に京都の実家から通っていたので、会うときは家に彼女の家族の誰かがいた。そして僕はしだいに愛理が家にいない間とかも、部屋で待たせてもらったりするようになってた。
愛理には姉がいて、マリエさんていうんだけど、最初会った時はちょっと暗い人かな?と思った。それでも何度かおじゃましてるうちに、少しくらいなら言葉を交わすようにはなってた。

その日は僕が愛理の部屋に居てパソコンを使わせてもらってて、愛理は授業に行ってて不在だった。
そしたらマリエさんが入ってきて
「あら、ごめんなさい。来てたんだね」
そう言って、何かものを取りに来たのか探し物をしてるようだった。
マリエさんが話しかけてきて世間話を少ししてたんだけど、次第に妹と僕の性生活に興味があったのかそっちのほうの話をしてきた。
「でもアレはどうしてるの?ここではHまではできないでしょ?」
「はい…さすがに、してないです」
「そうなんだ、愛理は口でしてくれる?」
「いや…彼女、苦手みたいなんで、あんまり」
「ふ~ん…」
愛理にフェラチオしてもらったのはまだ1度しかなかった。
「なんかかわいそうだね。自分で処理してるんだ」
「・・・・」
そう言ってマリエさんは僕の隣に座ってきた。
なんかイケない雰囲気になってきたな、と思ったらマリエさんが
「愛理に怒られるかな」
そう言いながら僕のジーパンを脱がし、下半身を露出させ手でシコシコし始めた。
僕はされがままになってると
「やっぱり口でした方がいいでしょ」と
僕のお腹の上のとこに顔をのせ、口先で先っぽをやさしくチュパチュパしてくれた。
ちゃんとしたフェラチオは初めてだったけどビックリするくらい気持ちよかった。
愛理の時は正直へたくそで、痛いだけだった。
とにかくイカないように必死でがまんしてたと思う。
「入れちゃおうかな」
マリエさんは下着だけさっと脱いで、スカートはいたまま僕の上にのり、騎乗位で挿入してしまった。
それがまたヌルヌルしてて気持ちよかった。
僕は仰向けに気をつけしたまま動けず、中で出さないようにただ耐えていた。
そして思わずスカート越しのマリエさんの柔らかいお尻に触れてしまった時、やばい!と思ってマリエさんの体を離してしまった。
「ふふ、出ちゃいそうだった?」
ちょっと嬉しそうな顔をしてた。
「やっぱり口でしようか。すぐ出していいからね」
寝ている僕の真上から口でアレを含み顔を上下に動かされると、あっと言う間にイってしまった。
「いっぱい、出た・・・・」
マリエさんはティッシュに僕の出した精液をダァーッと出して見せた。

それ以降は、お姉さんとは何もなかったんだけど、彼女の家に行くときはずっーっとドキドキしていたなあ・・・。