彼氏募集中のセクシー美女

僕は、40歳です。
この頃、一人が寂しくて、
真面目に彼女を探そうと思い、
彼氏募集中の女性達が集まる
イベントへ行ってきました。
この方、女性とは、
あまり話をせずに生きてきましたが、
この日は、違いました。
会場には、僕好みの、若い、
セクシー美女がいました。
彼女の周りには、男性陣が
早くも集まっていました。
僕も、その輪へ向かいました。
そして、セクシー美女が
僕に気がついて、
他の男性陣に囲まれているのにも
かかわらず、それを振り切って、
僕と話をしてくれることに
なったのです。
僕は、上機嫌になって、
いつになく、話が口から
ポンポンと飛び出していました。
セクシー美女は、隣で、微笑みながら、
僕の肩に手を置いてくれていました。
そして、胸の谷間がはっきり見える姿、
ミニスカートに興奮していました。
この若いセクシー美女は、
年上のおじさま様好みで、
頭が良くて、収入がある人を
彼氏にしたいということで、
僕は条件にあっていました。
そして、彼氏が出来たら、
とことん、尽くすタイプ
だそうです。
そして、僕達は、デートをすることになりました。
この日も、ゴールドのカーディガン、白のミニスカートという
セクシーな姿でやってきました。
彼女の長い髪の毛もおろしてあり、そそられました。
一緒に、レストランで、
話をしながら食事をしました。
時々、彼女は、僕の太ももに手を置いてくれました。
そして、お店を出た後、彼女から、手を握ってくれました。
そして、別れ際に一言、
今度、ご飯作りに、賢治さんのマンションへ行きますね。
と。
私は、とてもドキドキしています。