後ろでの快感

アナルセックスに目覚めました。出会った彼におしりを開発して貰いました。

これほど、開発されている、と感じるセックスもないですね。ゆっくり入口をほぐして、指が入るようになって初日は終わり。

それから、徐々に、徐々に、本当に何日もかけて後ろを弄られました。慣れてきたら拡張機っていうんですか?動かない細めのディルドみたいなもので、またゆっくりと慣らされました。

変な話ですが、愛を感じました。かなりの苦痛もありましたが、彼がゆっくりほぐしてくれたおかげでいざセックスの際には痛みはほとんど感じなかったです。

ただ、圧迫感がもの凄い。そしていつも以上の熱さ。内臓が焼けつくようにおしりの穴が熱かった。抜かれる時はもっと凄いです。その物体が出ていくのがリアルに感じられます。

そして再び襲う圧迫感。このくり返しです。本当にすごい。言葉では言い表せません。お尻の穴が開きっぱなしになって閉じられなくなるんじゃと思いましたが、ちゃんと元に戻りました。

ですが今ではアナルセックス無しの生活は考えられないですね。一人の時はバイブをあそこに入れ、アナルを弄ってます。指では物足りなくなってきたくらい。

出会い系で出会った彼が来る日はディルドをおしりに入れて、あらかじめ受け入れられるよう自分でほぐしています。ですが入れている間は体が火照って来ちゃって。無機質なディルドでは満たされない、彼の熱いものの方が欲しくなります。

今日はあそこにバイブも入れておく事にします。そうしたら二輪挿しの快感が味わえるでしょう。

まるで性器が二つになったような、そんな快感にハマっています。