思わぬ羞恥心。

彼女とドライブの帰り、車がパンクしてしまいました。
予備のタイヤもないので仕方なく業者さんを呼びますが、今日は立て込んでいてしばらく掛かるとのこと。
周りは民家もない田舎町で、買い物にでも行って時間をつぶすというわけにもいきません。
しかし何でもいいところと悪いところがあるもので、人気がないのをいいことに、私は近くの山の木の陰にでも入って時間をつぶそうと彼女に提案します。
でも、彼女はそういうのはあまり気が乗らない様子。
仕方ないので、妥協案としてオーラルセックスを提案します。
舐めるだけなら、と彼女は仕方ないといった感じでやっと応じてくれました。
助手席に移り、ズボンを下ろします。横に座り、狭いのを我慢して顔を近づけてくる彼女。
ここでするのも楽しいかもしれないと思いましたが、あまり乗り気でない彼女に無茶な要求も出来ません。
夜ならまだしも、まだ昼間なのに引っかかっているのかもしれませんでした。
くわえ込んで頭を動かす形の技は狭いからか、あまり使いません。
変わりに口の中に入れて舌で周りをローリングするような、体の動きが目立たない技を駆使してくれます。
私も触ろうとしますが、あまり触らないでいいとわざわざ断られます。
昼間から、人が来るかもしれない場所でこういうことをする心理的な抵抗がかなりあるようです。
そういう女性に舐めてもらうのは逆に興奮します。
わりと、早く出ます。車を汚さないためか、スムーズに飲んでくれました。
それも含め、またいつか同じように外とかでやってほしいと思いましたが、あまり強要すると振られそうで加減がいるかもしれません。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!