恥ずかしがる女の子に騎乗位をさせた思い出

大学生だった頃に出会った一夜限りの女性との話です。

大学の友人に誘われて合コンに出席することになり、どうせ大した子は集まらないだろうとは思いながら人数が足りなくて困っている友人のために人数合わせという形で参加しました。
集まった女の子は他の大学の子だったんですが、やっぱり小粒というべき女の子達でした。
しかも人数合わせという考えで参加しているので口説く気もほとんどなく、合コンをやりたかった友人達のアシストをすることを意識して場を盛り上げていました。
そんな感じで参加していたんですが、熱い視線を感じました。
なんとも地味で、いろいろリアクションを確かめてみると恥ずかしがり屋のくせに、視線はこちらばかりを捉えていて、見られていることが凄く分かる程でした。
友人達の本命でもなかったため、その女の子を適当にあしらいつつ、合コンも終盤を迎えました。
その頃には視線が熱い女の子と仲良くなっていて、合コン後も二人で別行動をとるという流れになっていました。

合コン後の別行動をとったんですが、正直言ってそれほど執着もなかったこと、疲れもあったこともあって結果はどっちでもいいという意識で雑にホテルに誘ってみたんですが、あっさりOKをもらってしまいました。
こうなったら楽しもうと腹を決め、ホテルでは相手が恥ずかしがることをどんどんやっていくことを決心しました。

そこで特に思い出深いのが騎乗位です。
とにかく恥ずかしがり屋で経験も薄いらしく、いろいろやってみてくれと言ってみても恥ずかしがるばかりだったんですが、騎乗位は特に恥ずかしがって最初は無理だと言われていました。
しかし、攻めることで羞恥心よりも快感を上回らせた結果、いつの間にか彼女は騎乗位の格好になり、自分で挿入するという所までこぎつけていました。
あんまり見ないでと言われているのにわざと凝視したりと、S成分強めでHをしていたんですが、彼女も最終的には自分で動くことが楽しくなってきたようで私の上でかなり派手に動いて、喘いでくれました。

恥じらい方の強さと最終的な騎乗位での乱れっぷりとの差が印象深く、一夜限りの相手としてはかなり記憶に残っている思い出となっています。

騎乗位に向いている。


十八歳、最近まで童貞でした。
コンビニのバイト先の店長は三〇ほどの落ち着いた美人で、しゃがんで商品整理をしているときなど胸元から見えるはずのない谷間が見えるように思える色気をたたえていました。
何度かネタにしていた俺ですが、数日前同年輩のバイト仲間が急に無断欠勤しました。
とにかく穴が開かないように来てほしいという急な店長の電話に二つ返事で応え、夜勤と日勤を連続でこなしました。
終わると、別のバイト仲間に店を任せて二人でちょっとした打ち上げ会。
かなり感謝され、酒も手伝ってこれはチャンスではないかと思い、思い切って告白しました。
あっさり断られます。自分には夫がいるから、と。
言わなければよかった、とがっくり来た俺に、店長はでもと続けます。
今日のお礼に、気分転換だけ付き合っていいと。
正直お付き合いしようという思いがあったわけではなく、漠然と親しくなりたいと思っていただけなのでその申し出はむしろラッキーです、やるだけやって面倒なことは無し、という話なのですから。
早速ホテルに直行。
初めてだというと、それじゃ教えてあげるとあっさりとした返事。嫌だということもなければ、喜ぶこともない、淡々とした物でした。
シャワーを浴び、挨拶代わりにとしてくれた初めてのフェラであっさり出してしまいます。
仕方ないので、舐め方を教えてもらいます。
それからもう一度しゃぶられ、立った物を早々入れようとしますが、上手くいきません。
そこで、店長は寝かせた俺の物を握り、挿入してくれます。騎乗位というやつです。
長いからやりやすい、と褒められただけでまたいきそうになりますが、必死で抑えます。
入れて、店長が動くたびに感動で涙が出そうになりました。
終わった後、結構楽しかったからまた声を掛けてもいいかと聞かれ、もちろんとそれも二つ返事で受けました。

思わぬ上級者。


この前ナンパした女の子は見た目はぱっとしませんでした。もう少しデフォルメすれば女性お笑い芸人になれそうな感じ。
結構時間を掛けていろいろな子に声を掛けていたのですが、ことごとく振られ、このぐらいならいけるだろうとの判断で近づいた、一人よりはましという立ち居地。
それでも自分としては落とした以上最大限楽しませ、ホテル代も払います。
多少ブサイクだからといって適当に相手にしたのでは、そんな相手しか引っ掛けられなかった自分が惨めになるだけだと思うからです。
とりあえずねっとりとクンニをしていると、彼女が急に動き出します。
上体を起こし、こんなに熱心にしてもらったのは初めてだと泣きそうな顔で言うのです。
安パイとして適当に引っ掛けられてきたのだな、と思うと多少の同情を感じます。
と同時に、安パイでも何でも結構な男と遊んでいるのはそれはそれで幸せではないかとも思います。安パイにも引っかからない人は引っかからないと思うので。
あまり感動されても気が引けますが、彼女は今度は自分がやるからというと、自分を寝転ばせ、股間にむしゃぶりつきました。
これが結構な上手さで、見栄えを補おうと練習してきたのか、よほど多くの男とやってきたのか、不思議に思うほどのテクニックで瞬く間に限界が来ます。
すると、今度は当然のように跨って騎乗位。
動かないでいい、楽しませるから、と健気なことをいって、これまたかなり来る腰使いを見せてくれます。
こんなに上手くなるほど男と経験してきた彼女は、やっぱり幸せな部類ではないかと思いつつ、その夜は思わぬ収穫を楽しみました。

恐怖の騎乗位娘との体験


俺は自称女グルメを標榜する遊び人だ。
俺のテクニックに屈しない女性はいない。
その日、俺は渋谷にいた。
夜11時、久しぶりにナンパをしてみる事にした。
声を掛けたのは、20代前半の大人しそうな女の子で、名前はサキちゃん。
ショップ店員で仕事から帰る所だという。
小柄だが、細くスタイルも良い。
俺の誘いにあっさりOKして一緒に夜の飲み屋で。
良い具合になった所で、ホテルに向かった。
ホテルに入り、お互いにシャワーを浴びる。
風呂から上がった生まれたままのサキちゃんを見て、一気に俺のナニが
臨戦態勢になった。
早速戦闘開始。
サキちゃんは、あまり男性経験が無いそうで、俺はがぜん張り切った。
可愛い唇にキスし、味を楽しむ。首筋が弱いのか、首にキスすると小さな喘ぎを上げる。
そのままたわわに実ったおっぱいを頂く。
乳首を口に含むと、段々サキちゃんの息が荒くなってくる。
ここで攻守交代。サキちゃんが、俺のナニを舐めてくる。
一生懸命なフェラだ。
お返しにクンニをしてあげ、1回イカせて、いよいよ挿入。
となった時、サキちゃんが言う。
「あたし、騎乗位得意なんだけど、上になって良い?」
騎乗位が得意と豪語する女に大した奴はいない。
どこで覚えたかAVの真似事のように激しく腰を振ってこちらはただ痛いだけか、
もしくは自分の快楽を優先する奴だけだ。
まあ、しかし得意だというからにはお付き合いしてあげよう。

サキちゃんが俺に跨り、彼女のあそこに俺のナニが飲み込まれていく。
そして彼女がゆっくりと腰を前後し始めた。
気持ちよさそうな彼女の顔。
この後どうやってイカせてやろうか。
と思ったその時、彼女が高速で腰を動かし始めた。
手でするよりも早い動きだ。
しかも一切痛みは無く、何か中でナニを捻られているような感覚で、
すこぶる気持ちいい。
俺は早くもイキそうになるも、今ここでイッてしまっては女グルメとしてのプライドが許さない。
必至に我慢するも、サキちゃんはまるでサキュバスのように楽しそうに腰を振っている。

結果3分と持たず、イカされてしまった。
「あたしが気持ち良くなるまで頑張ってよ!」

その晩、彼女の騎乗位で都合5回も絶頂してしまった。

上には上がいると思い知った1夜だった。

下から眺めるのもいいものだ


今まで、個人的に一番好きな体位というのは、正常位かもしくはバックでした。
正常位は、お互いの表情がよく確認できるので、とても愛情のこもったフィニッシュへと至ることができます。
逆にバックの場合には何というか荒々しいとでも言いましょうか、とにかくワイルドで野性味あふれる感じが好きですねえ。
というわけでフィニッシュの際には、この2つの体位が専らでした。
だけども、毎回この2つの体位だと、ちょっと飽きてしまいます。
もちろん、付き合い始めた当初は、よそよそしさや新鮮さもあるため、毎日のように同じ体位でも全く問題ありません。
下世話な話、行為が始まってわずかの時間で余裕でフィニッシュに至れます。
だけども、段々と付き合う期間が長くなってくると、なんだか機械的な動作になってくるんですよね。
お互い次にどう動くかが、何となく予測できるため、当初のような快感が全く得られません。
そこで、普段あまり試すことのない騎乗位でフィニッシュに至ったところ、とんでもない快感が得られました。
いつもなら、正常位もバックも私が(空間的に)上に位置していますが、騎乗位の場合には私が下に位置するわけであります。
これがねえ、普段と全く違った景色が味わえるため、スゴク新鮮なんです。
下から見上げると、こんな顔をしてたんだとか、普段ちょうどよいサイズだと思っていたバストも下から見ると、いつにない重量感が感じられるんですよね。
結局ねえ、これまでの正常位とバックに加えて、騎乗位を取り入れたことで、今まで以上に満足のいく行為ができるようになりました。
というわけで、今では3つの体位をいい感じでローテーションさせています。

飲み屋で知り合った女性


その日は友達と居酒屋で久しぶりに飲むことになりました。
普通に飲んで話していたのですが隣に女性客が数人入ってきました。
はじめは気にしていなかったのですが飲んでいるうちに友達が声をかけ一緒に飲むことになりました。
その場は普通に盛り上がりその後カラオケに行くことになったのですが自分は結構飲んでいたし眠たくなってきたので帰ることにしました。
別れをつげ店を出たら一緒に飲んだ1人の女性か後ろからついてきて自分も帰るとのことで一緒に帰ることになりました。
偶然あったホテルを指差し冗談でホテルに入ろうかといったらまさかのオッケー返事でした。
ホテルに入ってまたお酒を飲んでいたら急に女性の方からキスをされました。
そうなると我慢ができなくなり行為が進む訳ですがなんと女性はかなりの騎乗位好きらしいのです。
上から男性を見るのが好き、自分で腰を動かしていかせるのが好きだと言っていました。
正常位やバックでは女性もいかないらしいです。
中々そのような女性と出会ったことがないのですが人それぞれ好きな体位があると思うのですが実は私は自分で動かさないと逆にいかないので困りました。
がしかし、この女性の騎乗位は凄まじかったです。
自分で好きということもあってすごい腰の使い方です。
いかないと思っていた自分がものの見事に数分で終わってしまうことになりました。
女性が満足しなかったらしくすぐに2回戦へ突入しました。
まぁエロい、私の上で自分で腰を振り何度もいっていました。
この女性とは1回きりでしたが本当にすごい騎乗位でした。

騎乗位で事故


じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。
じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。
じぶんは昔からですが、ほんとうに風俗が大好きな人間でありました。
それこそですが、高校を卒業して一週間も経過をしないうちに風俗へ足を運ばせていただいたほどであります。
ですが、お金の問題上でありますが、頻繁に風俗に足を運ぶお金などもなく、そして自分は出会いサイトを活用して、いろいろなセフレを見つけさせていただきました。
そしてこれは昨日と話となっております。
じぶんは出会い系サイトでみつけることができた、女性とセックスをさせていただきました。
彼女のセックスはほんとうに情熱的であり、自分も彼女とのセックスに虜になっております。
そして騎乗位をおこなっているときにですが、ピストン運動をおこなっているときに、タイミングを誤ってしまったのか、うまく挿入をすることができずに、折れてしまったのです。
彼女の体重がかかったので、激痛がはしってしまいました。
ほんとうに陰茎骨折をしたのではないかと思ったほどであります。
少し騎乗位のセックスは自分としては控えめにしていきたいと考えております。
それ以外の体位であれば今でも問題なくこなしていくことができているので、これからも彼女とセックスをおこなっていきたいと思っております。
ほんとうに昨日は自分にとってですが、非常にアクシデントの夜となってしまいました。
これからは気をつけていきます。

骨折してバイト先のおばさんとの騎乗位で初体験


僕のバイト先に千佳子さんていう人がいて、38歳でだいぶ歳上なんだけど若い僕の面倒をよく見てくれる人で、家に招かれ食事をさせてもらったりしてた。千佳子さんは特別美人じゃないけど少し太目で愛嬌があって可愛らしい感じの人で、1人で暮らしてたからさびしくないよう僕を呼んでくれたのかもしれないけど、僕としても食費が浮くのでよくおじゃまをした。

しかしある日僕はバイクの事故で足を骨折、退院後は仕事も休みひとりで家にいたけど、その時も千佳子さんはよく来てくれてあれこれめんどうをみてくれた。
「今日は体拭いてあげるからね」
そう言ったけど、僕はとても遠慮していいですいいですと断ったけど、千佳子さんは笑って、「それともあっちの方が溜まってたら、あたしが出してあげるよ」なんて言ってきて、それまでは性的な話を一度もしたことがないので本当にびっくりした。
足ほどじゃないけど右腕も捻挫していて包帯を巻いていたので、それで言ったのかもしれない。結局下も脱がされ、濡れたタオルで下半身を拭かれ、ペニスまで丁寧に拭かれると、たまらず僕は勃起してしまった。

それを見て千佳子さんが「あら、どうしたのここおっきくして」となぜか嬉しそうに、硬くそそり立ったペニスをぺんぺん叩いた。そして緩やかなやさしい手コキを始めると、僕の左手を導き胸を触らせてくれた。ブラの中の胸の感触はとても柔らかくて、乳首を指でさわると千佳子さんに少しだけ反応があった。
それから手の動きを止めずに千佳子さんがキスをしてきて、その唇の感触で暴発しそうになったのをなんとかこらえ「口でしてもらえないかな」と頼んでみた。
「えー、口で…。ちょっとだけね」
と機械的な手の動きに今度はやらしい唇の愛撫が加わった。ねぶるように亀頭をしゃぶる千佳子さんがすごくいやらしい人に見えた。

ふいに「もうしたことあるの?」と千佳子さんは聞いてきた。
僕は素直に童貞であることを伝えると、「初めて、してみる?」と言う。もう僕の頭の中は相手を選ぶような思考力もなく、ただただ入れたいという欲求でいっぱいだったので、「あ、したいです…」としか言えなかった。
千佳子さんはなぜか持参してたコンドームをつけてくれて、動けない僕の上に跨り、ゆっくりと、パンパンのペニスを押し込んでいった。アソコの中もまるで肉厚なようで、ギュウうっと締め付けられる肉の壁の感触がたまらなかった。
たぶん時間にして2分くらいだと思うけど「あっ……!」すぐにイってしまった。千佳子さんは「よかったんだ」と早いのを喜んでるふうだった。
物足りなくてもう一回させてもらった。次はたぶん10分くらいはもったと思う。それでも千佳子さんのお尻の圧力と肉肉しいアソコの弾力でがまんは大変だった。

それからも度々千佳子さんの家に行った時に関係をもつようになっていた。千佳子さんは若いチンチンをいじれるのがうれしいみたいだった。こんな関係はよくないと思ってはいるのになかなかそれを断ち切れないでいる。

人妻の女友達と1度だけ関係した時の女性上位


昔からの女友達、由香がいる。もう29歳で結婚もしてるけど、よくうちに来てはだらだらとしゃべっていく。そんな関係。
その日も部屋で飲んでた。「最近は?してるの?」みたいな話になり、「それがさ、全然ないんだよね…」「向こうがやる気なっていうか、すぐ寝ちゃうし」とセックスレスを嘆いた。

「じゃあ襲っちゃえば」と軽くいってみた。「えぇ~」「立たせてさ、上に乗っちゃうの」「上になるのはしたことなーい」とか言うので「練習してみ」と寝転がった。
もちろん冗談だったけど、本当に由香が股間にのってきたので、調子にのってズボンを脱いだ。「こう…?こうかな…?」服を着たまま腰を振ってみる由香。
最初は2人とも笑ってたけど、パンティ越しに硬くなったチンポがあたってることに互いに気づき、変な沈黙があって、思わず由香のお尻に手を伸ばした。

スカートの中に入れた手を次第にきわどい所へさわっていくと、由香の息遣いが荒くなる。
パンティをずらしてあそこを指で確かめると、ビチョっとした感触。「もう入れたいな」亀頭を入り口に押し付ける。「…ンンン…ダメだよ……」言葉とは裏腹に入れて欲しくなってるのは、明らか。かまわずに少し押し上げると、ズプゥーッと由香のアソコに埋まった。

「自分で腰を動かしてみて」と少しいじわるを言うと、由香は気持ちいいところを擦りつけるように、腰を強く振ってきた。どんどん動きが速まり、「アッ アツ アッ だめイっちゃう!」としがみついて体をがくがくさせた。
今度は俺がイキそうになると、由香が口に含んでくれて、最後に口内発射。
由香とはその一回きりだけど、気持ちいい体験だった。

ナンパしたお姉さんが騎乗位上手過ぎて搾り取られた。


この前ナンパしてお持ち帰りに成功したお姉さんは、美人で巨乳の最高なボディをしていました。
酔っていたこともありエロいスイッチが入っていてホテルに入ると直ぐにセックスが始まりました。
とにかく攻めるのが好きというお姉さんがシャワーも浴びずに即尺をしてくれます。
美味しいと言いながらねっとり舐めてくれました。
暑いといって来ている服を全部脱いだお姉さんは、巨乳でくびれもあるウエストが興奮させられます。
既に大きくなっているチンコを早く入れたいようで、愛撫もせずに騎乗位で入れようとしています。
入る?と聞くと、もうグチョグチョだから大丈夫といって、生でチンコを彼女の中へ入れて来ました。
既にマンコはねっとり濡れていて凄い締めつけです。
奥まで入るとお姉さんが僕の上で髪をかき上げながら気持ち良さそうに喘ぎ声を出しています。
自分で腰を振り始めると、胸を揉みながらまるでチンコをおもちゃのように扱いながら感じていました。
その妖艶な雰囲気にのまれてしまい、僕はただ横になっているしかありませんでした。
それよりも生で挿入しているので我慢できないくらい込み上げて来ます。
出そうと言ってもお姉さんは聞く耳を持たず自分で感じ続けているので、最後は構わずお姉さんのマンコの中に大量のザーメンを放出しました。
熱いの入って来た~と気持ち良さそうに言うと彼女も果てたようです。
たまたまナンパしたお姉さんが、ここまでエロいとは思いませんでしたの凄く得をした気がします。

年上の女先輩に襲われて騎乗位セックス


去年の年末、職場のみんなで飲み歩いてた。
さすがに四軒まわっておひらきってことになったんだけど、大暴れしてたY花さんだけが「まだ帰らなーい」ってだだこねてた。
そしたらなぜか僕がY花さんにつかまって「Nの家いこ、DVD見よ、DVD」と僕の家に押しかけようとする。なんのDVDか聞いても「あの…前に話してた、あの映画」となんのことやら。
首に腕を回されて歩き出したので仕方なく部屋に連れて行った。
Y花先輩は32歳でけっこうなグラマーなので正直悪い気はしなかった。むしろこんだけ泥酔してたら、何か間違いがあるかもという期待もあった。

しかし間違いはいきなり起こった。
DVDを用意しようとしたらいきなり「チンコ見たい、チンコ」と言い出した。
「なんでそんなもん見たいんですか」
「だって明るいところでちゃんと見たことないんだもの」
そう言ってほらほらって僕を押し倒すようにしてズボンを脱がしてきた。
ぽろん、と出たチンコを見て「ふにゃふにゃじゃん…」となぜかがっかり。
「大きくなってるのが見たかったのに。舐めたら大きくなるかな…」
と独り言のようにいって先っぽを口に含みちゅぱちゅぱ。
それが気持ちよくてすぐに勃起した。
それでY花さんも満足して「やだ、おっきいー」と笑ってた。

すると今度は「チューしたくなったでしょ?」と馬乗りになって、僕に唇を押しつけ、すぐに舌を入れて絡ませてきた。それで完全に火がついたようで
「なんか今日はしたい気分だ」
ともぞもぞパンツを脱ぎ、自分でチンコを持ってあそこにイン。上に乗ったまま激しく腰を動かす。
僕は女の人がこんなにゴリゴリとカリを強くアソコに押し付けるように擦るのが好きだとはしらなかった。それくらい初めての騎乗位は強くて激しかった。
すぐにイキそうになると、またフェラをしてくれたんだけど、最後は手で自分のお腹に発射。口に出したかったのに自分の腹に射精ってなんかむなしい…。

それからもちょいちょい、Y花先輩には同じように襲われている。
まぁでも僕のことをバイブか何かとしか思っていないんだろうな。

ちびっ子は騎乗位名器。


風俗に行くか、出会い系で探すか、遅い時間にムラムラしたので、結局隣県の出会い系掲示板で見つけたのが、24歳のフリーターの女性。
携帯代が不足という事で今から会える人のジャンルに書き込まれていたので、二、三通連絡を取ってラインへ移動。
隣県と言っても高速で1時間はかかるので、お互いの半分の距離まで移動しようとなり、時間は21時を回っていましたが、翌日は休みなので出かけました。
待ち合わせのショッピングモールには先に到着。相手を探せど見つからないので、連絡をするとあと15分はかかるというので、
コンビニで、お菓子の他に、飲み物と初めて見る薄いゴムを購入し待っているとようやく到着したというので、5分程度の道のりを戻ります。
さっきまで止まってなかった軽自動車がぽつりと止まっていたので、自分も車で念のため一人だけか確認するためにも近づくとドライバーがいない。
あれ?と思って助手席側に回るもいない。同時に連絡で、その車でいいの?とメッセージ。
正直びっくりしましたが、降りてきた子は間違いなく一人だけですが、小さい・・・。
140あるかないかでも運転席から降りてきたので、少々不安になって免許証を見せてもらうと間違いなく24歳。
よく小学生と間違われるとはいえ、顔は年相応に更けてますが、スッピンならあり得るかなと言うぐらいに小さい。
話を聞くと、携帯代が数か月未納で延期に次ぐ延期で、ついには止まる寸前。でも、バイトであれ働いていれば気にならない金額でも、きついとの事。
話してくれたのは、他にもお金を借りているから返済の為という事で、周りにもいっぱいいるらしく、若い子の間ではもう当たり前なんだとか。
ホテルへ移動し、脱がせてみると出るとこは出てますが、やはりちびっ子。
背をいじられるのは慣れているらしく、条件はゴム有でしたが、数か月分の支払いの場合は無しでもいいよと言われてので、病気の確認だけ聞くと、検査しているとの事でスマホで見せてくれました。
予算もあり、無しのほうを選択、シャワーを浴びていよいよ一緒になりますが、正常位は痛いと言われNG、バックも痛いと言われて途中で断念です。
やはり体格差があります。私は170cmと大幅に高いわけではないのですし、あそこも人並みの大きさだと思います。
でも痛いとの事。どうも突き上げが激しいと痛くなるとの事で、騎乗位に変更。
騎乗位は彼女も自分のペースで挿入できるので、痛さもあまりないとの事ですが、入れてみてびっくり。
小さい事もあり、子宮口にコツコツあたるのですが、その背中側に包み込むようなスポットがあり、そこに偶然にも入ると、亀頭に絡みつくざらざらな快感が。
余りの気持ちよさに、5分は持たずに発射してしまいました。
これ凄いと伝えるとみんな男の人はこれでイっちゃうんだと、照れながら出し切った息子を入れながら腰を振り振り擦りつけていましたが、気が狂いそうになるくらいの名器なんでしょうね。
人生に数回しかない抜かずの二発目です。当然彼女の中には、私の物を出したままなので、次は滑りが良くなり、その部分にスポスポ入り込むので、彼女が上でグラインドをするたびに快感が襲います。
たまに疲れると、甘えるように倒れてきて、ひとしきりイチャイチャしながら二度目の発射。さすがに中が気持ち悪いので抜きましたが、二回分がどろっと垂れてくる様子はエロかったです。
その後二度ほど会いましたが、今は仕事も決まり、会社でもちびっ子扱いを受けているようですが、まだ彼氏も出来ていないようなので、また会いたいですね。