ハプニングバーで悶絶

何人もの男が入れ代わっては、Fの股のあいだをなめまわしました。

彼女は首をのけぞらせて荒い息をついています。体をよじらせようとするのを、まわりから男たちがおさえつけ、その男たちがまたうなじや乳首をやはり舌で愛撫しだすのでした。

私もまた、いまは背後から男につきいれられて、その硬直したもので思い切りこねくりまわされて、ときに意識がとびそうになり、ついFから目がそれてしまうのでした。

次に私がFのほうに目をむけたときには彼女は、

座った男に逆さまにされた体を抱き抱えられ、両側から男たちによってひろげられたあしの中心を、さかんになめられている最中でした

男の舌から彼女の体液が何本もの糸のように垂れ下がっています。なめられるたびにあがるよがり声は、悲鳴にも似て、聞いている私までがともすれば欲情しそうでした

前に立った男が、彼女の裂け目にさしいれた手を、すばやく出し入れしはじめました。彼女を抱える男はこちら側の穴をなめはじめています。

そのうちFのひろげた両あしの肉が、

つけねからぴくぴくとひきしまってはまたのびるをくりかえうち、「あー」という絶叫にも似た声とともに、逆さまになった体全体が小刻みにガクガクとゆれるのを見たわたしは、彼女がイカされたことをしりました。

私のなかに入ってていたものが抜かれたとおもうと、また別の、こんどはもっと太くて逞しいものが突き入れられました

私が体をうかせ、男の動きにあわせてお尻を揺り動かしていると、眼前ではFもまた、背後から男にお尻を抱えられてつきいれられ、なんどもこすられたあげく、上体を起こされ、前に待つ男の手にわたされたとおもうと、今度はその男のペニスにつきたてられました

その男にもなんどかゆすぶられてから、

またさっきの男にわたされてペニスをつきたてられるということを何度もくりかし途中男が噴射してしまうと、またべつの男が入れ代わって彼女につきたてるのでした

Fは何人もの男につきたてられるたびに、体をそりかえらせては声をはりあげました。一度途中に、硬直させた体をつきあげるような動きをしたかと思うと、悶絶せんばかりに白目をむいたFでした。その後はぐったりして、男たちのつきあげにも無感覚になってしまった模様です。


はじめての体験

Fは40代の女性で、夫もいれば二人の子供もいる、

女の私からみても、ゾクッとするような美人ですが、ふだんは地味で無口な彼女からまさかこんな頼みごとをされるとは、夢にもおもっていませんでした。「ハプニングバーにつれていってほしい」

Fとは、家も近所で時々スーパーで顔を合わすうちに親しくなり、そのうちどちらかの家に招いてお茶などのんで世間話を交す仲になりました。

私はFとは対照的に、派手で社交好きで、

若い男に色目をつかったりする女で、じつはこれまでにもハプニングバーに何度か出入りし、それをこの前Fに話したのです

そのときFは余り関心なさげにきいていたましたが、突然、電話をかけてきて、ぜひ連れていってくれと言ってきたので、それで今日、Fといっしょに、ハプニングバーにやってきたのです。

バーで酒に口をつけるFは、さすがに緊張していました。

まわりにいる男女はほとんど裸体かわずかな下着をつけている程度で、すでにあちこちでハプニングがはじまっています。Fもここにきたからには、決心はついているはずです。

彼女は眼鏡をはずして、着ているものをぬぎだしました。あらわになった肌に、意外にセクシーな下着がまきついていました。男たちがあつまってきて、Fのからだにふれました

私にもよってきて、胸に抱きついたり、はやくも勃起したもので

恥骨のあたりをつっつきだしました。私が自分のことで夢中になりだし、その後のFがどうなったのかを、確かめたときにはFは、ソファに横になって、男たちにあしをひろげられて、下着をとられ黒い毛におおわれた裂け目を、また別の男になめられていました

はじめてきくような声が、彼女の喘ぐ口からもれでています。あの彼女が快楽の海のなかにおぼれてゆく。私は男に体をゆるしながらも、好奇心がおさえきれずに、Fのその後をみまもりつづけました


彼女とハプニングバーに行った話

先日、彼女とはじめてハプニングバーへ行きました。

最初は見るだけで帰るつもりでしたが、お店のイベント日だったらしくお店の人にカップルで参加するゲームをすすめられました。内容は初心者向けで嫌なことははっきりと拒否していいとのことだったので、彼女も私も参加することにしました

ババ抜きをして負けた人は罰ゲームのカードを引きそれに従うという内容で私たちのほかに3組のカップルが参加することになりました。私たち以外はみんな常連さんのようでした。カードの内容は「服を脱ぐ」や「パートナーの胸を揉む」などソフトなものでした

しかし私の彼女が引いたカードの内容は

「パートナー以外の男性に生乳の匂いをかいでもらう」というものでした。うすうす気付いていたのですが徐々に内容が過激になっていました。拒否も出来たのですが、ゲームが盛り上がっていたので彼女も退けなかったのか「これくらいなら・・・」と上半身を脱ぎました

匂いをかぐ順番も奪い合いで、顔をギリギリまで近づけて見入っていました。恥ずかしそうな彼女の態度が初々しかったのか常連さんたちは団結して意図的に負けるように仕向けられました。

次の罰ゲームは「パートナー以外で授乳の時間」でした。

彼女は「他の男性は怖い」とのことでお願いして女の人にしてもらいました。レズっ気たっぷりの奥さん二人が慣れた舌使いでいやらしい音を立てながら乳首を転がされていました。彼女の乳首は左右とも愛液まみれにされました。徐々に彼女が興奮してきているのが分かりました。

次に引いた罰ゲームが「目隠し&M字開脚」で彼女は椅子に縛られている時に愛液べったりの下着が糸を引いていました。「イヤラシイなお尻までべっとりだよ」「奥まできれいなピンク色だね」と言葉責めにあった彼女は壊れはじめたのか「ねえ・・舐めて」とうわごとのように言い出しました

「いいの?」と聞く男性陣に対して「いいの・・我慢できない・・」

この言葉を皮切りに男女6人が一斉に彼女に群がりました。男たちはかわるがわる彼女のアソコを舐めまわし、奥様達にはオッパイを責められました。今度は四つん這いにされた状態で上下からお尻の穴とアソコの両方を舐めまわされてすっかりオモチャにされていました。

そんな彼女を横目に私も奥さんにフェラで何度も絞り出されました。私と彼女は延々とオモチャにされたあげく、最後は彼女に僕が挿入した状態で周りから責められ結合部や乳首を舐めまわされながら未知の快感と興奮のあまり彼女の中に出してしまいました

結局、彼女に挿入したのは私だけですが、全身べとべとの彼女はしばらく放心状態でした。多分また行くとおもいます。

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