愛媛県の松山の道後温泉で、同じく卒業旅行の彼女たちと仲良く、

われ等大卒の記念旅行として東京から四国への旅行で愛媛県は松山方面の道後温泉を尋ねたときの事でした。 名物の道後温泉の本館で記念入浴を済ましたあと、直ぐ向かいに或る商店街の一角で親友の二人で居酒屋で飲んでいたときの事です。 直ぐ横の席でやはり旅行客らしい若い二人の女性が静かに飲んでいるようなので、酔いが程よく回ったところで声を掛けてみました。

すると何とナント彼女たちも卒業旅行で関西の和歌山から来ているとのことでした。 其れからは4人で一緒になって楽しく語りながら暫し飲んでいて、其の後は仲良くカラオケ屋にいったりして、其の後は彼女たちを直ぐ近くの我らのホテルへ招待したのです。 
ホテルで飲みなおしながら時間も遅くなって彼女たちが近くの旅館へが戻ろうとしたところ、私はA子さんの肩を抱いてキスを思わずしてしまいました。 彼女たちも既に心得たと見えて余り抵抗することなく、受け入れたのです。 この時、二人ずついては不味いと言う事で、私たち一組はここに居て、他のカップルは彼女たちの旅館へ行って其々の部屋で楽しむ事になったのです。

お互いに酔っている状態なので、男と女の関係についても同様の気配を感じながら、恥ずかしさも吹き飛んでいて思わずA子さんを抱きしめたのですが、彼女の髪の毛がとても素敵で綺麗なので、髪の毛を撫でながら肩を抱いてキスをしました。
既に、彼女は夢見心地というか、されるがままに別段、何をされてもすごく感じているようでした。 そして、股間に手をやると気持ち良さそうに既に濡れていました。 あらためて「いいのかい」と尋ねると、「いいわよ」とうなずいて、「でも、中に出しては駄目よ」といいながら、強直した私のペニスに優しくと手を差し伸べてくれたのです。