愛知の居酒屋さんで出会ったキャバ嬢との一夜

出張で愛知に行った時のことです。
一人で居酒屋のカウンターで夕飯を食べていたところ、となりに座っていた女性と意気投合しました。
聞けばこの辺のキャバクラに勤務しているキャバ嬢の女の子らしく、キレイ系の女の子でした。
彼女と話しているととても楽しくて、お互い話したりなくなって二人で2軒目に行くことになりました。
バーへ行って、お互い強めのお酒を飲んでいました。
やばい、俺が先につぶれてしまうかもしれん、と不安に思っていたら彼女の方が「私キャバ嬢だけどお酒弱くって・・・」と言いながらも「今日は楽しいから飲んじゃおう♪」と上機嫌に更に飲んでいました。
「大丈夫?無理しないほうがいいよ?」と介抱していると「ちょーやさしぃー」と言って俺に抱きついてきました。
そして「あたまふらふらするから、ちょっと休憩しよう?」と彼女が言うので、会計を済ませ、店の外へと出て行きました。
しばらく歩いていたら、ホテル街へたどり着き、彼女があるラブホテルを指さして「ここで休憩しよう?」とうるんだ瞳で俺のほうを見てお願いしてきました。
俺はぶんぶんと勢いよく首を縦に振って、二人でラブホへ入って行きました。
適当に部屋を選んで、部屋に入り、しばらく彼女はベッドの上に倒れこんでいたのですが「暑い・・・」と言いながら次第に来ていた洋服も下着も脱ぎ始めました。
「そうだね、暑いね」と言いながら俺もすかさず自分の着ていた服を脱いで彼女の隣に添い寝しました。
「マッサージしてあげるね」と言って、おっぱいやマンコを触ったり舐めたりしました。
「マッサージ上手だねぇ」とニコニコ顔で彼女は気持ちよさそうに言いました。
「気持ちいいことが好きなの?」と聞くと「うん、大好き」と彼女は言いました。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」と言って、彼女のマンコの中へとでかくなったチンチンを入れました。
「はぁっ・・・気持ちいい・・・なんか、すごく気持ちいいよぉ」と寝ぼけ眼でマンコから愛液を垂らしていました。
チンチンをずぶずぶ入れるたびに、たっぷり溢れる愛液が次第にシーツに小さな水たまりができるんじゃないかっていう勢いで濡れていきました。
彼女が上になったり、俺が横から攻めたり、とにかくいろんな体位でセックスに溺れました。
長い時間動いて、体力が尽きる寸前でお互いイッて終わりました。
結局そのまま一晩ホテルで過ごしてしまったわけですが、朝起きたらキャバ嬢の女の子はいませんでした。
その時の出来事は、一夜限りの楽しい思い出となりました。