憧れのGカップ爆乳のお恵み女神と出会ってきた

永遠に果てることはない巨乳への憧れ、その不純な欲望を満たしてくれそうな女の子を出会い系サイトで発見。
貧乳女子に喧嘩売ってんの?ってレベルのGカップをお持ちのAちゃんは23歳、数々の自撮りはこちらのいろんな妄想を駆り立ててくれ、写真だけでもオカズにしていました。
そんな日々から脱却するべく、酒の勢いを借りて、夜な夜なメッセを飛ばすようになったのが、彼女と知り合ったきっかけでした。
恥ずかしながら巨乳童貞だった私は、生で観てみたいです、触れたいです、と毎日のようにシンプルでストレートなお願いをしてみたところ、ある日、あまり期待しない下さいねとハードルを下げつつ、psで「夢を叶えてあげる」と了承してくれ、リアルにガッツポーズが出ました。
お恵み女神って本当に実在するんですね。

ワクワク気分で待ち合わせたのは 東小泉駅の改札、遠くから見ても一際、胸元の立体感がくっきり出ている女の子がAちゃんでした。
挨拶を済ませると、アフター5だったのもあり、「お腹すいちゃったー」と明るくおねだりする彼女、こんな爆乳がディナー料金で手に入るなんて破格なので、彼女の気分が盛り下がらないよう、ちょっと値が張るお店に連れて行くと、とても喜んでくれました。
お酒も入り、テンション高めのAちゃんは、飲食店から出ると腕を組んできてくれました。
「二の腕に当たってる~」と内心思いつつ、半勃ちのままラブホへ直行、夢にまで見たモニター越しでない主観の爆乳は、想像していたよりも柔らかく、頭が真っ白になるほど興奮しました。
眠りにつく瞬間から、朝、目が覚めてもまだ、埋もれる指の感触と、挟んでもらったアソコの感触の記憶に、ニヤニヤしっぱなしでした。