成り行きでスワッピングしてしまいました

大学時代のことです

サークルで気になっている女の子がいました。

男女2人ずつ、お互いを意識しながらなんとなく告白できずにグループ交際の状態が続いていました。

男の友人をB男、B男が気になっている女の子をB子、僕が気になっている女の子をA子と書くことにします。

そんな4人が1泊の観光旅行に行くことになりました

日中はドライブや観光を満喫し、夜は美味しいものを食べて部屋にチェックインします。

そしてお酒を4人で僕の部屋で飲み始めました。
最初は楽しく飲んでいた僕たちですが、次第に酔っ払ってきて、B子がB男へ絡み始めます。

「ねえ私のこと好きなら好きって言ってよ」
完全に酔っ払っています。

するとB男は「もちろん好きだよ」と言い、その場で良い感じになってしまいました。
それを見ていたA子も酔いにまかせて「私のこと好きなんでしょ?」と聞いてきます。

僕も「もちろん」と言い、4人はめでたくカップルになりました。

そこまではただの微笑ましいカップルでした

でももともといやらしいB子はB男にキスを始め、その場でセックスを始めてしまいました。

僕とA子は彼女たちを引き離そうとします。
それでも「A子たちもしようよ」と誘うくらいです。

僕はついに我慢できなくなり、「俺たちもしない?」と聞くと彼女もOKしてくれました。

最初はお互いを意識しながらセックスを楽しんでいました。
どちらが過激なセックスをしているかということを競ってA子を感じさせます。

A子は酔いが回っていることもあり、普段のA子のおとなしめな彼女とは別人でした。
そんなA子に興奮しながら最後は2人で一緒に果ててしまいました。

その後B子が

「せっかく4人でいるんだからスワッピングしてみない?」とまた過激なことを言い出しました。

もう僕たち4人にタブーはありませんでした。
B男とお互いの女の子を交換すると、今度はB子を堪能します。

B子はA子よりは顔は好みでは無いですが、胸もお尻もA子よりも大きく、身体はB子の方が好みです。

そんなB子を突きまくります。
B子はアソコの締まりもA子より数段上でした。

もう身体しか目に入っていない僕はB子の身体を堪能しながらさっきよりも大きな声でイッてしまいました。

さらにA子が戻ってきたとき

「B子とヤってた時の方が感じてたでしょ?」と鋭く聞いてきました。

A子の火が燃えてしまったようです。
A子はさらにフェラやバックで僕を誘惑し、さっきのB子よりも感じるセックスをしてくれました。

「B子なんかよりめちゃくちゃ気持ちよかった」僕は素直にA子に言うと、A子は勝ち誇ったように喜んでいました。

その日は4人は一晩中スワッピングを楽しみました。

それからも4人で旅行する時にはスワッピングを楽しんでいます。
もう4人は相手2人の身体の虜になっています。

夫婦の変わった性癖


「私は気付かないふりで、妻のいる場所からち●こが入るのがみえるように挿入」


私達夫婦は、セックスレスで私は妻に、妻は私に興奮、欲情することは全くありませんでした。

ある日私が仕事から帰ると玄関から男物の靴がありました。
私は嫌な予感がし、音を殺しながら寝室まで向かいドア越しから部屋の中を覗き込みました。知らない男にハメられながら悶えまくる彼女に怒りは全くなく、むしろ興奮している私がいました。


私はしばらく妻のセックスを覗き見したのち、ばれない様に家を出て何もみていない様に妻に接していました。
2、3回この現場を目撃しその度に妻に異常なほどの興奮を覚えました。

ふと私が他の女性とセックスしている所を妻が見たら興奮するだろうかと考えるようになり、妻が買い物に出かけたすきに、私は家に女性を呼びました。

わざと寝室のドアを少しだけ空けておいて、セックスをスタートしました。
私はゆっくりと愛撫をはじめました。

妻が帰ってきて私のセックスをみるのを想像するだけで続々と興奮を覚えます。
フェラチオをしてもらいながら、目を閉じているふりをして薄目で空いているドアをみると、妻がじっとこの光景をみているのがわかりました。

私は気付かないふりをして、妻のいる場所からおちんちんがおマンコに入るのがみえるように挿入しました。
そしてセックスが終わりドアのほうに目をやると妻は姿を消していました。


その夜妻は何も見てないようなそぶりで私に接してきました。
私は思い切って、妻の浮気現場を覗き見していたことを告白し、私のセックス現場もわざと覗き見さてたことを告白しました。

素直に新しい興奮を感じていたことを妻に伝えると、妻も覗き見していた時に異常なほどの興奮を感じたとのことでした。

それからというもの、夫婦でハプニングバーに通い、スワッピングしてくれるカップルを探したり、出会い系サイトなどからお互いのパートナーを交換してセックスをしてくれる人を探したりなど、新しい形の夫婦の営みがはじまりました。

上司夫妻とスワッピング

妻と上司の家に食事に誘われ

上司の奥さんA子さんの声がどこかで聞こえました。

「あら、嫌がっていたのにカチカチじゃない」
妻と上司の家に食事に誘われ、美味しいワインを飲み過ぎ寝てしまったのです。

妻は、上司の元愛人で、それを知らずに妻と交際し結婚しました。
1年目の結婚記念日に妻から、愛人だったことを打ち明けられました。

その翌日に上司から食事に誘われたのです。
上司に、妻のことを確かめたかったのですが、口に出すことができませんでした。

家に着き、沢山の料理と一緒に酒も飲みました。
そして、寝てしまい奥さんの声を聴いたのです。

酔っぱらった私は

A子さんにセックスしようと誘われ断ったそうです。

しかし、酔い潰れた私はソファまで上司に運ばれて、A子さんに服を脱がされたのです。
妻も飲まされていたので、抵抗できずに上司にいいようにされていました。

A子さんの口で硬くされたチンポにコンドームを着けられました。
上に乗ったA子さんが腰を沈めると、ぬちゃぬちゃした感じがチンポを包みました。

A子さんが動いていないのに膣の中は別の生き物がチンポを揉んでいるような感じです。

横では、妻と上司が繋がっています

ダイニングテーブルに手をついて立ちバックで上司が腰を打ちつけていました。

Aさんが腰を前後に動かし、揺れるDカップを揉みました。
これでもかと、A子さんの乳首を摘まみました。

部屋には、A子さんと妻の声、肌と肌が当たる音だけが聞こえていました。

どれくらい時間が経ったのかはわかりませんが、妻は白目を剥いて失神していました。
A子さんも同様です。上司からは、また食事に来なさいと誘われました。

上司夫妻とスワッピングは予想していませんでした。
しかし、スワッピングで妻とも上司とも上手くやっていけそうです。

友達夫婦と相手を交換して燃えるなんて

私は今年で36歳。

夫と子供が1人の平凡な主婦です。

ごく普通のサラリーマンをしている主人。
それほど収入も多くないので、昼間は私はスーパーでパートタイマーとして働いています。

子供は小学生。やんちゃな年ごろで毎日傷だらけ泥だらけで帰ってきますが、家にこもってゲームばかりしているよりは安心と、むしろホッとしています。

住んでいる家は新興住宅街に建てられた一戸建て。
35年ローンで先日購入しました。

絵にかいたような平凡な暮らし。
毎日の夫婦生活にしたって、いつもマンネリ。疲れている夫は、自分だけ満足したらすぐに寝てしまいます。

そんな日々で思い出すのは高校時代

好きだったバスケ部の小栗君。

背も高く元気で活発で。
ちょっと強引なところもあった彼はいつも女子の憧れの存在で、私なんかバレンタインを渡すのが精いっぱい。

そして、思うのです。
もし、主人とは性格もなにもかも正反対の彼と結婚してたら、どんな風な暮らしだったんだろうって。

実は、彼は私の高校時代の親友、優子と結婚したのです

その当時、私はすでに主人がいたのに、優子に激しく嫉妬しました。

親友なのに、ある意味恨みました。
悔しい。本当に悔しい。そう思った私がいたのです。

そんな優子からある日驚きの提案がありました。
今度、4人で夜を共にしない?って。

最初意味がよくわからなかった私でしたが、それが、4人でセックスをするという意味だとわかり、大変ショックを受けました。
夫も意外にも快諾し、子供を理由をつけて母親に預け、4人でその時間を持ちました。

そして、ついに、憧れのバスケ部の小栗君に抱かれるときが来たのです。

ホテルのツインの部屋で

隣のベッドでは夫が私の親友の上に乗って腰を動かしています。

そして私の上には、小栗君が。信じられないような光景がそこにありました。
小栗君の大きいペニス・・それは夫の1.5倍以上はあるでしょうか・・。

それが私を不意に貫きました。ひっ・・と私は変な声をあげていたと思います。
そのまま私に覆いかぶさってくる小栗君の体を私は受け入れました。

私が高校時代からずっと夢に見ていた肉体。ついに夢がかないました。
私にとって最高の瞬間が訪れます。彼は抜こうとしましたが、うっかり私の中で出してしまったのです。

何度も彼はあやまっていましたが、むしろ私は嬉しかった。
本当、涙が出そうになるくらいに嬉しかったのです。

あとで、こういうプレイをスワッピングというんだよ、と教わりました。

また、4人でしよう、という企画があります。私はその夢の瞬間を再び待ちわびているのです。

年甲斐もなく未だスワッピングに夢中です

僕はもういい年で、孫も2人います

ですが、僕は未だにスワッピングをしてます。

僕の妻のカナエと以前の勤め先の同僚夫婦コウゾウとミチコです。
昨日も4人でホテルに行って、スワッピングを楽しみました。

僕らはホテルの部屋で、まずそれぞれの妻を脱がせて愛撫してやります。
カナエは年の割にまだチチにハリがあり、僕はカナエのチチにむしゃぶりつきながら、オマンコをいじってやります。

いじりながら、さりげなく隣でミチコに愛撫を続けるコウゾウにカナエのオマンコを見せつけてやります。
そうすると、コウゾウもミチコのおまんこをぱっくりと広げて見せてくれました。

女たちは恥ずかしそうですが

まんざらでもなさそうです。

僕はカナエをイかせてやり、コウゾウもミチコをイかせてやりました。
その後選手交代して、僕のチンポをミチコに咥えさせました。

カナエの口にもコウゾウが自分のチンポを入れてやります。
女たちは夢中でチンポをしゃぶり始めました。

しゃぶっている間、オマンコがお留守になっているので、一旦チンポを離させ、用意してあったバイブを2人のオマンコに入れてやりました。
それからフェラを再開させます。

女たちは腰を悶えさせながら、夢中でチンポをしゃぶり続けます。
先にコウゾウが高ぶりを放出し、僕が少し遅れて精子を放出しました。

勿論女たちには一滴残らず飲み干させ、チンポもキレイにさせました。

いよいよ挿入です

僕は今回はミチコに入れてやりました。

ミチコは声を出して僕に抱きつき、チンポは奥まで入って行きました。
正常位でガンガンとチンポで突いてやると、ミチコはあんあんと気持ちよさそうな声で悶えます。

隣を見ると、コウゾウがカナエをうつぶせにして、後ろから突いてやっています。
僕はそれを見てまた興奮して、「ミチコさん、隣でご主人もカナエに入れてるよ」と言うと、「ああ、うらやましい」と言うので、「僕のチンポじゃ満足できないの?」と聞くと「これはこれで気持ちいい」とさらによがりだしました。

ここで一旦僕もコウゾウもチンポを抜いて

カナエとミチコを抱き合わせました。

抱き合ってる2人の後ろからオマンコをいじってやると、2人は興奮して濃厚なキスを始めます。
なので、僕らも後ろからチンポを2人の股にこすり付けてやると、女たちは激しく腰を振り始めました。

素股状態でしたが、これがまた気持ちがいいんです。

僕もコウゾウもイきそうになったので、またチンポを離して、最後はベッドの横に女たちを抱き合わせて立たせました。

そのまま後ろからオマンコにチンポを入れてやります。
僕はミチコのオマンコに、コウゾウはカナエのオマンコに入れました。

そうして4人で抱き合いながら快楽にふけり

たまらなくなったところでやっと、僕もコウゾウも女たちの中で果てました。

4人で抱き合うこの感覚は、夫婦のセックスでは味わえないものです。

流石に2回も出したらもう限界で、僕とコウゾウは2人でソファに座ってエロチャンネルを見てましたが、女たちはまだ足りなかったのか、お互いにバイブを入れあって気持ちよくなってました。

もういい年の僕らですが、時々こういう風にスワッピングを楽しむのが、若さを保つ秘訣なのかもしれません。

友達夫婦とのスワッピング

月に1回の割合で

私と夫のカズキは、月に1回の割合で友達夫婦とのスワッピングをしています。

もう2年くらい続いていて、私も友達の奥さんのミナもピルを飲んでいるので、その時の雰囲気でセックス相手を交換しながらしています。

この間も、4人で集まってスワッピングしました。

場所は家から少し離れたところのラブホです

そこなら声を気にせずセックスできるからです。

先にみんなでお風呂に入りました。
お風呂に入った時からもうカズキも友達のケイタもおちんちんがギンギンになってて、私が「やだ、もうやる気なの?」と2人に聞くと「当たり前だろう!」「お前らだって興奮してるんじゃないか」と私たちのおまんこに手をやってきました。

案の定、私もミナももう濡れていて、「ほらやっぱり!」と2人は抱きついてきました。
洗い場でミナを抱きしめながらカズキが身体を洗ってやっています。

ですがどうみてもおまんこばかりを重点的に責めていて、ボディーソープの泡の付いたミナがうっとりとした顔をしてるのが凄く興奮しました。

私の方は浴槽の中で

ケイタが私を後ろから抱きしめてくれています。

ケイタは私のおまんこをいじりながら、自分のおちんちんを私のお尻に押しつけてきました。
私が「もう、Hなんだから!」と不満を述べると、ケイタは私の耳元に「だって、カズミとしたくて、先月お前を抱いてからずっと我慢してたんだ…」とささやいてきました。

ですが、洗い場にはカズキもミナもいるので、私は後ろを向いて体勢を変えて、ケイタのおちんちんをしごいてやりながら抱きつき、彼の耳元で「そんなこと言って…2人に聞こえたらどうするの?」と言うと、彼は「大丈夫。もう2人とも夢中で触り合ってるから…」と言いながら私のオマンコをまた触ってきました。

洗い場の方を見ると

カズキとミナはディープキスをしながらお互いの大事なところを激しくこすりあっています。

それを見てたら私もなんだかムラムラしてきて、ケイタの口を貪りました。
ケイタはそのままおちんちんを私のおまんこに収め、浴槽の中でセックスを始めました。

お湯の中でするセックスはなんだかすごく興奮して、私もすぐに腰を振って快感を味わいました。

洗い場の方を向くと、カズキが寝そべっていて、ミナが上になって激しく腰を振ってます。
その光景にすごく興奮して、たまらず私はイってしまいました。

でも、ケイタはまだイけなくて、私はもう1回イかせてもらって、それからケイタは私の中に射精しました。

その後はベッドに移動して

私はベッドの上でカズキ正常位でセックスして、ベッドの横に手をついて立ちバックでミナの中にケイタがセックスしました。

これは普通の夫婦のセックスです。
その後相手を交換してもう一回セックスしました。

カズキの精子とケイタの精子が混ざり合って、すごく興奮できました。

ケイタはいろんな体位で私を攻め、最後はソファの上で正常位でおまんこに精子を出してくれました。
出す瞬間お互いに強く抱き合って、お互いを求め合いました。心も身体も満足できて本当に良かったです。

次は来月スワッピングしようと思っています。今から楽しみです。

マッチョな男達が私を回すスワッピング

友人の家に行ったら、知らない男達がたくさん居ました

みんな年上の男性のようで、少しやんちゃな男性ばかりでした。

日に焼けた肌が凛々しく、体は筋肉質です。
みんな小さなタンクトップを着ては、ダンベルやストレッチをやっていました。

まるで、ラグビー選手のようないでたちに、思わずドキドキしてしまいました。
そんな男性達は、私が来たら、こちらを見てはヒソヒソ話をしています。

何か嫌な予感はしましたが、友人は「座って」と言います。
そして、「前からスワッピングしたかったでしょ」と言っては、服を脱ぐように促すのです。

「へっ?」と思っているのも束の間

マッチョな男達は、私の周りに来ては私をいじり出します。

その手のいやらしさは、今までの男とは違います。
筋肉質な胸に抱かれると、アソコが妙に濡れてしまいました。

男性が座った大勢になり、私が男性の膝の上に座ります。
そして、私の腰を前後させるのです。

イチモツが入っている私は、もうヘロヘロです。
それを見ながら、周りの男達はアソコをシゴクのです。

次に、私を窓側に立たせ

後ろから激しく突いてきます。

外から誰かに見られているようで、実に気持ちが良かったです。
その男性がイってしまうと、今度はソファの上に座っていた男性にバトンタッチです。

座っている男性の上に反対側に座らされては大股開きにさせられ、下から勢いよく突かれます。
ソファの上に男性が仁王立ちになり、私の口の中にイチモツを入れては、精子を出してきました。

友人の方を見れば、友人は3人の男達に3つの口の穴に同時に入れられ、扱かれていました。

その光景を見て、もっとアソコが感じてしまい、イってしまいました。

1人のナンパ男に振り回されるスワッピング

ナンパされた男に誘われて

スワッピングをしました。

街を歩いていて、いきなり後ろから近寄ってきた男性に声をかけられ、タイプだったので車に乗りました。

連れて行かれた場所は彼の家でした。一戸建てで、しかも大きな家でした。
そんな中に連れて行かれたら、大広間がありました。

その中には多くの女性がいました。数えるだけでも15人位居ます。
その女性達はみんなセクシーなファッションに身を包み、色っぽく座っていました。

そんな女性達は、肌な化粧をしていて、しかも髪がセクシーに長いのです。

そこに2人の男が居るのです

そんな女性達は、そのナンパ男が「脱げ」と言うと一斉に服を脱ぎ始めたのです。

そして、全裸になり、隣に居る女性達とディープキスを始めました。
胸をお互いに揉んだり、アソコを手でいじります。

中にはレズビアンがセックスの時に使うおもちゃを両方の穴に入れて、腰をクネクネさせていました。
それを見ていた私は、とても興奮してしまいました。

だんだんと体が熱くなり、とうとう服を脱いでしまいました。

すると、そのナンパ男が

そんな彼女達が座っている真ん中に私を連れて行き、生常位でセックスをしてきたのです。

女性達が見ている中でやられるセックスはとても気持ち良く、すぐにイってしまいました。
そのナンパ男は、イッてしまった私をおいて、他の女達を代わる代わるにアソコに入れてはセックスをしていました。

洗脳されているのか、男が「もっと声を出せ」と言えば、凄い大きな声で喘ぎます。

腰を振っている男性に、何人もの女性が寄って来ては、彼に熱いキスをします。
その様子を見ては、私は1人エッチをしてしまうのです。

そこに2人の男が来て、持ち上げました。
私を逆さにしては自分のイチモツを咥えさせ、腰を激しく振りました。

口の中に精子を入れられたスワッピングでした。

兄と行ってはスワッピングするのが興奮する

凄く変わったセックスが好き

仲の良い兄弟ですが、兄が彼女を連れて、よくスワッピングをしに行っています。

兄は、凄く変わったセックスが好きで、その中でもスワッピングが大好きなのです。
「大勢の中で自分の女が色々な男にやられている姿をみるのが妙に楽しい」と言うのです。

普通なら、そんなことは嫌だと思うのですが、家の兄は違うのです。
かえって燃えてしまうのですから、おかしいのです。

そんな兄は、とてもセックスが上手く、アソコも大きいです

今まで50人もの女性と付き合ってきて、そのイチモツで虜にしてきたのです。

そんな兄は、とにかくセックス好きです。
そのスワッピングに行く時にも、過去の女を何人も呼んでは一緒に行くのです。

現在付き合っている彼女を一緒に連れて行くのも、またおかしいのです。

特に、100人近くも集まってはスワッピングをするのが好きで、大勢が居るほど燃える兄は、とにかく、何度もそのスワッピングに行きます。

今年になってからも、この半年の間に10回も行っています。

そして、きまって私も連れて行くのです

大勢の男性の中に自分が過去に付き合っていた女と彼女、妹の私が多くの男性に次から次へと回されてしまう光景が快感だと言います。

愛している女達が知らない男とセックスをしている光景を見ると、それだけでもイってしまうそうです。

私が男に後ろでに縛られては立ちバックされている姿を見て、「凄く興奮した」と言います。
その時の兄を見れば、自分のイチモツにローションを塗り、それを擦っているのです。

自分の妹のセックスを見ては、興奮する兄を見て、私も興奮してしまいます。

興奮した私は

だいぶ年上の男性のイチモツを胸に挟んでは、パイズリをしてしまいます。

そして、必ず、男性に入れられては扱かれるのです。
そのスワッピングでは実に5人もの男性とやってしまいました。

どの人も腰使いが上手く、10回はイってしまいました。
又、行きたいです。

友達に誘われて…スワッピング

私は20代のOLです。

一人暮らしをしている大学生の彼氏がいます。

彼は一人暮らしをしているので、あまりお金がなく、もっぱらデート費用などは私が出していますが、優しいし彼に対しては特に不満はもっていませんでした。
一つだけ不満をあげるとするならば、彼は大学生のくせにちょっと夜の方が弱いのです。

大学生らしくもっと猿のように求めてくれればいいのに、週に2回、30分ほどで1回射精して終わり…なんてことが多いのです。

そんな欲求不満になりがちなセックスをしていた時に

ある日私のOL友達からスワッピングをもちかけられました。

私はスワッピングなんて経験したことありませんでしたし、そういったものに対して人並みに抵抗があったつもりでしたが、欲求不満なこともあり、彼に相談するだけ相談してみました。

彼は私の話を聞くと大学生らしくソレに興味をもったようで、スワッピングをやろうやろうと私を急かしました。

彼にひっぱられる形で友達にOKを出し、スワッピングを経験してきたのですが、スワッピングなんていう文化が何故あるのかよーくわかりました。

あれは最高の快楽です

私は友達の彼(20代後半)くらいの方に相手をしてもらったのですが、私に挿入して腰を動かしている間、ずーっと耳元で彼と友達のプレイについて囁いてくるのです。

彼氏気持ちよさそうだね?やら友達が彼氏に挿れられてるよ?やら何から何までささやいてくるのです。

私は自分が言葉攻めされてるわけでもないのに後から後から垂れるように濡れてきて、自分でもどうして気持ちいのかわからなかったのですが、自分の彼氏が友達を犯してる様子を見てるだけで、なんだかよくわからない渦のようなものが私の中で渦巻き、その渦の中心を友達の彼氏に突かれて…なにがなんだかわかりませんでした。

行為が終わった後

友達にまたやるかと尋ねられた時は、一回きりと決めていたのにもかかわらず、即答でやると返事を出してしまったほどです。

彼もスワッピング行為が気に入った用で、次の日はいつかと私に聞いてきます。
彼との普通のセックスにこの先満足できる日はもう来ないだろうなと思いました。

セックスフレンドと楽しいスワッピングに行く

セックスフレンドに連れられて

スワッピングをやりに行きました。

もうスワッピングも3回目で、かなり慣れました。
自分から色々な男性を誘っては、男性を誘惑します。

ハイヒールを履き、黒い網タイツを履いたセクシーな私の姿を見て、男どもは激しく興奮します。
そのハイヒールで男どもを蹴り上げたり、背中を踏んでやると、「もっとお」と声をあげるのです。

そんなプレイをやっていると

その男どもが発情し、私を押し倒します。

1人の男性が仰向けになり、私はその上に乗りました。
すると、男性が下から激しく腰を振り上げます。

その度に気持ちよくなり、私は白目になってしまうほどに感じてしまうのでした。

すると、1人の男性がイチモツを私のアナルに入れてきます

アナルに入れては抜き差しを何度もしてきます。

激しい痛みが襲いますが、それが快感になります。
私が「出してえ」と言うと、その男性はアナルに精子をぶち込んできました。

そんな様子を見ていた仰向けの男性は、より腰を上下に激しく腰を振るのです。
またアナルに性器を、1人の男性が突っ込んでくるのです。

もう1人の男性がイチモツを口の中に入れてきては、シコシコと腰を動かすのです。
その姿を見ながら、隣では男女のカップルが正常位でセックスをしています。

激しく腰を振っては、女性を激しく喘いでいるのです。
その声を聞いて、私も気持ち良くなってしまい、イってしまいました。

それをセックスフレンドが見ていて

私の穴に自分の性器を入れてきては、激しく腰を振ってきます。

いつもとは違うの熱いセックスに、身も心もヘトヘトになってしまったスワッピングでした。

最後に隣の女性にセックスフレンドが入れては、セックスをしていました。