技術と情熱を兼ね備えた女の子。

札幌にいったついでに、アイヌ交流センターにいってみました。
サッポロピリカコタンというらしいです。漫画にアイヌの人が出てきて、興味を持っていました。
文様とかは日本のそれとはかなり違い、というかどことも似ていず、独自の文化らしいことがなんとなく分かりました。
堪能して出てくると、可愛い女の子を見つけます。
たぶん一人旅と見て声を掛けます。
するとあっさりついてきてくれ、ついにはホテルにまで来てくれます。
そんなにナンパが上手いわけでもないので、驚くような収穫です。
しかもその子が結構な可愛さなのですからドッキリかと思ってしまうほどです。
もちろんドッキリを仕掛けられるような人間ではありませんが。
その子はお互い全裸になると、早々フェラを開始します。
私を座らせ、じっくりと責めてきます。
特に上手いのが玉の扱いで、優しく揉み、握り、転がし、そちらだけでいけるかもしれないと思うほどの精妙さ。
私も負けてはいられないのでクンニしますが、彼女のテクニックと比べるとかなり落ちる気がしてしまいます。
それでも何とか本番にまでこぎつけます。こぎつけないパターンはないと思いますが、ともかくです。
本番はベッドに上体を預け、膝を床に突いた形の彼女に背後から。
相手のほうがテクニックがあろうと、後背位ならば男がイニシアチブを取れます。
ふがいなさを補い、少しでもましだと思ってもらうために必死に動き、彼女に甲高い声を上げさせました。
どうにか面目を施して一物を抜きます。
すると、すぐに彼女は振り返り、萎えた物にむしゃぶりついてきます。
ゴムを外すのもまだるっこしそうにです。
貪欲な姿に、私もすぐに立ってしまいます。
そういうわけで、二回目は一回目より盛り上がりました。
三回目も何とかこなし、一様は面目を保ったつもりです。

 

傷心旅行へ札幌にいきました

彼氏との北海道旅行は前々からすごく楽しみにしていました。
ガイドブックを一緒に見ながら、旅行の話とかもしていて、旅行の日も近づいていたのです。

しかし、当日になっていきなり彼氏からドタキャンされ、別れ話をされるのでした。
実は、彼には私と付き合っている時から気になっていた子がいて、告白をされたらしく、彼女と付き合うことになったようです。
あんなに一緒に楽しみにしていたのにすごくショックでした。

キャンセル料も彼は払ってくれず、私は一人で傷心旅行をすることにしたのです。

2泊3日の一人旅はさすがに寂しすぎました。
そこで、出会い系を使って誰かと会うことにしたのですが、思いのほか早くに見つかったのです。
そして、彼と連絡を取り、早速会うことになったのです。

そこそこいい外見で、私のタイプに近かったです。
会ってよかったと思いました。
すごく感じがよく紳士的で、札幌を案内してくれました。
彼のエスコートにすごくドキドキしてしまい、時計台やすすきのに行ったり、夜には一緒に綺麗な夜景を見て楽しみました。

彼氏と別れたことを言うと、彼は黙ってずっと聞いてくれたのです。
そして、私の滞在中にはずっと一緒にいてくれたのです。

2人部屋の宿泊を取っていたので、私は彼を招いて、セックスをしました。
分かれた彼氏とのセックスとは比べ物にならないくらいにすごく気持ちよくて、失恋したことを忘れさせてくれました。

彼には、遠距離の彼女がいて、私たちは連絡を取り合うことはありませんでしたが、彼との時間はすごく貴重で、今でもいい思い出として残っています。

そして、今では新しい彼氏もできて、幸せにすごしています。

 

札幌の夜景と、濃厚セックス

私の住んでいた函館には、セックスフレンドがいました。

今は都内に転勤で働いている私ですが、函館に帰ってきたときには必ず彼と会ってセックスを楽しんでいます。

そして、この日はいつもとは違ったルートでセックスを楽しむことになったのです。
彼は私よりの年上の方で、私よりもお金を持っていました。

彼の車で、札幌まで向かい、綺麗な時計台に私はときめいていました。
彼につれられたのは、いつもとは違う高級感あふれるホテルの中でした。

私は、いつもは少し質素なホテルに行っていたのですが、その時に一度、「リッチなホテルに行ってみたい」とつぶやいたことがあったのです。
彼は、それを覚えてくれていたようで、私はそのことについてもすごくうれしく思いました。

照明を暗くすると、窓からは宝石のように輝いた綺麗な夜景が見えます。
夜景にうっとりしていると、そんな私の背後から抱きついてきて、キスをします。
少しずつ服を脱がしていき、裸になる私たち。

夜景を見ながらのセックスはすごくあこがれていたので、その日のセックスはいつも以上に濃厚なセックスになりました。

夜景を見ながらのバックでの挿入はAVにありそうなセックスだと思いました。
激しく突いてくる彼のモノがすごく気持ちよく、私はひたすらあえいでいました。

最後には同時フィニッシュをし、お互いにぬくもりを感じあうのでした。

彼とは今でもすごく最高のセックスフレンドです。

私が、地元に帰ってきたときには、癒しを求めて必ず彼とセックスを楽しみます。

 

出会いは、彼女のドタキャンから

この日は、札幌雪祭りを彼女と一緒に堪能する予定だったのですが、突然の彼女からのドタキャンに、「仕方ない」と言いつつも、待ち合わせ場所に来ていた私は少しへこんでしまいました。

このまま帰るのも味気なかったので、お昼にとラーメン屋さんへいき、ラーメンを食べていました。
すると、お店も混雑してきて、人が沢山にぎわってきたのです。
そこへ、席がないからと、一人の女性と相席をすることになったのです。
女性は少し遠慮しがちな感じで、座ってきたのでした。
彼女に思わず話しかけると、彼女も彼氏からドタキャンされて、ここでラーメンを食べてから帰ろうとしていたところだったそうです。
私と同じだと思い、一緒に雪祭りに行くことになったのです。

彼女との時間もすごく楽しく、彼女もまた楽しんでくれました。
お互いに、彼氏彼女はいますが、この日は私たちはお互いに忘れてすごしていました。

雪祭りを楽しみ、近くに会ったバーに行き、ほろ酔い気分になった私たちは、そのままラブホに向かうのでした。
そして、私たちは求め合うようにセックスをするのでした。

彼女とのセックスの相性はよく、私たちは、その後もセフレとして今でもお付き合いをしています。
つきに2,3回ほどセックスをする間柄で、雪祭りでのドタキャンはきっと、運命だったのではないかと思うほどでした。

付き合っている彼女とはまた違った魅力を持っている彼女は、すごく女子力があり、彼氏に少しやきもちを焼いてしまいます。

 

札幌の街でナンパされた体験談

私は、どちらかと言うと地味目な感じなので、生まれてこのかたナンパをされたことはありませんでした。
でも最近、一人の男性からナンパされたのです。

彼は東京にすむ人で、出張で札幌にやってきたといいます。

彼から話しかけられ、カンジのいい人でした。
そして、札幌を観光案内して欲しいと頼まれるのでした。
私は、丁度一人でフラフラお散歩をしていたところだったので、了承して、彼をいろいろと観光案内しました。

彼はすごく感じのいい人で、話していてすごく楽しかったです。
すすきのの街を歩いたり、時計台に行ったりと、彼はすごく喜んでくれました。

そして、夕飯は彼がご馳走してくれたのです。
彼から「彼氏はいないの?」と聞かれ「いないです」と言うと、「可愛いからいると思ってた」と言われました。
彼のくどき文句なのかと思いながらも、私は彼に言われたことがすごく気持ちよく感じました。

お酒の酔いもあって、少しエッチな話にもなったのです。
そして、流れで彼の宿泊するホテルへと行ったのです。
彼と少しずつ密着すると彼は私の胸を触ってきたのです。

そして、彼とキスをしました。
彼のキスはすごく上手く、キスをしただけで私はすごくエッチな気分になっていました。
そして、そのままセックスをしたのです。

彼のセックスはすごく優しく、気持ちのいいものでした。
そして、別れ際に「ありがとう、きっといい彼氏できるよ」と言われ、うれしい気分になりました。

彼との出会いは今でもいい思い出です。

 

出会い掲載とを通じた男性と札幌で出会いました

札幌市円山に住む33歳の主婦です。
主人の仕事は毎日忙しく、夜も遅くに帰ってくるので、時々寂しく感じることがありました。

誰か話し相手は欲しいと思った私は、出会い系サイトに登録したのです。
そして、登録してから出会うまでに時間はかかりませんでした。

彼は私と同じ、札幌市にすんでいる人でした。
私も彼も、目的はほぼ同じ。
軽く食事を楽しんで、ホテルに行こうといった流れを想像していました。

彼とは、セックスの相性がすごくよく、セフレの関係になりました。
主人とは、あまりセックスの相性はよくないので、彼との関係はすごく日常生活に刺激を与えられているように感じます。

彼とのセックスは主人からはされないことを沢山されていて、して欲しいことも隠さずにいうことができます。
セフレなので、少し変態なことも軽く言うことができるのも、魅力的です。

主人には絶対に言えませんが、彼とは定期的にセックスを行っています。
セフレを作りたい人には、出会い系サイトは欠かせないと思います。

出会いは、そんなになくてもいいんです。
であった中ですごくいいと思った人とずっと仲良くするほうが私は大好きです。
複数を相手することができるほど、私は器用ではないので・・・

でも、出会い系サイトに登録すると、いろいろな人と出会うこともできるのです。

札幌で、出会いを探している人は多いんだなとも思いました。

でも、もし彼と別れたら、また同じようで出会いを探すだろうと思っています。

 

なんと逆ナンパされるとは

わたくし、仕事の関係で1か月ほど札幌へと長期出張していました。
その時あったとても思い出深い体験を披露したいと思います。
札幌の街にも少しは慣れ始めたころ、ひとりで街をウロウロしていました。
本屋に入ったり、服屋に入ったり、喫茶店で一服したりと普段の休日のように過ごしていたのです。
何か食べ物でも買って帰ろうかとデパ地下へと足を運びます。
人は意外とまばらで空いていて、スムーズに見て回れます。
そんな時、妙に目が合う女性が登場、長身で美人そしておしゃれな格好がとても華やかにみえる方でした。
すれ違いざまにチラ、陳列棚のところでチラ、惣菜を物色中には近くまで来ているではありませんか。
自分の顔や格好が変に見えているのかと思ってしまうのですが、彼女から発せられるオーラは結構前向きな感じ、淡い勘違いを身にまといこちらも少し意識してしまうのです。
今度はこちらから彼女の近くへと寄っていくと、目を一瞬合わせた後節目がちになり、かわいくもそっけない微妙な感じです。
こんなことを続けていると、本当の不審者になりかねないので買い物を済ましデパ地下を後にします。
しばらく歩いていると、カツッカツッとヒールで走ってくる音がします。
振り返るとあの彼女、わたくしの前で立ち止まり息を切らしながら「お茶でもどうですか」と誘ってくるではありませんか。
まさか自分がという思いになりましたが、彼女は顔を真っ赤にしており純情少女のよう、その姿に心打たれ快く快諾です。
その後はデパートの喫茶店に入りお話、美人ですが意外と純情な彼女、ありったけの勇気をだして声をかけてくれたようです。
目線でもわかるように彼女は、なぜかわたくしにぞっこん、終始トロンとした目でみつめてきます。
出張中であること、ホテル住まいであることなどを伝えると部屋へ招いてくれ食事をごちそうになりました。
そのあとは大人の男女、当然の流れで肌を合わせます。
悶える彼女の腰を掴み腰を何度も打ち付けていくと「ああん、うれしい、うれしい、○○さん」と喘いでいました。
その後彼女は私を追って東京へと上京、同棲に至っています。

 

都内よりも出会いやすい?札幌出張中に出会い系で大学生と・・・

私は都内に住む会社員です。私は休みの日によく出会い系サイトでセフレを探してエッチしています。基本的にはPCMAXを使っています。PCMAXは女性会員数が多く、出会いやすいのが良いですね。

私はこの前、札幌に出張に5日間出張しました。そこで、PCMAXを使って、北海道の女の子に出会えるかどうか試してみました。PCMAXの掲示板に書き込みをしました。すると、返事がいっぱい来ました。正直、都内でいつも掲示板に書き込む3倍以上の反応でした。

その中で、手あたり次第メールをして、LINE交換をしました。その中で、20歳の大学生の子がいたので、彼女と会うことにしました。

待ち合わせ場所に行くと、LINEで言われた服装の色白で清楚な感じの女の子がいました。声をかけてみると、彼女がそうでした。当たりでした。おしゃれな居酒屋に行って少しお酒を飲んだ後、私の泊まっているホテルへ行きました。

彼女はキスが好きなようで、キスをすると積極的に舌を入れてきて、絡ませてきました。私もキスが好きだったので、20、30分ぐらいずっとキスをしていました。すると、彼女の目がとろ~んとしてきて、自分から風を脱ぎだしました。北海道らしく雪の様に色白な身体でした。しかし、マ○コの方は剛毛で毛深かったです。そのギャップが逆に興奮しました。彼女の剛毛マ○コを舐めました。彼女は剛毛のせいで、あまりクンニをされたことがなく、私がたっぷりクンニをしてあげると、すごく感じて喘ぎ声をあげていました。剛毛マ○コをたっぷり舐めて彼女を楽しませた後は、彼女に入れてセ○クスしました。

二回戦やった後、時間も遅かったので、彼女は帰りました。彼女は私のことが気に入ったらしく、次の日も会うことになりました。彼女の連絡先は交換してあるので、今度札幌に出張したら、また彼女とやろうと思います。

 

白い恋人工場を見てから。

私も彼女もスイーツが好きなので、札幌に行ったら白い恋人の会社を見に行こうといっていました。
もちろん事前に見学可能だと調べてのことです。いくらなんでも普通の工場を外から見ようという話にはなりません。
白い恋人パークは見学はもちろん、みやげ物も充実していて彼女もご満悦です。
自分の分だけではなく家族に送る分も買い込み、郵便で送ってしまいます。
その後はロープウェーに乗ったり適当に散策し、食事は全部ラーメンでさまざまな物を食べます。
満足して引き上げます。
ホテルではもちろん思い出話をしながら盛り上がります。
彼女はスイーツ好きだけに結構ふくよかな体をしていて、胸の肉など有り余っています。
それに一物をはさみ、涎を垂らして潤滑剤にしたパイズリは絶品です。
体位はあえて騎乗位好み。体の向きやこちらが椅子に座ったり座らなかったりでさまざまな種類の騎乗位をそのときの気分でしたがります。
こちらも重いからちょっとなどと一言も言わず、黙って寝転がるなり座るなりして受け入れます。
黙って屹立する私の一物を見る彼女の目が好きです。
入れてからは、体を上下ではなく捻ったり前後にこする形で刺激してくれます。それでゆっくりいくまで相手をするゆっくりとしたセックスが私たちのやり方です。
二回目は飽きないように多少激しく、バックで突きまくります。私は体位にこだわりがないので、大体四つん這いになってもらい、こちらは膝立ちの形が多いです。
その日もその形で、容赦なく突きます。
ブルブルと全身の肉を震わせる彼女を見ているだけで幸せな気持ちになります。
そうして、夜はふけていきました。

 

倦怠期を乗り越えて。

有名な札幌市時計台を見てから、定番のラーメン屋に行きます。
分かりやすい名物があると始めて旅行に行ってもとりあえず迷わずそれなりに楽しめて便利な物です。
彼女は大きめの糊を乗せて上機嫌。私も同じのを頼んで、会話にも花が咲きます。
この分なら夜も盛り上がるだろうと内心楽しみに思いました。最近二人は倦怠期でしたが、思い切って旅行に来てよかった。
北海道は遠いですが、だからこそ普段とかけ離れた場所という気もして、いい気分転換になりました。
二人きりでいると彼女のいい所も見えてきて、そういえばこういう所が好きで付き合い始めたのだと思い出します。
ホテルでは、彼女はいつになく積極的でした。普段ならこちらが行きそうだというまえにこの辺でいいかな、と口を離してしまうフェラも、我慢寸前まで付き合ってくれます。
そうなればこちらももちろん合わせるしかありません。いく寸前まで舐めてから一気に挿入。
激しく正常位で突きまくって天国に連れて行きます。
私と付き合っていてよかった、と休憩中ポツリと言ってくれて、札幌くんだりまでやってきて本当によかったと思えました。
二回戦ももちろん盛り上がります。
夜景の見える窓に二人で向かい、バックでつながります。普段よりギュウギュウ締めてくる彼女のアソコと、夜景を同時に楽しみます。
そして普段はあまりしない三回目に突入。
しばらく立たないと思ったのでフェラしてもらいましたが、盛り上がっていたせいか早々にギンギンに。
三回目は彼女主体の騎乗位で行きました。
充実した旅行になりました。

 

札幌の相席屋で仲良くなった子との話

地下鉄南北線のすすきの駅から歩いてすぐの所に見知らぬ女性と相席させてくれる居酒屋があるので、最近はよく行っています。
自分で言うのもなんですが出会う女性に概ね好評な外見なので、相席できる居酒屋に行けば結構な割合で連絡先をゲットできたり、その日の内にホテルに行くということもあります。
ただ、相席居酒屋にもデメリットがあって、女性は無料で飲み食いできるというシステムに近いのでそこを目当てにやってくる女性がいることと、ナンパも受け入れる準備はあるものの、男からすると微妙という女性も集まりやすいことです。
前者の女性は口説き方次第でなんとでもなりますが、後者はそもそもナンパするモチベーションが上がらないことも多く、しかもそういう子に限って向こうから積極的だったりすることもあり、困ることも多いです。

今回は後者の子だったんですが、ホテルに行ったという話です。
同性二人以上で入店しなければならないため、イケメンであると周囲の評判も高い友人と連れ立って、その日も見知らぬ女性との出会いを求めて相席できる居酒屋に行きました。
その日相席させてもらった女性は、正直言って微妙な子でした。
女性二人組だったんですが、二人共可愛いというよりはブサカワという感じで、面食いな友人は明らかにモチベーションが下がっていることもわかりましたし、私も友人ほどではないにしろ、あまり情熱をもたずにクールに対応していました。
しかし彼女たちのグイグイ感は凄まじく、居酒屋を出た後も二軒目に一人づつ別れて付き合うことになりました。

ここで幸運だったのは、ブサカワ二人の中でもこの子ならいいかと思った子が二人きりになってくれたことです。
彼女がグイグイなので話もはやく、据え膳食わぬはの精神でホテルに行きました。
ホテルは知っている人も多いでしょうが、居酒屋からドンキの方、駅でいうと狸小路方面に歩いた方にある、外観がエジプトっぽい所です。

思わぬ誤算だったんですが、ホテルで彼女を脱がせてみると良い体をしていました。
顔もブサカワだったのでずっと見てると可愛くも見えてきましたし、あまり経験もなかったようでいろいろ教えたり、一晩という限られた時間であるものの、多少の開発もできました。
後で聞くと友人はお持ち帰りせずに帰宅したようでしたが、私は美味しく頂けて大満足の体験となりました。

 

札幌、農業研修の研修生と

私は以前北海道で行われた農業研修に参加したことがあります。あまり詳しくは言えませんが、札幌市の畜産関係の農場で四ヶ月間他の若い人たちと一緒に働いたのですが、そのときであった女の子がMちゃんでした。
彼女は大学を卒業後どこかに就職したのですが、色々と問題のある会社に嫌気が指しさっさと辞めてお金を稼ぐためと生活場所の確保のためにこの農業研修に参加したとのことでした。
研修と言っても農業の仕事は朝早く始まる代わりに午後も比較的早く終わりますので自由な時間が結構あります。私はMちゃんと何度か一緒に出掛け、そして親密な関係になりました。
彼女は私が初めての相手だったらしく挿入のときにはひどく痛がっていて大変でしたが、痛みに耐えながら私の首に腕を回し、私が突くたびに小さく喘ぎ声を漏らすのは最高にエロかったです。そして、「もっと動いてもいいよ?」と涙目になりながらいうものですから私のほうも理性のタガが外れて、自分の欲望を発散させるためだけに強く彼女に腰を打ち付けました。彼女も最初は苦しそうに喘いでいたのですが、その声がだんだんと艶っぽくなり、自分からバックの体勢に移行してお尻を振るまでになっていました。私はイク直前にゴムを外して彼女のその尻に思いっきりぶちまけ、そして彼女との初めての体験を終えました。その後研修が終わって札幌駅でさよならをしたのを最後に彼女とは会っていません。今思えばきちんと付き合っておくべきだったなと少し後悔しています。

 

札幌駅で出会ったTちゃん

私が札幌に行ったのは学生時代の暑い夏の日でした。避暑地として北海道を選んだのですが、そのもう一つの目的が色白美人を見るためであったのは言うまでもありません。
札幌駅に着いた私は、これがあの有名な時計台かあと10秒くらい感慨にふけり、観光もそこそこにあの古臭い建物に背を向けて女の子を探したのでした。
そこで目についたのがTちゃんです。彼女も旅行中らしく大きなスーツケースを抱えていたので、道を尋ねるふりをして声を掛けました。いい感じで意気投合した私たちはそのまま一緒に街を散策し、夜は自然な流れでホテルへ。
後から知ったのですが彼女は読者モデルをやったこともあるそうで、背は普通くらいなのですがいわゆる現代的な美人という感じでそう言われてもなるほどと思えるくらいのルックスではありました。
しかし彼女、自他ともに認める俗に言うビッチというやつでその外見に惹かれてやってくる男をとっかえひっかえしているしているということ。自分も見事にそれに引っかかった一人です。
彼女は自分でビッチというだけあって、エッチにも非常に積極的でした。私が何も言わなくてもまず竿を舐め、そのまま喉の奥まで使って丁寧にしごいてくれます。挿入のときは受け身でなく自分から腰を振り、私もこんなに可愛い子を相手にしているわけですから興奮は最高潮。あっという間に一回戦は終了し、二回戦、三回戦と夜が更けるまでTちゃんとの情事を思う存分楽しみました。

 

大好きな街、札幌でのナンパ体験。

私自身、札幌で暮らしたいた経験があるので、札幌を離れた現在も、年間に2度のペースで遊びに行きます。

親しい友人もいるのですが、友人宅に泊らずにビジネスホテルを利用する事も多いです。
昨年も2度札幌へ行きましたが、一度目は現地で飲む約束をしていた子のお子さんが風邪を引いてしまい、夜は出て来れないとの事なので、翌日の昼間まで時間もあるし、1人飲むをする事にしました。

度々利用するイタリアンでご飯を食べて、まだまだ長い夜の合い方さんを探すために、パルコ前に行きました。
札幌で暮らしている時は、度々大通りやパルコ前にで男性街をしていたので、勝って知ったる場所なのです。

すぐに男性が声をかけてきましたが、車でドライブへ行こうというので、1人目は辞めました。
2人に声をかけたきたサラリーマン風の男性が、もし良かったら一緒に飲みませんか?と声をかけてきたのです。

聞けば、関東から出張で来ているとの事でした。
私も関東からの旅行者なんですと話すと、一気に親しみがわいて、飲みに行きました。

私はその後の展開も勿論期待してので男性待ちでしたので、むしろ飲みはどうでも良かったので、彼の宿泊先に誘われるままに行きました。

彼の年齢は私より3つ上の35歳でしたが、かなり女性なれてしていて、最後まで彼のペースでエッチをしました。
既婚者だそうですが、出張のたびにナンパをしているそうです。

彼のお陰で札幌の寂しい夜は回避できました。彼とのセックスが忘れらなくて、翌日の晩もまた彼の体をせがみました。
一足先に関東へ帰った彼と関東でも会いたいと思いましたが、家族が大事なので出張先以外では女性と会わないそうです(汗)
またチャンスがあれば札幌で会いましょう~と言われてしまいました。

 

札幌で出会った回春の女の子。

札幌で出会った女の子と赤れんがテラスで食事。こういう場所があると思わなかったと喜んでくれます。
最近出来たばかりなので、割とそういう人は多い気がします。
その子はそわそわした感じで、落ち着きがありません。よく周りを見て、食事を決めるときもメニューではなく周りの人が頼んでいるのを見比べて頼んでいました。
一緒にいたら飽きない面白い子だと思いつつ、子供っぽさも感じます。
とある公園にガラスのピラミッドがあるというと、彼女は目を輝かせていってみたいといいます。
行くと大興奮で、未来の景色みたいだと連呼していました。
こちらも嬉しくなるほどです。
もちろん、夜にはホテルに行きます。
仲良くなったから当然、という感じでついてきてくれ、内心最後の関門があっさり越えられたことに胸を撫で下ろしました。
一日付き合ってはいさようならでは寂しいという話ではありません。
目をつけていた通り、彼女はすらっとしていますが胸などの肉付きはよく、楽しめそうでした。
さほど慣れていないような感じですが、興味心身で嫌がらずに咥えてくれます。教えるとすぐにやり方を覚えてくれ、処女の彼女としているような気分になりました。
といっても、処女ではなく、本番はスムーズに入ります。
膝立て正常位で責めると熱心に話しかけてきて、集中しにくいので途中で体位を変えて後ろからにします。
そうして圧し掛かって乳房をもんでいくとさすがに口数も少なくなりました。
終わると、もう一回したいなとリクエストしてきます。
そういわれて振るわないわけがなく、ちょっと舐めてもらってすぐに二回戦目に突入しました。
若い元気な子とするとこちらの気まで元気になってきます。