技術と情熱を兼ね備えた女の子。

札幌にいったついでに、アイヌ交流センターにいってみました。
サッポロピリカコタンというらしいです。漫画にアイヌの人が出てきて、興味を持っていました。
文様とかは日本のそれとはかなり違い、というかどことも似ていず、独自の文化らしいことがなんとなく分かりました。
堪能して出てくると、可愛い女の子を見つけます。
たぶん一人旅と見て声を掛けます。
するとあっさりついてきてくれ、ついにはホテルにまで来てくれます。
そんなにナンパが上手いわけでもないので、驚くような収穫です。
しかもその子が結構な可愛さなのですからドッキリかと思ってしまうほどです。
もちろんドッキリを仕掛けられるような人間ではありませんが。
その子はお互い全裸になると、早々フェラを開始します。
私を座らせ、じっくりと責めてきます。
特に上手いのが玉の扱いで、優しく揉み、握り、転がし、そちらだけでいけるかもしれないと思うほどの精妙さ。
私も負けてはいられないのでクンニしますが、彼女のテクニックと比べるとかなり落ちる気がしてしまいます。
それでも何とか本番にまでこぎつけます。こぎつけないパターンはないと思いますが、ともかくです。
本番はベッドに上体を預け、膝を床に突いた形の彼女に背後から。
相手のほうがテクニックがあろうと、後背位ならば男がイニシアチブを取れます。
ふがいなさを補い、少しでもましだと思ってもらうために必死に動き、彼女に甲高い声を上げさせました。
どうにか面目を施して一物を抜きます。
すると、すぐに彼女は振り返り、萎えた物にむしゃぶりついてきます。
ゴムを外すのもまだるっこしそうにです。
貪欲な姿に、私もすぐに立ってしまいます。
そういうわけで、二回目は一回目より盛り上がりました。
三回目も何とかこなし、一様は面目を保ったつもりです。