揺れ動く脂肪の上で………

裸になった彼女は、盛り上がる肌にパンツがほとんど埋まっていました。駅に立っている時、そのふくよかな体つきは衣服の上からも見てとれ、
僕の興味をひきました。
声をかけると、彼女は黙ってうなずき、カフェバーまで一緒についてきました。
隣り合って座ると、本当にぽちゃぽちゃして、正月にたべる雑煮のふくらんだ餅を僕は連想しました。
ホテルに行き、ワンピースを脱いだとき、前述の肉体が僕の眼の前にあらわれました。
キスを交わし、抱きしめようとしましたが、僕の腕は彼女の背中でつながりませんでした。
ベッドに横になると、プニュプニュした体は水を詰めたベッドのように、僕の体に軟らかくまつわりついてきました。
盛り上がった下腹部の下に生えた毛は、本当に申し訳程度で、Vゾーンもまたほとんど脂肪にうもれていました。
彼女の陰部はその脂肪をかきわけるようにしてようやくひろげることができました。
長い間指のさきで彼女に快楽をあたえているうち、じんわりぬれはじめたそこに、僕は自分の硬直したものを差し入れていきました。
彼女は吐息とともに喘ぎ声をあげ、両脚をいっぱいにひろげて僕をその肉の谷間になおも誘いいれようとしました。
乳房に僕は顔をうずめながら、腰を前後にふりつづけ、彼女を次第に高みまで導いていきました。
全身の肉という肉が大きく揺れ動き、その上に重なる僕の体を上下に弾ませながら彼女は、一瞬瞳孔をかっと見開いたと思うと、
「あー」という声とともに波打たせた肉体を、僕に強く巻きつけてきました。彼女の中につきいれた僕のものは、濡れた柔らかな粘膜に包まれても
みにもまれ、僕はたまらす彼女の中に噴き出していました。

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